[ブログレーダー]  [掲示板レーダー]  (リロード
旧twinstars参加者のブログや模型関連ブログの最新記事です。
現在は20分間隔で自動巡回していますが、負荷調整のため不定期に巡回を停止することがあります。

ツイッター配布

【新】→スマホ版(α版)はこちら
キーワード: ヨンパチ 1/48 1\/48 48 を含む
 テーマ検索


~ コミュニケーション ~

~ 模型通販ショップ ~
 おしらせ
 検索&セッティング
キーワード: (空欄で全記事表示)
  を含み
  を除く
 
(設定は表示結果をブックマーク)
表示方法:
 すべて展開表示
 題名だけ表示
   まで展開表示

表示記事数:  まで

初期メニューパターン:
 [おしらせ]だけ開く
 [テーマ]と[ブログリスト]を開く
 [検索]と[ブログリスト]を開く
 [検索]と[テーマ]を開く
 全部開く 全部閉じる

 ターゲットブログリスト

~ ソーシャルリンク ~

時系列順ブログ記事(対象記事数:628)
9/11
11:18
ヒトっさん
さてさて、レオパルド2 A6のリファイン作業もいよいよ終盤です。
砲塔上部に装飾されていた不必要な部品をビシビシ外してしまいますよ~
大半は1/48のジュリカンの半割りパーツを装甲タイルに見立てて貼り付けられたモノで、ペリスコープの視界を遮る場所へも平気で取り付けられていました。
砲塔側面の装甲付き雑具箱? みたいな物は、前持ち主さんが拘って取り付けたのでしょう、
でも、スモークディスチャージャーとの取り合わせ方がイマイチさを感じてしまい、やむを得ず取り外しました。
結局、残ったのは大型のハンドルが4個と、車体前部に取り付けられるはずの予備履帯と予備履帯ラックだけとなりました。
スモークディスチャージャーも本来の位置に戻して造形的な修正は完了としました。
その後はパーツを外して現れた未塗装の生地を周辺部分に合わせてリペイントを行ってみました。
と云う事で、いよいよ動作試験です。

タミヤ16分の1 レオパルド2 A6 10式戦車用タンクコントローラーバージョン動作試験
砲身の仰角がオリジナルコントローラーの時よりも少し減っていますが、俯角側はリンケージの調整で十二分に下がる様にしましたので、砲身スタビライザーの反応速度が早まった分、違和感を感じなくなっていますね。
と云う事で、今回はここまでです。
ご意見、ご質問等、宜しくお願い致します。
では。。
[ラジコン]
5/7
02:06
のらくろ軍曹
最近、40歳が見えてきたせいか、腰をすえてゆっくりプラモを作れるようになってきた、のらくろです。
待望のバレンタインが出ました。タミヤフェアで発表されてから、まさかの5ヶ月待ちでした。
2月だと期待してたんですがね^ ^
4月からクロムウェルの出来損ない戦車であるセントーをフルオペ化するべく作っております。
10式の旋回ユニットの台座、T34の起動輪の部分移植、シャーマンのスピーカーユニットなど既製品を流用して作っております。
T34と全く同じ幅で、なおかつ、角ばっているので内部面積的には、それなりに余裕があり意外にも改造初心者向けなのかもしれません。
ディスプレイキットの改造はJS2以来ですが、JS2よりスンナリきています。既製品が
ぴったりくる幸運に恵まれたとゆーか。
バレンタインですが、こちらは既製品が全く普通には収まりません。
車体底、車体天板いたるところが傾斜しておりクロムウェルの真逆です。車体幅もシャーマンよりはるかに狭く、ギヤボックスも並べて収めることは出来ません。
また履帯はベルト式ではなく、1/48のような接着組み立て式で、可動履帯を用意しないと試走すらできません。
唯一、可動化に関して恵まれているのは、転輪を可動化させやすく一つの転輪が表裏の二分割にパーツ割りされていること、サスペンションユニットが固定用ピンをカットするだけでシーソー式に動くようになっていることでしょうか。
簡単に丈夫に組める一方で少し手を加えれば可動サスペンションに改造しやすくなっている設計には、見事なタミヤの仕事が垣間みえます。
いづれにせよ、ギヤボックス、旋回ユニットなど既製品のギヤのみを移植したオリジナルギヤボックス、旋回ユニットをつくらねばならないでしょう。
2pd砲も細くて、ファイバー通せないでしょうし、悩みはつきません^^;
しかしバレンタイン戦車ってことで意欲が湧き出てきます。
1台目はディスプレイで組み立てたので、2台目はフルオペ化の工作に取り掛かります。
では。
[バレンタイン戦車]
16 9/11
22:48
YUA
今日、近所の家電量販店に行ったついでに玩具売り場へ。 妻より、おもちゃ割引券(3000円以上の品購入で300円割り引き)を渡され、 自分「今日は塗料(エンブラエル用)しか買わないからこれは使わないわー!」 と、言ったものの、↓を発見 さすがに1/48スケールだとお値段もそこそこする。しっかり割引券で購入させていただきました。 エリア88に弱い自分がかなしい・・・早速、中身をチェック。最近のプラモはよくできているんですね。なにやら、ユニコーンマークが沢山ついています。好きなのを貼ってくれと取り説に書いています。おおらかな説明ですね。。。
16 1/10
09:05
みずよん
すっかりご無沙汰。

夏の終わりから年末にかけて丸4か月、ゼネラルプロダクツ製ペーパークラフト「東宝自衛隊 メーザー殺獣光線車」を作っていました。
購入したのはなんと30年前、本棚でじっくり熟成していました。ふとしたきっかけで作り始めたのですが、完成に合わせてTwitterに投げていた製作状況をTogetterで纏めてみました。
「完成品は日本に10台」「製作不可能」「死屍累々」などと言われていましたが、いや~、やればできるもんなんですね~(^^)

ペパクラ1/48メーザー車を製作


というわけで、若干手抜きの今年最初の更新となりましたが、本年もよろしくです。

[模型]
15 10/6
16:35
マスター&スタッフ
大変お待たせいたしました
「第13回モデラーズコンテスト」ならびに
「第3回スイーツデコレーションコンテスト」の
入賞者が決定いたしました

早速、入賞者の方々を発表させていただきます
★第13回モデラーズコンテスト★
タミヤプラモデルファクトリー長谷川マスター賞エントリーNo,13 中野 和弥 様Tool box of MINI
トレッサ横浜賞エントリーNo.35 原田 直樹 様月光一一型 只今整備中
モデルアート賞エントリーNo.9 柴田 徹 様ドゥカティ デスモセディチ
タミヤ賞ミリタリー部門エントリーNo.34 副田 洋平 様1/48ヘッツァー中期型
タミヤ賞一般部門エントリーNo.11 関 知之 様再会の夏
情景大賞エントリーNo.7 吉田 耕 様1945←1939おわりのはじまり
ミニ四駆大賞エントリーNo.12 瀬戸 史裕 様WOOD ABILISTA
アイデア賞エントリーNo.13 中野 和弥 様Tool box of MINI(タミヤプラモデルファクトリー長谷川マスター賞とダブル受賞です)
ジュニア賞エントリーNo.47 杉山 敦樹 様フォルクスワーゲン・タイプ1
一般投票大賞エントリーNo.28 角川 健太 様冬明けの指令
課題部門エントリーNo.19 牧野 祐一 様図工の宿題(飛行機採集)
入賞エントリーNo.1 三浦 修 様Kamerad
入賞エントリーNo.3 大森 憲一 様トヨダAA
入賞エントリーNo.39 常川 晴久 様HARLEY DAVIDSON
入賞エントリーNo.40 鈴木 泰教 様全員!整列!!
入賞エントリーNo.42 飯塚 栄次 様待て!行っちゃいかん!
★第3回スイーツデコレーションコンテスト★
タミヤプラモデルファクトリー賞エントリーNo.3 小松 美保子 様秋の和スイーツ
親子・ジュニア賞・エントリーNo.9 つじ まゆ 様ハッピーぶどうもりだくさんケーキ
・エントリーNo.10 辻 美和子 様マロンタルトレイクの上で
以上の方々に決まりましたおめでとうございます!!!
作品は10月18日まで展示しております。みなさま、ぜひ素敵な作品の数々を
ご覧になってください
また一般投票大賞に投票してくださった方のなかで
タミヤグッズプレゼントに当選された方には
今週中に発送いたします
もうしばらくお待ちください
14 1/13
22:50
AGGRESSOR
昨年からちまちま続けて参りましたフォッケD-9ですが、本日無事にロールアウト致しました。
どうもこちらに越してからというもの、製作のピッチも仲々上がらず、本来ならこの機体も昨年のうちに仕上がってなきゃ成らなかった処ではありますが、ともあれ完成したのでほっと一息つけますね。
  • タミヤのキットはスピナーが小振りなので、エデュアルドの不要パーツに少々手を加えて使用
  • 主翼前縁から上に向けソーカットを入れ無理矢理少し機首を下向きに。
  • カウリング後端と機首前端の所で上面のみ0.3mmプラバンを挟み込んで、見かけ上推力線をちょっと下向きに。
  • 排気管はいつものワンパターンで、リューターで中を抜く。
といった所をちょこっと弄るだけでも、素のまま仮組みした時のエビゾリ度が軽減されたかな、と思います。
あといつものお約束通り、垂直尾翼上端のアンテナポストを真鍮削りだしで置き換えたり、ブレーキラインを脚柱に這わせたり、シートベルトを追加したり、翼端燈を透明化したり。
今回の機体は同じタミヤのフォッケA-8型のキットからEZ42照準器のパーツを流用、爆弾は適当なジャンクパーツからSC250(多分ドラゴン製)
イーグルカルの、クランドール著の赤青本とカッティングエッジのデカール、それにライフライクのデカールを参考にしながらルーデルの乗機としてみました。

翼上面はRLM75/82、胴体正面はRLM82/83の組み合わせ

胴体側面~下面の一部はスカイっぽいペールグリーン(RLM84?) として、ただ機番の部分は一部、前の機番がRLM76らしき明色で塗りつぶされて居るようだったのでRLM76でタッチアップとしています。 後部胴体の延長部分は無塗装銀としてみました。

エビゾリ度は幾分緩和されたのではないでしょうか。

パワーエッグ部分はRLM81、下面の一部は無塗装銀として、末期のパッチワークっぽさを狙って見ました。
さて、これで高松には手ぶらで行かずに済むぞw

1/48FW190ドイツ機大戦機模型製作記]
13 9/28
00:43
AGGRESSOR

DSCN6659, a photo by maj.yas_okubo on Flickr.
この夏は試験やら、都合3か月ほども続いた(今も続いている)慢性のじん麻疹やらでどうにも調子悪く、リハビリがてらにこれを素組み中

主翼の付根は、毎度のことながら少々手間が掛かりまする。


脚収納部はキットなりで。 機首下面と主翼下面前縁の取り合いを少し削って無理矢理機首を少し下向きにしたので、少々面が不連続になった。 でもまあ何とか辻褄を合わせ。


 排気管はアイリスのレジンパーツをイメージしてルーターで中を抜いてみた。 パワーエッグ上端で0.3mm延ばし機首下面を削って下向きにしたことと合わせ、ちっとはマシなラインになったろうか。

 タミヤのフォッケは何機も作ったキットだけに、基本的な処は殆ど説明書見ないで組めるんで、煮詰まった時のリハビリに重宝しておりまする。でも家内に言わせると、いつもフォッケばっかり作ってるイメージがあるらしいw。


1/48FW190ドイツ機大戦機模型製作記]
13 6/16
10:29
AGGRESSOR
DSCN6635, a photo by maj.yas_okubo on Flickr.


 分厚い翼もクレオスのコードレスポリッシャーに#240の水ペーパーでガンガン削ってシャープにして、なんとか胴体左右と貼り合わせた。 インテークの奥が突き当たりで不細工なのは、蓋して見えなくしよう。 赤い色も良いアクセントになるし。


DSCN6639, a photo by maj.yas_okubo on Flickr.

 キットのプラは柔らかく、ところどころ妙に肉薄なので裏からプラバンを貼って瞬間で固める。 補強をしっかりしておかないと、割れたら泣くに泣けないもんね。

DSCN6640, a photo by maj.yas_okubo on Flickr.
 境界層板の位置が、キットでは初期のA型やEA-6Aでよく見られる位置になっている。
E型では境界層板は内舷パイロンのほぼ真上やや内側にあるので、切り取ってプラバンから作り直しして、移設する必要があるね。
 この他、レドームの分割が実機と異なっていたり、意外と結構ちまちま実機と違うので手が掛かるキットだなぁと言うのが感想。 タミヤ1/48かハセガワ1/72でバチッとした決定版が欲しいですね。


[1/72A-6アメリカ機戦後機模型製作記]
10 1/24
08:56
かのー
昨年秋に制作したプラモデルを撮影しました。撮影は休日の晴天でしかも風の無い日にしかできませんので、そんなにチャンスがありません。冬は晴れの日が多くていいのですが、太陽高度が低くていろんな影が映りこんでしまうので苦労します。今回はジオラマベースを傾けて、日光の角度を稼ぎました。
これは、アメリカ海軍艦上戦闘機 グラマンF6F-3 ヘルキャット (ハセガワ hasegawa 1/48)です。このヘルキャットは1943年ごろ活躍した初期型で、コクピットの後ろに窓があるタイプです。
「第二次大戦中の戦闘機の中で、もし自分が一隊を率いて戦うとしたらどれを選ぶ?」とアメリカのある有名なパイロットたちに聞いたところ、このF6Fを選ぶ人が多かったと聞いたことがあります。なぜかというと、性能が傑出しているわけではないが優秀で、挙動が素直で操縦しやすく、視界も良くて、頑丈。いろんな技量の部下を率いて戦うならF6Fが一番いいとのことです。カタログ値には出ないけれど、実戦で使う兵器として大事な部分の性能が良いということなのでしょう。
模型としての今回のポイントは、ネイビーブルー部分の塗装です。ネイビーブルーのように濃い色はスミ入れをしてもパネル面が目立たず、メリハリが付きにくい。かといって、薄い色でスミ入れするのもなんか違う気がする。良くある、エアブラシでグラデーションをつけてパネル表現をする方法は個人的に好みじゃない。というわけで、今回はドライブラシの処理をしました。
こちらに他のアングルの画像を載せてます。よろしかったらどうぞ。
[模型]
10 1/13
22:25
かのー
トランペッターの1/48 ドイツ爆撃機 フォッケウルフ コンドル(FW200C-4 CONDOR)です。全長488mm、全幅684mmもある大型モデル。迫力があります。秋に完成させたものを撮影しました。
コンドルは、第二次世界大戦の爆撃機で、旅客機を改造して作られました。ですから性能はそれなりですが、非常にスマートなデザインで、私は好きです。
今を去ること40年近く前、小学校高学年だった私は、レベル社の1/72爆撃機シリーズにハマってまして、コンドルはあこがれのキットでした。夏休みに親戚のおばさんにプレゼントされたのですが、うまく作れなくてすごく悔しい思いをした思い出があります。でも大人になって挑戦した今回は何とか完成させることができました。
こちらに他のアングルの画像を載せてます。よろしかったらどうぞ。
[模型]
09 7/18
18:32
かのー
E.E./BAC ライトニングF3(エアフィックス1/48)です。ライトニングは、エンジンが上下に二つ付いた珍しい戦闘機です。双発戦闘機のエンジンは普通はヨコに二つ付けるんです。そうしたのは、エンジンが片方止まっても左右に振られないためだとか・・・。でもそのために、燃料を積む場所は無いわ、ミサイルを吊るす場所は無いわ、整備が大変だのデメリットも多かったようです。
ライトニングF3は、お腹の燃料タンクが小さめのタイプです。お腹の燃料タンクがでかくてずんぐりしていて、予備の燃料タンクを主翼の上に乗っける、さらにとんでもない飛行機のライトニングはF6タイプです。
私はスタイル的にはF3の方がシャープで好きです。でも奇妙さから言えば、断然F6。
エアフィックスの1/48ライトニングF3は、凹モールドの好キット。主翼の取り付けに少し苦労しますが、そのほかはわりとスイスイ組めます。デカールはカスレがあったりしてデキが今ひとつですが、まあ実機のヨゴレと解釈してヨシとします。
今回の銀塗装は、GSIクレオスのMr.カラースーパーメタリックシリーズのスーパーファインシルバー、クロームシルバーに黒を混ぜて使いました。段階的に黒の濃度を分け、パネル表現の塗り分けをしています。スーパーメタリックシリーズは値段が高いだけあって、非常に良い輝きです。
こちらに他のアングルの画像を載せてます。よろしかったらどうぞ。
[模型]
09 7/12
16:55
かのー
ハセガワの1/48カーチスP-40Kです。映画「スカイキャプテン」を見てたら作りたくなってしまいました。
やっぱりウォーホークを作るならシャークマウスいしたくなります。
このキットはE型、K型、N型など色んなバリエーションに対応できるよう、機体がやたらと分割されていています。キットのデキ自体はとてもよいのですが、それでも微妙にRが合わなかったり、スジ彫りがずれていたりして、すりあわせに結構時間をとられます。でも完成したときの喜びもその分大きかったりします。
こちらにも画像を載せてます。よろしかったらどうぞ。
[模型]
09 2/15
21:17
かのー
冬の間に作りました、F-15Jイーグルです。
ハセガワの古いキットですが、最近空対空ミサイルのパーツがついて再販されてます。これはデカールも美しくてよいです。アイリスカバー無しのエンジンノズルのパーツもついてたらもっと良いのですが・・・。その部分は以前買ったもののエンジンノズルを流用してます。
こちらにも画像を載せてます。よろしかったらどうぞ。
[模型]
08 10/13
22:12
かのー
ホビーボスの1/48 ダッソー ラファールC。C型は空軍型の単座戦闘機です。 デルタ翼機はスタイル的にあまり好きではないのですが、サーブ・ヴィゲンとこのラファールは別です。ラファールのエアインテークに至るへこんだラインが、とてもカッコいいのです。
初めてホビーボスのキットを組みましたが、合いは問題なく、組みやすかったです。基本的には良いのですが、なんというか細かい部分で、最後のツメが甘い感じがしました。コンピューターを使ってうまく設計したけど、職人さんの最後のこだわりや意地が見えない・・・・そういうイメージです。
スジ彫りは深くてありがたいのですが、もうちょっとシャープさがあればもっと良かったです。パネルラインは怪しい部分があるのですが、詳しい資料を持ってないので、機首の部分のみ彫りなおしました。コクピットの計器のディティールもキャノピーから結構見えるのに「そりゃないだろ」というぐらい大らかな作り。計器類はディスプレイらしくするために少しだけ手を入れました。デカールは薄くて質はとてもよいと思いますが、貼り付け指示はわかりにくかったです。箱絵はホビーボスの中でもかなりイマイチ。
そうはいっても、キッチリ合ってちゃんと形になるところは高く評価したいと思います。もう少し値段が安ければ文句は言いません。まあでも日本で売れるロットを考えると仕方が無いのかな・・・。
よろしければ他のアングルもこちらでご覧ください。
[未分類]
16:00
かのー
最近「空軍大戦略(Battle of Britain)」のDVDを購入。恥ずかしながらまだ見たことが無かったのです。すごい映画でした。スターウォーズの戦闘シーンは、空軍大戦略の影響を受けてたのかと、いまごろ発見。知ってる人には当たり前のことだと思いますが・・・。この映画は、模型業界やモデラーにも多大な影響を与えていますね。私の頭の中で色々つながりました。
スピットファイアMk.9らしき飛行機もMk.1らしく改造されて出演してました。Mk.1やホーカーハリケーンのプラモデルも作りたくなりました。
今回はハセガワノ1/48スピットファイアMk.9です。
詳しくはこちらで、よろしかったらみてやってください。
[未分類]
08 9/20
12:24
かのー
ハセガワの1/48 メッサーシュミットBf109G-6 第27戦闘航空団所属機です。
詳しくはこちらで、よろしかったらみてやってください。
[模型]
07 10/6
23:06
かのー

タミヤ傑作機シリーズのP-51Dマスタング。銀の機体にブルーのノーズがカッチョいいです。大戦機とは思えない派手さです。しかしP-51Dはスタイルにスキがない。当時世界一の戦闘機といわれただけあります。
私にとっては初めての銀塗装でしたが、まあまあ思ったとおりにできました。
詳しくはこちらで、よろしかったらみてやってください。
[模型]
07 9/15
22:29
かのー
タミヤの1/48 ワイルドキャットを作りました。ワイルドキャットについては、自分が子どものころはゼロ戦のやられ役のずんぐり鈍重飛行機というイメージしかありませんでしたが、大人になって兵器としてはかなりデキのよかったことを知るにつけ、その姿が堂々としててカッコよく見えてきました。で、プラモを作っちゃったわけです。
詳しくはこちらで、よろしかったらみてやってください。
[模型]

(該当記事18件)


 [ブログレーダー]  [掲示板レーダー]  (リロード