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時系列順ブログ記事(対象記事数:597)
10/29
23:02
なでぃりん


































[日記・コラム・つぶやき]
10/10
14:44
かば◎
●「週末模型親父」さんのところの「SUMICON2018」のエントリー作、RODEN 1:35、HOLT 75 Artillery Tractorの、じわじわとしか進まない製作記。
●一応前回の続き。
もう片側分の履帯の改修作業も終わったので、足回りに巻き付け、リンク部に接着剤を流して固定。“一応”可動履帯であるにもかかわらず接着固定したのは、動作がスムーズでなく、連結も(特に屈曲部で)外れやすいこと、起動輪を履帯で支える構成に改めてしまったことによる。

履帯固着後、起動輪位置を仮固定していた冶具(フレーム)を取り外した状態が写真1枚目。起動輪は、2枚目の写真のように車軸の付け根てエッチングソーでシャーシから切り離してある。前にも書いたように、転輪ユニットと起動輪の位置関係を調整するため、および足回り全体を後付けできるようにするため。
●足回りに関する追加工作。誘導輪位置調整装置につき、フレームの「窓部」に咬ませる、左右2つずつのツメを追加。

●運転席周辺の工作。
▼おそらく左右履帯のブレーキと思しきレバーに繋がるリンクロッドが左右にある。これがなぜかキットパーツでは左右で太さが違い、しかも片側はカマボコ型断面になっていたので、両方とも金属線(燐青銅線かな?)に交換。
ロッドは車両後部の巨大ギアボックスに引き込まれているが、キットではギアボックス内はカラッポで、当然ながらロッドはどこにも接続していない宙ぶらりん状態。
▼座席支持架は上半分部分を真鍮帯板で作り替え。ついでに高さも切り詰めた。
▼ハンドルは型ズレなども激しかったので、周囲のリング部分だけ削り直して使用。スポーク部とハンドルから垂直に生えている取っ手は新造。取っ手は棒状のプラ材から削り出した。長大なハンドルシャフトも、キットパーツは断面形状がいびつだったので真鍮線に交換。
▼フットペダルから後方への操作板棒を新設。

▼ハンドル前側に付くレバー(スロットル=アクセル?)からは2本の索が前方床に伸びている。現存実車を見ると、どうやらこれは比較的柔らかめのチューブ内を操作索が通っている、という感じのもののようで、現物はピンと真っ直ぐしておらず微妙にヨレているため、なんとなくそのように工作。
とはいえ、結局のところ「工作が下手なのでヨレてしまった」ようにしか見えない。しょんぼり。なお、本来はここで床が途切れていて、そこから索が下側に導かれているのだが、キットは床形状がそうなっておらず、かといって切り欠くと辻褄合わせがさらに面倒になるので、単純に床に穴を開けて誤魔化した。
▼操縦席からトランスミッションを隔てて左側にある燃料タンクを工作。ベルト部分や注入口等のモールドは一度全部削り落とし、継ぎ目を消してから改めて工作。本来、エンジン右側の冷却水タンクと(形状は違っても)似たような造りになっていると思うのだが、工作自体、時間が空いてしまい、その間に写真を眺めて知見が増えたこともあって、いろいろ異なる仕上がりになってしまった。具体的には――
(1).取り付けベルトが二重になっているのを再現。
(2).溶接線を、注入口を避けてちょっと脇にずらした。考えてみれば、構造的に溶接ライン上に注入口を設けることはしないような気がする。もっとも、冷却水タンクのほうは、工作し直すのが面倒なのでそのままとする。
(3).ベルト締め付け用のナットを、今回はちゃんと付けた(冷却水タンクの方はさぼった)。

●長大なハンドルシャフトの先は、傘歯車を介して回転軸を直角に曲げ、その先のウォームギアで前輪ユニットを動かすようになっている。仕組みそのものは非常に判りやすいが、「え? そんなんでいいの?」という構造。
ウォームギアは、キットのパーツは型ズレ等あって(見えにくい場所とはいえ)使う気になれない状態だったので、アルミ線を巻いた後に三角ヤスリで“目立て”をしてギアを作り直した。前輪ユニット側のギアもパーティングラインが真ん中を走っていて段差もあったので、こちらも三角ヤスリで歯を削り直した。

●前輪ユニット枠は、以前にも書いたように、キットのパーツは段差が激しくてどうしようもない状態だったので、一度全部モールドを削り落として平滑にしてあったのだが、そこに新たにディテールを工作。

小さな三カ所の突起は、実車写真から判断すると自由回転するローラーらしいので、バンパー的な役割を持つものなのだと思う。
●ほぼこれで、屋根を残して車体のあれこれの工作は完了。
屋根が付く前の、一番メカメカしく見える姿を何枚か。

[ホルト・トラクター製作記・レビュー]
10/5
03:51
かば◎
●先週末は大型の台風24号の来襲。日曜日、このあたりのJRは早々と夕刻からの運休を決定し告知。風雨が激しくなる前にもう運休を決めてしまうなど、ちょっと珍しい。
かみさんは今月誕生日で、娘にX JAPANのライブチケットをプレゼントされ、幕張まで出掛けたのだが案の定公演は中止。ただ一泊して、翌日、鉄道網がボロボロになったなか、あっちこっち大回りして苦労して帰ってきた。ご愁傷様としか言いようがない。
私も川崎の実家に顔を出す予定だったのだが延期。
そして今週末もまた台風が来るそうだ(25号)。
●その台風24号。日曜の夕方までは風も弱く、雨も時々パラパラ程度で「実は大したことないんじゃね?」くらいに思っていたのだが、夜半、ものすごい風雨で、サッシのガラスがたわむほど。割れるんじゃないかとハラハラした。
台風一過の翌日。結構あちこち、ひどい状態になっていた。下は県道沿いの潰れた車庫。柱の基礎のコンクリートごと引っこ抜けているのがスゴイ。

下は鎌倉逗子ハイランド入り口の大きな看板。四角い鉄柱が根元で折れ曲がってしまった。

激しい風でだいぶ潮が巻き上げられたらしく、庭木から山の木々まで、かなり塩害に痛めつけられた様子。タブノキあたりは割と平気なようだが、かなりひどい有様になっているものも多い。下は近所のフヨウとアカメガシワ。

ちなみに「たいふういっか」を「台風一家」だと思っている人の話を昔どこかで読んだ覚えがある。雨とか風とかに加えて、翌日の青空までも含めて「一家」だとか何とか。
●ほんの少し、恩恵も。近所のお寺の駐車場のぎんなん。二日掛かりで洗って干した。

[いきものかば◎の迂闊な日々]
8/5
13:47
マイロン

A12の方は操縦手席のバイザー周辺、八九式は足回りと胴体の接合部に手を加えた。
A12のこの辺は鋳造のため、割とR面取りが多くて、写真とか動画見ると佇まいが変って見える。
ザックリした車体のリベット接合と板厚寸法の入った図が基なんで、この辺は写真がベース。
まー遠からず、近からずといったところか。
八九式もそんな感じなんだけどね。自衛隊の実車写真は撮ったけど、接合部は見えない。w
あ、鵜来もすこし進めてみた。爆
「こじま」ですっかり忘れ、どこまでやったんだっけ状態。

戦車と比べると艤装は多いし形状複雑だし、何より面倒くさい。爆
小型の海防艦なんだけどね。
パース付きの簡易レンダリングだとこんな風。あー舷窓も開いてないなー。

普通のパースなしモデリングをキャプチャするとこんな。

やっぱパース付きの方が見る分には格好よく見えるな。
で今回付け足したのは方位測定所の天井の通気筒、艦橋後部付近の発電所通気筒とアセチレンガス発生器、爆雷発射箭だけ。

ボートデリックと舟艇関係が全く手つかずだね。
付いちゃったら、この辺は全く見えなくなっちゃうんだけど。爆


[模型・プラモデル]
8/4
13:48
マイロン


車体形状、特に前部のボリュームがありすぎたので、上部の傾斜を緩めに。
そうしないと車体上面の装甲と前部の傾斜の差が小さく、色々と寸法的に余裕がないとかなんとか。
あと砲塔も、防楯周りに手を入れる。
なんというか砲塔の高さと砲身の細さのギヤップが面白い。
足回りは、ラジコン化したときに見えないけど実車同様の構造とする。
八九式は板バネだけど、こちらはコイルなので金属スプリングで可動させられそう。
色はモチベーション上がるようにそれっぽくしてみた。w

[模型・プラモデル]
17 12/31
15:51
みずよん
今年のネタは今年のうちに、、、先日の「動く戦車オフ会2017」のお題、「俺歩行探検車サタン」用に作った「歩く月着陸船イーグル5号」のまとめです。

動く戦車オフ会2017での「イーグル5号」
※お題元の「宇宙探検車サタン」についてはこちらを参照。今回の「イーグル5号」は、まだお題が「歩行戦車」としか決まってない頃から作っていたので、「サタン」とは似ても似つかない形になっています。
ま~ね~、歩く月着陸船はネタとしては面白いと思っていたんですが、やや受けだったのがとっても残念(^^;

製作の記録によると、3月の頭にギヤの組み合わせを考え始めて、一進一退を繰り返しつつ5月末にはすでに歩くところまできています。

ただ、そこから一気には仕上げられず、8月に上段や細かなパーツ類を組み立てたもののまた放置され、11月に入ってようやく塗装、仕上げといった流れでしょうか。

ベースに使ったプラモは、アオシマがアポロの月着陸の頃に発売した「月着陸船イーグル5号」(当然歩行ギミックなどありません)、50年近い昔のキットですが、近年の再販品を頂いたので遠慮なく切り刻んでいます。

ただまぁこのプラモ、資料が少ない時代とはいえ上段と下段のバランスが悪く、まともに作ってもちっとも似てないのです。組上げてから塗装まで時間がかかったのは、それなりの心の準備が必要だったからと言っても過言ではありません、、、。
※そもそもアポロ11号の月着陸船イーグルには5号なんて存在しないので、テキトーに作っても良かったんですけどね(:-p)

歩行機構については智恵さんのブログを参考にさせていただきました。ありがとうございます。リンクは使わずに前後の軸を同期して回転させる4WD方式です。
なかなか智恵さんのロボのような歩きが再現できないので、今度またチャレンジしてみる所存。

それにしても歩行メカはパワーが必要ですね。
当初単4電池1本での動作を目指していましたが、ミニモーターではトルクが足りず、減速ギヤを増やし、さらに電池も追加してようやくジタバタできるレベルまで来ました。何度作り直したのやら。

塗装は下段の金がどうにもならなかったので、上段の銀と黒だけはちゃんとマスク切って塗り分けしてみました。

改めて資料を見て、月着陸船にこんなに黒い部分があったのかと新鮮な驚きがありましたねー。塗装ではなくて材質の違いのようでしたが。

※ちなみに最後の写真は塗装の参考用に作ったペーパークラフトです。

そんなわけで「歩く月着陸船イーグル5号」でした。最後に作品カードに書いた解説を置いておきますね。

『アポロ21号では、月着陸船に歩行能力を持たせ、移動基地として活用することが考えられておりました。そこでグラマン社から提案されたのが「イーグル5号」です。

残念ながらアポロ計画は17号で終了し、歩行月着陸船は実現しませんでしたが、現在火星で活動中の多脚探査ロボ「キュリオシティ」の原型となりました。』














※同時に作っていた「連結戦車メルカバカバ」については、また後日まとめます、、、。
[模型]
17 9/23
17:11
いでら
もうすぐケムール霜鳥氏の4周忌ということで、
彼に縁のある品物をなんかいじりたいなと思っていたのだが、
たまたま目についたのが彼が昔塗ったタミヤFOXのボディ。
マシンそのものは廃棄されてしまったようだが、
ボディはたまたま残っていて、ご遺族の方に形見分けとして戴いたものだ。
これを走るようにできればいいなぁと考えていた。
とはいえ、再販の(のば)FOXを買ってくるのもオゼゼ的にちょっと余裕が、とか思っていたら、
共通の知人でもある元のうてんき群馬支部長のdelica氏より、
組立った(のば)FOXがあるから使ってくださいとのうれしい申し出。
ご厚意をありがたくいただき、メカ積んでボディを載せてみたのがコレ。

オリジナルFOXとは形状の違うスタビと金属色で目立つナックルストッパーは、
クリアイエローで適当に塗ってエアーサプライのワープチューン的に(笑)

ボディに星スピードのステッカーがあるので、本当はモーターは星さんところのにしたかったが、
手持ちがなかったので我々の定番ともいえるシンカモディファイをチョイス。

命日には墓参に持参して、霜さんに見せびらかしてやろう、そうしよう(^^;)
あと、某スキー場でやる旧車イベントにも持っていく予定。
[模型]
16 11/20
14:24
のらくろ軍曹
昨日はお疲れ様でした。
やっぱりミーティングあってのフルオペでミーティングあっての趣味なんだなぁ、と再認識させられました。
あまりのパーツの価格高のために冷めてしまったラングですが、鶴見さんのラングのシュルツェンをつけた姿で欲しくなりましたw
シュルツェンがゴムで微妙にプラプラしつつ、取り外しができるのがいいですねww
会場発表された1/35バレンタインも嬉しかったです。これから時間をかけて、同じ車体のビショップやアーチャーが発売されていくことでしょう。
それとも大戦中、供与されたロシアで取材してるから、供与された、バレンタインやチャーチル3、M3リーのリメイクと供与された戦車で進んでいくのか妄想と予想を反芻しております。
セントグロリアーナの風が吹いておりますね。
ま、とりあえずラングの計画を再起動です。
ミーティングの試合は、3位の盾が3つ目になりました。3年ぶりですね。戦車を抱えて明治神宮に参拝したのが効いたのでしょうか?
チーム戦は菌さんのスターリンをパンサーに乗り換えてから覚醒したように攻撃力が高くなり、どした!?って感じです(笑)
しかし、あの坂で活躍した敵、義勇軍のレオ2(A7かスウェーデン仕様!?)の勇姿。敵ながらあっぱれでした。
[2016年のタミヤフェア]
15 10/6
16:35
マスター&スタッフ
大変お待たせいたしました
「第13回モデラーズコンテスト」ならびに
「第3回スイーツデコレーションコンテスト」の
入賞者が決定いたしました

早速、入賞者の方々を発表させていただきます
★第13回モデラーズコンテスト★
タミヤプラモデルファクトリー長谷川マスター賞エントリーNo,13 中野 和弥 様Tool box of MINI
トレッサ横浜賞エントリーNo.35 原田 直樹 様月光一一型 只今整備中
モデルアート賞エントリーNo.9 柴田 徹 様ドゥカティ デスモセディチ
タミヤ賞ミリタリー部門エントリーNo.34 副田 洋平 様1/48ヘッツァー中期型
タミヤ賞一般部門エントリーNo.11 関 知之 様再会の夏
情景大賞エントリーNo.7 吉田 耕 様1945←1939おわりのはじまり
ミニ四駆大賞エントリーNo.12 瀬戸 史裕 様WOOD ABILISTA
アイデア賞エントリーNo.13 中野 和弥 様Tool box of MINI(タミヤプラモデルファクトリー長谷川マスター賞とダブル受賞です)
ジュニア賞エントリーNo.47 杉山 敦樹 様フォルクスワーゲン・タイプ1
一般投票大賞エントリーNo.28 角川 健太 様冬明けの指令
課題部門エントリーNo.19 牧野 祐一 様図工の宿題(飛行機採集)
入賞エントリーNo.1 三浦 修 様Kamerad
入賞エントリーNo.3 大森 憲一 様トヨダAA
入賞エントリーNo.39 常川 晴久 様HARLEY DAVIDSON
入賞エントリーNo.40 鈴木 泰教 様全員!整列!!
入賞エントリーNo.42 飯塚 栄次 様待て!行っちゃいかん!
★第3回スイーツデコレーションコンテスト★
タミヤプラモデルファクトリー賞エントリーNo.3 小松 美保子 様秋の和スイーツ
親子・ジュニア賞・エントリーNo.9 つじ まゆ 様ハッピーぶどうもりだくさんケーキ
・エントリーNo.10 辻 美和子 様マロンタルトレイクの上で
以上の方々に決まりましたおめでとうございます!!!
作品は10月18日まで展示しております。みなさま、ぜひ素敵な作品の数々を
ご覧になってください
また一般投票大賞に投票してくださった方のなかで
タミヤグッズプレゼントに当選された方には
今週中に発送いたします
もうしばらくお待ちください
14 11/17
00:46
人口精霊
こんばんは。(こんにちは。)
11月も後半、寒くなってきましたね。
夕方も陽が落ちるのが早く、すぐに暗くなる時期になりました。
私は週末も、模型ライフ・・・。(笑)
で、
4年前ぐらいに製作した「鮎沢美咲会長」を一部手直ししていました。
当時作った顔が・・・怖くて・・・作り直し、
スカートも厚手の布地だったのを手染めの柄で作り直しして
何とか見れるようになったかな。
と言うことで、少女漫画からアニメ化された
「会長はメイド様」より
会長の制服と、メイド服を投稿です。(笑)
こっちが会長の夏制服
スカートの柄は、染ペンで書きました。
通学用のカバンも布製で自作。
こちらがバイト先の「メイド・ラテ」のユニフォームです。
「会長はメイド様!」*^^*
「萌え萌えオムライスです、ご主人様!」
並べるとこんな感じ。(合成画像ですけれど)
「会長はメイド様」は最初、妻がハマっていて
そのうち私も巻き込まれてドップリでした。(笑)
画像をお借りして
では、また。

[おもちゃ]
13 4/21
22:41
くじさん
聖グローリアの04号車戦車長、リプトンです。
すばらしい大洗の町並みを紹介しようと思いましたが、容量の関係で、写真が2点しかアップできませんでした。
素敵なストラクチャーをありがとう!ヒロさん!
大洗参戦日記]

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