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時系列順ブログ記事(対象記事数:627)
5/9
11:22
ひのき
4月29日の東京オフ会から帰ってきて以来、体調を崩してダウンしておりましたが、いよいよ今週末は個人的にもクラブ的にも今年度の最大イベント、静岡ホビーショウのモデラーズクラブ合同作品展です!! 一番面倒な、ジオラマ用のペーパークラフトの家もなんとか間に合ったし、背面の家を固定する支柱も増やして配置もしやすくなったはず!! 問題は、昨年好評だった路面電車ですが....昨年3回の展示会輸送で、足回りやパンタグラフとかボロボロに破損してしまっていて><一応、可動するところまではなおしたものの自動走行は昨年より不安定かも... まぁ、戦車がメインのクラブなので、電車は飾りでww 破損といえば、昨年おやぢ組のマルボールさんに手伝ってもらって可動できた悪役一号が昨年末の大阪の展示会の帰りの輸送でメインの司令塔が破損して復旧が難しい状態にTT同様に、軽快に走り回る3Dプリンタで作成した2号戦車も輸送中にシャーシが割れてサスが折れて...新たに作った方がましなくらいに....あと、BT7とM3スチュアートが一台破損・旧パンサー(初代フギュア可動車両)が砲身が根元で折れて繋げなくなったりww と、昨年は、宅急便の輸送で破損続出でした。 そんなわけで、今年の作品展に何を動かそうか悩んで、で、一台古い作品を持っていくことにしました。 これですw今から16年前に作った、ドイツの地雷処理車「ミーネンロイマー」です。もともと4chラジコン仕様で専用プログラムでしたが、今回は赤外線仕様に変更して、今年作った試作基板を入れて、「ハーフトラック走行モード」を使って走行させます。 まぁ、今回の展示会で、新基板で実装した「ハーフトラック走行モード」をゆっくりテストしようという意図もあります(笑) ちなみに、この作品は、2003年の中京AFVの会で単品部門で金賞を頂いたもので、当時の写真は....これ手でべたべた触っていたので、色合いがずいぶん変わったような気もするけど....どうせなら塗りなおしたい気もするけど....  テスト車両といえば、もう一台、新基板のテスト用にマウスを動かします。キットは古いドラゴン製で、ガルパン塗装ですがww動力は、1.2V×4本の4.8Vで、音は3.7Vのリポという別電源仕様の基板のテストです。実は、メーカーに発注して作った(失敗した)基板というのが、MP3プレイヤーを後付けできて、さらに電源を別に繋げる(同じ電源でも可能)仕様なんで、その別電源テスト用に二日間走らせようと思っております。 もちろんM3LEEも持っていきます。オフ会では説明しましたが、実は、M3LEEには、ギミック用に7個のサーボを使ってます。上の砲塔だけではなく、下の砲身も上下・左右に動き、発砲し、砲身リコイルもします。さらに、サイドの扉も開閉します。これも新基板の機能の一つで、1個の基板で足りない時は、さらに基板をもう一個繋いで1台の車両に二つの基板を使えるのです。プロポの操作も、車両切り替えスイッチで、砲身砲塔の可動・発砲等を別々に操作可能なんです。さらに、履帯とギヤボックスを3Dプリンターで作ったので、それの耐久テストもやりたいのです。  せっかく2日間動かし続けるので、まだ、いろいろ組み込んでテストしたいのですが...明日には宅急便で発送しなくてはいけないので、今夜はコンポ作業です。 宅急便のコンポ作業が...... 最後の山ですww 
4/25
14:41
かば◎
●ミニスケール(1:72)の新レーベル(というか新シリーズ?)、「THE WORLD AT WAR」の第一弾キットのひとつ、III号戦車A型(PANZERKAMPFWAGEN III AUSF.A)を買ってきたので、そのレビューなど。
購入は溝の口のイシハラi-Boxで、税抜き価格で2200円だった。
●実車について。
ご存知「遅れてきた主力戦車」III号戦車の一番最初の生産型。とはいっても、実質的には増加試作型で、10輌しか生産されておらず、実戦参加は1939年のポーランド戦のみ。
キットの箱絵およびデカールに取り上げられている「223号車」がポーランド戦時の写真として有名だが、所属は資料によって第2戦車師団と書かれていたり(GERMAN TANKS)、第1師団と書かれていたり(Wydawnictwo Militaria)。キット同梱の小冊子だと「ポーランド戦時は第1師団所属」らしい。
弱装甲(最大で15mm)と懸架装置の能力不足で、ポーランド戦後は早々と実戦部隊から引っ込められてしまったらしい。懸架装置はスイングアームの中途にコイルバネを配した独立懸架式で、その仕組みだけ見れば有名なクリスティー型サスペンションと一緒。III号A型の登場はクリスティー型よりだいぶ後なので、クリスティー型を参考にした可能性もあるかもしれないが、クリスティー型が車体側面上下幅一杯の長大なコイルスプリングを使っているのに対し、III号A型は申し訳程度の長さしかなく、とてもではないが高速で不整地を走れるようには見えない。結局、この後III号戦車は真打のE型登場まで足回りの試行錯誤を続けることになる。
●「新レーベル」とはいっても新しいメーカーではなく、ポーランドのIBG製で、箱の横にもIBG MODELSと書かれている。
IBGはもともと本体でも72陸物キットを出しているのだが、そちらの履帯もの(例えばトルディとかユニバーサルキャリアとか八九式とか)は部分連結式履帯がセットされている。それに対して、この新しい「THE WORLD AT WAR」シリーズは足回りがざっくり一体成型のロコ形式。要するにウォーゲームの駒にも使える比較的お手軽なキットで、同じくポーランドの72陸物キットシリーズ、「FIRST TO FIGHT」とよく似ている。実車解説の小冊子が同梱されているのも「FIRST TO FIGHT」と同じ。
ただし、「FIRST TO FIGHT」付属の小冊子がポーランド語のみなのに対して、こちら「THE WORLD AT WAR」のほうは(おそらく輸出品用に)英語・ドイツ語併記となっていて、非常にありがたい。版は「FIRST TO FIGHT」のものより僅かに大き目。ページ数は、「FIRST TO FIGHT」が表紙含め12ページなのに対しこちらは16ページ(下左の写真で右側に重ねてある2冊が「FIRST TO FIGHT」のもの)。

ちなみに、「FIRST TO FIGHTのキットもIBGが作っている」という話をどこかで聞いた気がするのだが、だとしても、「FIRST TO FIGHT」は小冊子に「FIRST TO FIGHT Sp. z o. o.」(Sp. z o. oはポーランドにおける有限会社の略号)と社名が書いてあるので、少なくとも別会社ではあるらしい。
さて、「FIRST TO FIGHT」は“副題”(というかシリーズ名?)に「WRZESIEŃ 1939(1939年9月)」と書かれていることからもわかるように、1939年9月のポーランド戦役に登場したポーランドおよびドイツの車両・砲・フィギュアに特化した展開をしている(今後ソ連物も加わるのかどうかは不明)。一方、「THE WORLD AT WAR」は、第一弾の4種のキットは、
W001 III号戦車A型
W002 II号戦車a1/a2/a3型
W003 突撃砲Oシリーズ
W004 IV号戦車A型
(3、4番目は未発売、あるいは日本未入荷)
車両の時期としては「FIRST TO FIGHT」と重なるが、すべて「その車両の試作型/増加試作型に相当する一番最初の生産型」というとことんマニアックな選択。III号A型は、惹かれはするもののブロンコのキットは高いし、その割に(ネットで見る限り)イマイチ感があるし、35で作るのもちょっとなあ、と思っていたので、このスケールでの手軽なキットの発売は嬉しかった。
また、特にII号a1~3型は、インジェクションとしては初のキット化のはず。ちなみに箱絵を見ると起動輪がb型風に描かれていて若干中身に不安を抱かせるが、中身はちゃんとa型になっているようだ(1~3の違いについてはよく判らない)。今回も、このII号も一緒に入手したかったのだが、イシハラには(もう売れてしまったのか)置いていなかった。
いずれにせよ、今後どういう基準でラインナップを続けていくのか非常に気になる。突撃砲O型がキット化される以上、III号B型はガチか?
●前置きが(しかも単純に比較対象に持ってきた「FIRST TO FIGHT」の説明が)長いし。
まあ、とりあえず中身。枝は大小取り混ぜて5枚。「ロコ組キット」としては、割と小パーツは多め。


足回りは前述のように一発抜きで、とりあえず転輪・起動輪・誘導輪の表側のディテールは非常に良い感じ。しかし、起動輪の歯部分が「厚切りナルト」みたいになっているのはやや寂しく、ここだけでも表裏分割にしてくれたらなあ、と思わなくもない(まあ、そういうことを言い出すときりがないが)。あとは、「すべての転輪の穴の位置が正確に揃っている」のが、(一度気になりだすと)どうしても気になってしまうが、さすがにこれは修正しようなどと思わないのが無難か。
車体は、工具類は一部を除いて一体モールド。miniart35のB型、C型では当初無視されていた(最近発売の改訂版で追加された)車体前部ハッチ周囲の別体表現もきちんとなされているのはエライ(ブロンコのA型は最初からパネル表現が入っているようだ)。独特のサスペンションも必要十分の出来だと思う。
砲塔のハッチ、クラッペ類は一体成型で、そのため、下辺のエッジは斜めになっている。単純に彫り込むと大きさが違ってしまいそうだし、砲塔ハッチ下には小リベットのモールドもあるので、とりあえずは放置の方針。最も気になるのは連装の同軸機銃で、車体銃と比べても、いくらなんでも太すぎる。さすがにみっともないので削り落とし、フジミ76のI号戦車の機銃パーツと交換した。

●最初はキットの中身を紹介してそれで終わり、と思っていたのだが、ついつい組み始め、そのまま約1日で組み立てを完了させてしまった。途中、車長ハッチを落として紛失してしまい、半日ほど見つからずベソをかきそうになったのは内緒。
なお、組み立て説明に関しては小冊子のなかにたった半ページで図示されているだけで、図が小さいために取り付け箇所・取り付け方向が曖昧なものもある(車長ハッチなど、方向決めのダボもないのでちょっと困った)。そのあたりは箱裏の4面図や別途資料で補った。

外形の正確さについてはきちんと測って検証したりはしていないが、後の「本格量産型」III号に比べて何となく間延びした感じのある「増加試作型」III号の印象はよく出ていると思う。
(現時点で)キットに対しいじった部分は以下の通り。
  • 前述のように、主砲同軸機銃を交換。
  • 砲塔上面左右の手すりモールドを金属線(0.3mm)に交換。
  • 砲塔前面のアンテナガードも金属線(0.35mm)に交換。キットにもパーツが付いているが、太い上に単純なコの字形になっている。実物はかなり微妙な形状。作例は左右の角が尖りすぎたかも。
  • 車長ハッチは上面に突起モールドがある方が前。キットのパーツはハッチ両側に突起があるが、実物は左側だけのようなので右は削り取った。
  • 車長キューポラは成型の方向の都合で最前部・最後部の視察口が薄く曖昧になっていたので改めて開口。
  • 後部マッドフラップ内側パーツのエッジを薄々に。
  • 排気口を開口。
  • 前照灯は強度的に不安があったので接続部分を金属線で代替。
なお、本来はエンジンデッキ後半にぐるりとワイヤーが搭載されるのだが、キットでは省略されている。これはこの後付け加えたい。
やっぱりII号a型も欲しいな……。
[III号戦車ミニスケールAFV製作記・レビュー]
3/14
07:55
飲食店経営者
今月ホビージャパン別冊 ホビージャパンヴィンテージが発売されます
ホビージャパン本誌ではほとんど扱うことの無いプラモデル黎明期から80年代くらいまでの絶版キットをはじめ その周囲の文化などにもスポットをあて またクラシックなSF エイリアン ブレードランナー 2001年宇宙の旅などの映画のコアな研究家によるさまざまなネタ および模型を紹介というおじさんもデラーにとってはたまらない内容となります
今回自分も2001年宇宙の旅のディスカバリー号 ブレードランナーのスピナーを製作させていただきました ディスカバリー号のほうはホビージャパン本誌に掲載されたものとほぼ同様の記事となります 残念ながらスピナーは権利上の関係から製作記事としての掲載が無理なためイメージ写真としての掲載となります 後ほど自分のブログで製作記を紹介させていただこうと思っております
発売は28日の予定です どうか書店で手にとってご覧になってみてください


[練習用]
17 12/31
15:51
みずよん
今年のネタは今年のうちに、、、先日の「動く戦車オフ会2017」のお題、「俺歩行探検車サタン」用に作った「歩く月着陸船イーグル5号」のまとめです。

動く戦車オフ会2017での「イーグル5号」
※お題元の「宇宙探検車サタン」についてはこちらを参照。今回の「イーグル5号」は、まだお題が「歩行戦車」としか決まってない頃から作っていたので、「サタン」とは似ても似つかない形になっています。
ま~ね~、歩く月着陸船はネタとしては面白いと思っていたんですが、やや受けだったのがとっても残念(^^;

製作の記録によると、3月の頭にギヤの組み合わせを考え始めて、一進一退を繰り返しつつ5月末にはすでに歩くところまできています。

ただ、そこから一気には仕上げられず、8月に上段や細かなパーツ類を組み立てたもののまた放置され、11月に入ってようやく塗装、仕上げといった流れでしょうか。

ベースに使ったプラモは、アオシマがアポロの月着陸の頃に発売した「月着陸船イーグル5号」(当然歩行ギミックなどありません)、50年近い昔のキットですが、近年の再販品を頂いたので遠慮なく切り刻んでいます。

ただまぁこのプラモ、資料が少ない時代とはいえ上段と下段のバランスが悪く、まともに作ってもちっとも似てないのです。組上げてから塗装まで時間がかかったのは、それなりの心の準備が必要だったからと言っても過言ではありません、、、。
※そもそもアポロ11号の月着陸船イーグルには5号なんて存在しないので、テキトーに作っても良かったんですけどね(:-p)

歩行機構については智恵さんのブログを参考にさせていただきました。ありがとうございます。リンクは使わずに前後の軸を同期して回転させる4WD方式です。
なかなか智恵さんのロボのような歩きが再現できないので、今度またチャレンジしてみる所存。

それにしても歩行メカはパワーが必要ですね。
当初単4電池1本での動作を目指していましたが、ミニモーターではトルクが足りず、減速ギヤを増やし、さらに電池も追加してようやくジタバタできるレベルまで来ました。何度作り直したのやら。

塗装は下段の金がどうにもならなかったので、上段の銀と黒だけはちゃんとマスク切って塗り分けしてみました。

改めて資料を見て、月着陸船にこんなに黒い部分があったのかと新鮮な驚きがありましたねー。塗装ではなくて材質の違いのようでしたが。

※ちなみに最後の写真は塗装の参考用に作ったペーパークラフトです。

そんなわけで「歩く月着陸船イーグル5号」でした。最後に作品カードに書いた解説を置いておきますね。

『アポロ21号では、月着陸船に歩行能力を持たせ、移動基地として活用することが考えられておりました。そこでグラマン社から提案されたのが「イーグル5号」です。

残念ながらアポロ計画は17号で終了し、歩行月着陸船は実現しませんでしたが、現在火星で活動中の多脚探査ロボ「キュリオシティ」の原型となりました。』














※同時に作っていた「連結戦車メルカバカバ」については、また後日まとめます、、、。
[模型]
17 9/23
17:11
いでら
もうすぐケムール霜鳥氏の4周忌ということで、
彼に縁のある品物をなんかいじりたいなと思っていたのだが、
たまたま目についたのが彼が昔塗ったタミヤFOXのボディ。
マシンそのものは廃棄されてしまったようだが、
ボディはたまたま残っていて、ご遺族の方に形見分けとして戴いたものだ。
これを走るようにできればいいなぁと考えていた。
とはいえ、再販の(のば)FOXを買ってくるのもオゼゼ的にちょっと余裕が、とか思っていたら、
共通の知人でもある元のうてんき群馬支部長のdelica氏より、
組立った(のば)FOXがあるから使ってくださいとのうれしい申し出。
ご厚意をありがたくいただき、メカ積んでボディを載せてみたのがコレ。

オリジナルFOXとは形状の違うスタビと金属色で目立つナックルストッパーは、
クリアイエローで適当に塗ってエアーサプライのワープチューン的に(笑)

ボディに星スピードのステッカーがあるので、本当はモーターは星さんところのにしたかったが、
手持ちがなかったので我々の定番ともいえるシンカモディファイをチョイス。

命日には墓参に持参して、霜さんに見せびらかしてやろう、そうしよう(^^;)
あと、某スキー場でやる旧車イベントにも持っていく予定。
[模型]
16 11/20
14:24
のらくろ軍曹
昨日はお疲れ様でした。
やっぱりミーティングあってのフルオペでミーティングあっての趣味なんだなぁ、と再認識させられました。
あまりのパーツの価格高のために冷めてしまったラングですが、鶴見さんのラングのシュルツェンをつけた姿で欲しくなりましたw
シュルツェンがゴムで微妙にプラプラしつつ、取り外しができるのがいいですねww
会場発表された1/35バレンタインも嬉しかったです。これから時間をかけて、同じ車体のビショップやアーチャーが発売されていくことでしょう。
それとも大戦中、供与されたロシアで取材してるから、供与された、バレンタインやチャーチル3、M3リーのリメイクと供与された戦車で進んでいくのか妄想と予想を反芻しております。
セントグロリアーナの風が吹いておりますね。
ま、とりあえずラングの計画を再起動です。
ミーティングの試合は、3位の盾が3つ目になりました。3年ぶりですね。戦車を抱えて明治神宮に参拝したのが効いたのでしょうか?
チーム戦は菌さんのスターリンをパンサーに乗り換えてから覚醒したように攻撃力が高くなり、どした!?って感じです(笑)
しかし、あの坂で活躍した敵、義勇軍のレオ2(A7かスウェーデン仕様!?)の勇姿。敵ながらあっぱれでした。
[2016年のタミヤフェア]
15 10/6
16:35
マスター&スタッフ
大変お待たせいたしました
「第13回モデラーズコンテスト」ならびに
「第3回スイーツデコレーションコンテスト」の
入賞者が決定いたしました

早速、入賞者の方々を発表させていただきます
★第13回モデラーズコンテスト★
タミヤプラモデルファクトリー長谷川マスター賞エントリーNo,13 中野 和弥 様Tool box of MINI
トレッサ横浜賞エントリーNo.35 原田 直樹 様月光一一型 只今整備中
モデルアート賞エントリーNo.9 柴田 徹 様ドゥカティ デスモセディチ
タミヤ賞ミリタリー部門エントリーNo.34 副田 洋平 様1/48ヘッツァー中期型
タミヤ賞一般部門エントリーNo.11 関 知之 様再会の夏
情景大賞エントリーNo.7 吉田 耕 様1945←1939おわりのはじまり
ミニ四駆大賞エントリーNo.12 瀬戸 史裕 様WOOD ABILISTA
アイデア賞エントリーNo.13 中野 和弥 様Tool box of MINI(タミヤプラモデルファクトリー長谷川マスター賞とダブル受賞です)
ジュニア賞エントリーNo.47 杉山 敦樹 様フォルクスワーゲン・タイプ1
一般投票大賞エントリーNo.28 角川 健太 様冬明けの指令
課題部門エントリーNo.19 牧野 祐一 様図工の宿題(飛行機採集)
入賞エントリーNo.1 三浦 修 様Kamerad
入賞エントリーNo.3 大森 憲一 様トヨダAA
入賞エントリーNo.39 常川 晴久 様HARLEY DAVIDSON
入賞エントリーNo.40 鈴木 泰教 様全員!整列!!
入賞エントリーNo.42 飯塚 栄次 様待て!行っちゃいかん!
★第3回スイーツデコレーションコンテスト★
タミヤプラモデルファクトリー賞エントリーNo.3 小松 美保子 様秋の和スイーツ
親子・ジュニア賞・エントリーNo.9 つじ まゆ 様ハッピーぶどうもりだくさんケーキ
・エントリーNo.10 辻 美和子 様マロンタルトレイクの上で
以上の方々に決まりましたおめでとうございます!!!
作品は10月18日まで展示しております。みなさま、ぜひ素敵な作品の数々を
ご覧になってください
また一般投票大賞に投票してくださった方のなかで
タミヤグッズプレゼントに当選された方には
今週中に発送いたします
もうしばらくお待ちください
15 5/22
19:34
HOTARU
5月15・16日、静岡のツインメッセで開催された、静岡ホビーショー&モデラーズクラブ合同作品展に参加してきました。

出発は当日の早朝4時前。
車で会場へ向かったのですが、会場に着くまでずっと雨が降ってました。
安全運転で行ったのでいつもより30分以上時間をかけて会場に到着。
いつものように「可動戦車模型愛好会」で参加していますが、「Ducktails Auto Modeling Club」さんにも場所をお借りしていくつか展示させていただきました。
可動戦車模型愛好会のブースの様子



今年はラジコン化されたマウスが4台!
・・・私のは間に合いませんでした。
すみません、最近はパテこねてばっかりでプラモ作ってません。

マウスが動いてるところ。

可動戦車模型愛好会で一番人気?
撮影していく人が一番多く感じられたのがこの作品。
ガールズ&パンツァー」は最初に飛びついた戦車おじさんなどマニア層の人たちには人気は一段落したかな、という感じですが、ライト層への認識が行き渡ってきたように思います。
まだ数年いけるんじゃない?

こちらは「Ducktails Auto Modeling Club」さんで展示させていただいた作品。
あと1/24の如月千早(レジンキット)とか1/35のJS-2とか展示してたんですが写真撮ってませんでした。
1日目の展示が終わったあとのクラブの飲み会にメンバーのお友達のニュージーランドのモデラーさんがゲストとして参加くださいました。
車やバイクでジオラマを作っているそうです。
自己紹介で「最近はプラモ作らずにパテこねてフィギュア作ってる」と言ったら興味を持たれました。
言葉わかんないので、写真見せた方が伝わるだろうと過去作品や制作中の作品をスマホで見せてあげたら妙に気に入られてしまいました(笑
翌日に会場に展示してあったフィギュアを見つけ、
「これを手に乗せている写真を撮らせてくれ」って写真を撮られたり(笑

今回の戦利品。
特価になってた痛車プラモと、限定のnanacoカード。
来年の静岡用のネタは決まりました!
完成するかどうかは別の話ですが(笑
帰ってきたら風邪ひきました。
ひのき会長にうつされた・・・
ごく一部ですが、合同展で気になった作品は以下で。
あ、メーカーブースでは1枚も写真撮ってません(笑続きを読む
[イベント]
14 11/17
00:46
人口精霊
こんばんは。(こんにちは。)
11月も後半、寒くなってきましたね。
夕方も陽が落ちるのが早く、すぐに暗くなる時期になりました。
私は週末も、模型ライフ・・・。(笑)
で、
4年前ぐらいに製作した「鮎沢美咲会長」を一部手直ししていました。
当時作った顔が・・・怖くて・・・作り直し、
スカートも厚手の布地だったのを手染めの柄で作り直しして
何とか見れるようになったかな。
と言うことで、少女漫画からアニメ化された
「会長はメイド様」より
会長の制服と、メイド服を投稿です。(笑)
こっちが会長の夏制服
スカートの柄は、染ペンで書きました。
通学用のカバンも布製で自作。
こちらがバイト先の「メイド・ラテ」のユニフォームです。
「会長はメイド様!」*^^*
「萌え萌えオムライスです、ご主人様!」
並べるとこんな感じ。(合成画像ですけれど)
「会長はメイド様」は最初、妻がハマっていて
そのうち私も巻き込まれてドップリでした。(笑)
画像をお借りして
では、また。

[おもちゃ]
13 4/21
22:41
くじさん
聖グローリアの04号車戦車長、リプトンです。
すばらしい大洗の町並みを紹介しようと思いましたが、容量の関係で、写真が2点しかアップできませんでした。
素敵なストラクチャーをありがとう!ヒロさん!
大洗参戦日記]

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