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可動戦車模型愛好会作品掲示板


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1/35 74式戦車 投稿者:石膏粉末P 投稿日:2016/06/06(Mon) 01:03 No.3071

「低価格3Dプリンタによるギアボックスの自作」を、74式戦車で試してみました。車体後部の緑色の部品が、自作したギアボックスのハウジングです。モーターと歯車は、後述の商品から流用しました。
車体中央の青色の蝶型の部品は、砲塔を回転させるためのものです。これも3Dプリンタで作りました。

今回は、タミヤの「3ch RCロボット製作セット」 http://tamiya.com/japan/products/70216/index.htm の送信機とコントロールユニットを流用してみました。

Re: 1/35 74式戦車 - 石膏粉末P 2016/06/06(Mon) 01:15 No.3072
走行の様子はこんな感じです。
https://twitter.com/sekkou_p/status/739092703535763456

ロボット工作キットの商品名は「3ch」ですが、実際には4chまでコントロールできます。自分の工作技術ではここまでですが、理論上は走行・砲塔回転に加えて、あと1つか2つアクションできそうです。

Re: 1/35 74式戦車 - 石膏粉末P 2016/06/06(Mon) 01:21 No.3073
今回はギアボックスの自作と、「3ch RCロボット製作セット」の送受信機の検証が目的なので、これで「完成」です。気が向いたら細かい所の組立や塗装をするかも知れません。

砲塔回転には、中津製作所の小型ギアードモーター http://www.nakatsu-ss.co.jp/products/NS-12SG.html を使っています。モーター本体とギアボックスが一体になって小指の先ほどの大きさなので、今回のように「砲塔を回すだけ」なら充分使えます。先の九五式軽戦車の砲塔もこれで回しています。


Re: 1/35 74式戦車 - 石膏粉末P 2016/06/06(Mon) 01:28 No.3074
今回使った3Dプリンタは「AIFINIA H479」 http://www.microboards.co.jp/h479.html という機種です。

滑らかなものや細かいものは作れないので、戦車の外装などを作るのは難しいですが、今回のように見えない所の部品を作るなら充分使えます。

Re: 1/35 74式戦車 - せいめい 2016/06/06(Mon) 12:52 No.3075
初めまして石膏粉末P様、せいめいと申します。
私も3Dプリンタでギヤボックスを自作したいと思っている一人です。3Dプリンタ持ってないですけど…
市販の3DプリンタではRC戦車の小型ギヤボックスを制作するのはまだまだ無理だと思っていたのですが
石膏粉末Pさんの作品を見て目が点に成りました。凄いです。
いきなりで申し訳ないんですが質問させてください。3Dプリンタの精度についてなんですけど
ギヤボックスの側面を自作する時、仮にギヤを通すシャフト径を2mmで設計したとして
正確に2mmの穴が空いた側板が出来るのでしょうか?誤差がコンマ数mm出るだけでもギヤの噛合わせに影響すると思うのですが。

Re: 1/35 74式戦車 - 石膏粉末P 2016/06/07(Tue) 00:26 No.3076
せいめい様初めまして。早速ですが御質問にお答えします。

溶かした樹脂を細く積み上げていく方式(FDM方式)の3Dプリンタは、積み上げられた樹脂が潰れて広がるためか出力物が「太る」傾向があります。つまり2mmで設計した穴は2mmよりわずかに小さくなります。よって後から2mmのドリルなどでさらってやる必要があります。

但し、穴同士の位置関係、即ち軸間距離はかなり正確に出ます。今回の主立った軸の径は3mmですが、3mmの軸を通す穴の径が3mmだとぴったり過ぎて通すのが大変なので、穴の径は3.2mmとしています(3.2mmのドリルでさらいました)。
つまり軸やそれが通る歯車は前後左右に±0.1mmずつ、工作による狂いや軸のしなり(今回は工作の容易さを優先して3mmのプラ棒を軸にしました)を考慮するとそれ以上のガタがあることになりますが、それでも御覧頂いた通りスムーズに走行します。軸間距離が正確に出ている何よりの証拠だと思います。

Re: 1/35 74式戦車 - 石膏粉末P 2016/06/07(Tue) 00:29 No.3077
黄緑色だの青だのといったオモチャじみた色合いは意図したものです。
即ち「何百万何千万もする機械に比べればオモチャのような3Dプリンタであっても、設計次第でこの通りちゃんと動くものが作れる」という主張が込められています。

Re: 1/35 74式戦車 - せいめい 2016/06/07(Tue) 13:25 No.3078
丁寧に説明していただいて有難うございます。軸間距離が正確に出るのなら問題ないですね。
俄然3Dプリンタ欲しくなりました!
ギヤボックスは勿論、同じパーツを複数制作したり位置合わせ用のジグなど造形できれば…(以下妄想中)

Re: 1/35 74式戦車 - 石膏粉末P 2016/06/08(Wed) 22:44 No.3080
3Dプリンタを買うのは後からでもできます。まずは3Dプリンタで出力するためのデータの作成、即ち3Dモデリングを覚えましょう。逆に言えば、データさえできてしまえば出力の方は何とでもなります。

因みにこのギアボックスのデータは、Autodesk社の「Fusion 360」 http://www.autodesk.co.jp/products/fusion-360/overview というソフトで作成しました。

1/25 センチュリオンMk.I 投稿者:9th 投稿日:2016/05/30(Mon) 02:02 No.3066

昨年、ガルパン劇場版を見てからどうにも欲しくなり作ってみました。
(実はそれよりも前に1/25センチュリオンを格安で購入しており、これは作るしかないなと)


ベースはタミヤ1/25センチュリオンMk.V、外観上目立つ後部エンジンルーバー?と砲塔をスクラッチしています。
中身はハイテック製VSタンクの10式です。中身の選択ですが、現在、大洗にて赤外線対戦式のラジコン戦車競技ゲームを運営しており、そちらの仕様に則る為です。

砲身のみ、どうしても既製品を使う必要があったので10式のまま。17ポンド砲に見えればいいかとマズルブレーキを追加していますが、やはりアンバランスです。

Re: 1/25 センチュリオンMk.I - 9th 2016/05/30(Mon) 02:03 No.3067
バックショット


Re: 1/25 センチュリオンMk.I - 9th 2016/05/30(Mon) 02:10 No.3068
砲塔について
3Dモデリングから平面出力、造形という手順で作っています。

@BluePrint.comという、三面図専門の画像投稿サイトから無料版の図面を入手
Aメタセコイヤ(ポリゴンソフト)にて三面図から砲塔前方の局面を除く部分を多面体でモデリング
Bペーパークラフトデザイナー(3Dモデリング展開ソフト)で多面体を展開
C展開図を印刷、プラ板に貼り付けて切り出しし箱組して基本骨格を作成
Dあとはプラ板の切った張った、パテの盛った削った等で調整

という流れです。

Re: 1/25 センチュリオンMk.I - 9th 2016/05/30(Mon) 02:11 No.3069
写真が抜けました。手順Cの状態です。


Re: 1/25 センチュリオンMk.I - 9th 2016/05/30(Mon) 02:16 No.3070
手順Dの状態です。

RCメカに関しては元の10式に比べてかなり内部空間が狭いので変則的な配置になっています。

車体前部、下:電池ボックス1(単三x4)。上:スピーカー
車体中央:基盤、天板側に砲塔旋回ギアボ
車体後部、下:走行用ギアボ。上:電池ボックス2(単三x4)

使用上、砲身リコイルアクションがあるのですがあまりに狭すぎたので省略しました。


無題 投稿者:高田 投稿日:2016/05/20(Fri) 13:02 No.3062

静岡で撮影した動画をまとめました。
://www.youtube.com/watch?v=f_nSQjNvLwQ

Re: 無題 - ジャズギタリスト 2016/05/29(Sun) 00:58 No.3065
師匠!おひさしぶりです。
当掲示板へお帰りになられているのですね。

当方音楽教室を開校し、そちらの構築で忙しく、可動戦車を作る時間がありません。
夏休みには作りたいですが、どうなりますか。

静岡の動画拝見しました。
とうとうキャタピラを真鍮?で自作できる時代になったのですね。
3カ月遠ざかっていると、その間にも進化してしまいますね。
なので「追いつく」と言う事は、可動戦車に関しては、自分にはありえなくなりました。笑

1/16 L70 (V) 投稿者:むろさん 投稿日:2016/05/04(Wed) 03:10 No.3041

中断していたW号駆逐戦車 L70 (V)ラングを再開しました。
走れるようになったので、本日の東京オフ会に持っていきます。

ヘッツァーのお兄ちゃん・・・ - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:24 No.3048
W号駆逐戦車 L70 (V) ですが、静岡ホビーショーまでに一応塗装を行いましたので報告します。
時間切れでトラベリングクランプや戦闘室上部、機銃カバーの駆動機構などは未完成です。
また、タミヤからも1/16ラングのフルオペが発売されるということで、ホビーショー会場で展示(及びデモ走行)していました。これはガルパンに出てきたものと違う型なので、改造する人のために参考となることも多少書きます。
(ガルパンのテレビ版第11話「激戦です」でエルヴィン曰く「ヘッツァーのお兄ちゃんみたいなやつ」)

ヘッツァーのお兄ちゃん・・・ - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:31 No.3049
ホビーショーおやぢ組ブースのジオラマでの撮影画像です。


ヘッツァーのお兄ちゃん・・・ - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:33 No.3050
私のラングはタミヤのW号戦車(J型、フルオペ)を使った改造で、必要パーツをタミヤサービスから取り寄せ、DMDや砲身上下・リコイルユニットなどはタイガー、パンサーなどからの使い回しです。
上部ボディはプラ板箱組み、防楯はザウコップがプラボード積層、車体側の球形部はプラボードのレンガ積み方式、主砲はアルミ管に0.3mmプラ板巻き付け・パテ整形でテーパーをつけています。


ヘッツァーのお兄ちゃん・・・ - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:35 No.3051
W号戦車のパーツで使えるものはできるだけ利用していますが、無理に改造するよりも作ってしまった方が早いものは自作しています。
例えば後部泥除けの内側三角板はプラ板とプラ棒で自作、一方排気管の基部はW号のパーツ(B2)にプラ板とパテで整形しています。


ヘッツァーのお兄ちゃん・・・ - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:37 No.3052
タミヤで発売するものとガルパンに出てきた車両の違いは大きく分けて3点 @鋼製転輪、A上部転輪3個、B縦型排気管(いずれもガルパンに出た後期型)です。
このうち縦型排気管はボールペンなどの筆記用具の筒を使用。これは取り付け角度を少し斜めにしないと上部車体が当たって取り外しにくくなるので注意が必要です。私のものは少し引っかかるので、排気管の基部の取り付け角度を修正する予定です。


ヘッツァーのお兄ちゃん・・・ - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:40 No.3053
鋼製転輪についてはW号のパーツを改造して製作。
まず表側プラパーツ(A3)の8本のスポークとその外側の輪(ゴムタイヤの内側部)を削り平面にする。その上に1.5mmぐらいのプラ板を円形に切り抜き、木工用旋盤でドーナツ状に窪みを入れたものを貼り付ける。これは次に述べる輪切りのアルミ管の位置よりも外側に張り出しているので、すき間を開けるためにプラ板のスペーサーを入れています。軸のキャップ(A5)も高さを合わせるために同じ厚みのスペーサーを入れます。
次に外径30mm、肉厚1mmのアルミ管を5mm程度の幅で輪切りにして履帯と接する外側部を作ります。輪切りはパイプカッターを使いますが、直径は工作可能な最大限度、長さは最小限度なので、慎重に回転させないと失敗します。このアルミ管の内径はプラパーツ(A3)の外径(ゴムタイヤに隠れる部分)よりわずかに大きいので、アルミ管の内面に0.3mmプラ板を貼ってヤスリがけで大きさを調整します。
内側転輪(A7)は見えないのでそのまま使います。
外径30mmのアルミ管とゴム製転輪では0.5mmほどゴム製転輪の方が小さいのですが、写真で見てもほとんど分からないように、アルミ管の直径の修正はしなくてもいいと思います。アルミ管を使わずにプラ板を輪状に貼って外側部を作ってもいいのですが、耐久性を考え金属としました。


タミヤの新製品 ラング - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:43 No.3054
ここからタミヤの新発表製品の写真です。この型(初期型)を製品化したのはW号戦車の金属製シャーシを利用できるからです。初期型なら上部転輪が片側4個なので、W号のシャーシがそのまま使えます。(上部転輪の取り付け位置と孔を修正する必要がない。)
しかしこの型にしたためラングに特徴的な鋼製転輪ではなく全てゴム転輪となり、また横型排気管をそのまま使うことになりました。


Re: タミヤのラング - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:46 No.3055
シャーシの孔の修正に関して細かいことを言うと、W号戦車とW号駆逐戦車では燃料タンクの位置が変更されているため、燃料給油口ハッチの位置が異なります。W号駆逐戦車では初期型の段階から燃料給油口ハッチの位置(左側上部転輪の何番目の間にあるか)がW号戦車とは変更されています。展示されていたパーツを見ると燃料給油口ハッチの蝶番の形状は駆逐戦車のものに変更されていましたが、取り付け位置についてはシュルツェンがあるために確認できませんでした。組立説明書もシャーシも展示されていなかったので、ここがどうなっているかは不明です。W号戦車の金属シャーシを再利用するために初期型を採用したなら、当然燃料給油口ハッチの孔の位置もW号戦車と同じはずです。どのように処理したのかは発売されたら確認したいと思います。(実車の状況を無視してW号戦車の位置に取り付けるか、あるいは孔のない場所に貼り付けて、古い孔は何かで塞ぐように指示されているかどちらか?)


Re: タミヤのラング - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:48 No.3056
後部の誘導輪はプラ製パーツですが、通常のプラ材より硬いものだそうです。他の部分の材質と比べると確かに表面の光沢が多い材質でした。
なお、私の場合は外国製の金属製誘導輪を購入して使っています。


Re: タミヤのラング - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:50 No.3057
戦闘室天井板のハッチは円形と四角形の2つありますが、赤外線バトル用のキノコは四角の方に取り付けられています。これは円形ハッチの方だと開閉用のヒンジが邪魔でキノコが付けられないためです。
円形ハッチの下方2cmぐらいの所に砲身左右旋回用のギヤボックスの金属板の部分があります。これを利用すると人形を載せるのに都合が良さそうです。


タミヤのラングのパーツ - むろさん 2016/05/16(Mon) 23:53 No.3058
赤外線バトル用の発光LED取り付けパーツは径の細い主砲に対応したものが準備されています。私はタイガーやパンサーで使っているものを再利用しますが、太い主砲用なのでそのままでは付けられません。内側に両面テープを貼り、片側の紙をはがさないで内径を細くして取り付ける予定です。
トラベリングクランプなどまだ作っていないパーツはタミヤのサービスに注文すれば自作しないで済むのですが、9月にラングが発売されてからしばらく時間がかかるので、これを待っていたら11月のタミヤフェアには間に合わなくなるため自作するしかなさそうです。
私のラングは全て完成したらまた投稿します。


ホビーショー 投稿者:郡山 投稿日:2016/05/16(Mon) 05:49 No.3047

お久しぶりです、
体調を崩して、疎遠になっていましたが漸く外出が出来る様になりました
まだまだ寛解には程遠いですがのんびりと投稿の方も再開をしたいと思います。
今回のホビーショーでひのき会長に初めてご挨拶できました、ありがとうございました。
高田さんも会場でお見かけしていたのですが、躊躇してしまい声をかける事が出来ませんでした、残念。

追伸、
トラクター作者の方と思いますが声をかけていただきありがとうございました。
稚拙な工作を見ていただきましたが可動と言うテーマは同じですのでこれからも宜しくお願いいたします。

最後に、人が多いですねあんなにいるとは予想していませんでした。

ホビーショー楽しかったです 投稿者:高田 投稿日:2016/05/15(Sun) 23:43 No.3046

みなさんのご好意で、満足いくまで走らせることができました。ありがとうございました。

ミニスケール戦車群 投稿者:サンダー伊藤 投稿日:2016/05/09(Mon) 13:14 No.3043

皆様お久しぶり。
懐かしい人の書き込みを見たので、もうすぐ年金生活の私も負けずに(笑)

ガルパンは頭っからバカにしてましたが、見たらハマりました(笑)。

何事も食わず嫌いはイカンですの〜。艦これはまだ許せませんが。

で、パンターフルオペ以下ミニスケール戦車群は、全車「黒森峰」仕様にしてます。
迷彩しなくていいので楽ですの〜。

本業の普通スケール内燃機関戦車群は事故により左手拇指が1Pより飛んで無くなってしまったので
しばらく休業です。

Re: ミニスケール戦車群 - ウッキー 2016/05/12(Thu) 23:40 No.3044
サンダー伊藤様
お久しぶりです。大変なお怪我をされた様で、十分養生して下さい。
私もガルパンとは何ぞや?!と不快に思っていましたが、いざ見てみると
戦術の面白さや、戦車走行時の履帯や転輪のリアルな動きを見て、完全に
はまりました。面白すぎです。

Re: ミニスケール戦車群 - サンダー伊藤 2016/05/15(Sun) 00:53 No.3045
ウッキーさんホントにお久しぶり!
ウッキーさんのスレに乗っかろうとも思いましたが、
子供の時分欲しくて欲しくて買って貰えなかったナツカシの
品々に嫉妬して(笑)別スレにしました。

さて画像はヘンロン製です。必要にして十分な性能ですね。
ガルパンで一番気に入ったのは市街地の薬局の幟にあった
ユンカース黄帝液でした。
ガールズはどうでもいいのですがリアルでクスグリのうまい
作画やストーリーが気に入ってます。

指は電気鋸でやりました。40年も使ってるのに機械より
人間のほうがボケでます(笑)


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