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時系列順ブログ記事(対象記事数:521)
7/4
14:38
かば◎
●前回記事へのコメントで、めがーぬさんから第一報を聞いて仰天したニュース。タミヤから、
  • IV号戦車F型
  • マーダーI(7.5cnPaK40搭載ロレーヌ牽引車)
が発売される由。7月1日、2日に開催された静岡模型教材共同組合主催の商談会の場で発表されたらしく、3日付のタミヤのツイッターでも公表されている。
田宮会長が旧製品のリニューアルを積極的に図っていきたいと語っていた旨、“ハラT”青木伸也氏のつぶやきで読んだ覚えがあるのだが、上のIV号F型はその流れかな、と思う。
旧キットで出ていたD型ではないのは違いがあり過ぎて既存の設計データや部品の使い回しが基本全くできなくなるためかと思う。よくよく写真を見ると、見本の前の札に「砲塔、車体上部、履帯、人形など主要な部分は新規開発。(グレー成型色の部分)」と書かれていて、要するに車体下部や転輪等は、既存のH初期型キットからの流用ということになる。中型ハブキャップの幅広転輪はすでにH型キットで使われているのでそのまま、履帯はベルト式でなく部分連結式に変更だろうか。ハンガリー軍IV号戦車の“主力”がF型だったことを考えると、タミヤのY氏の陰謀もありそうな気もするが、それなら38(t)がG型ではなかったのが解せぬ(笑)。
タミヤの最近の新製品の傾向を見ると、特定の仕様・塗装例に準拠した構成にしている場合と(たとえば38(t))、塗装例とは細かい仕様が違っていても比較的標準的な構成でまとめている場合と(例えばKV)の2系統があるような気がしているが(あるはそこまで考えていないのかもしれないが)、このIV号F型の場合はどんな出し方をしてくるのかもちょっと気になる。
もっとも、F型以降は傑作・新作キットがすでに存在しているのに対し、D型は今なお最もマトモなキットが、最初の箱組からすでに難儀な旧トライスター(現ホビーボス)であることを考えると、「なんでD型じゃないんだ!」と言いたいIV号マニアは多そう。F型じゃ大戦初期(フランス戦まで)のシーンにも使えないしね。
ロレーヌベースのマーダーIについてはさらに驚き。今世紀に入ってからのタミヤの新製品で、個人的に「ええっ、そんなの出すの?」と最も驚いたのはルノーUEだったような気がするが「(シムカとかはUEの後だったし、ちんまいキットだったのでまだショックが小さかった)、それに匹敵するかも。しかし、原型のロレーヌ牽引車は、展開として想定はしているだろうけれど、いつ出してくれることやら……。
もういっそのこと、マーダーIとロレーヌ牽引車のコンパチにしてくれないかな……。38(t)ベースのマーダーIIIなどと違って大胆なレイアウト変更とかはないわけだし。
●上で名前の出た青木氏は現在タミヤのKV-1をこつこつ組み上げてそろそろ塗装に入ろうかという段階に到達している。しかし改めて考えると、氏はタミヤのKV発売に前後して「タミヤの新KVの部品取り用に」と、トランぺッターのKVを2輌も新規調達したはずなのに、パーツを一つも流用した気配がない。
私自身はといえば、とりあえず部品取り用のトラペKV(KV-2)を1輌持っていて、誘導輪はそちらを使おうか迷い中。転輪のゴム抑え板もできればトラペのものを使いたいのだが、今後のことを考えると、ゴム抑え板はそのまま使うのではなく、複製量産して使いたい感じ。
小さく平たいパーツなので、型自体は「おゆまるくん」の片面取りでいいとして、複製材料はお手軽で/安価で/気泡が残りづらいのは何がいいのだろうか。KVのゴム抑え板程度だと複製材料の量自体少なくて済むので、キット一つ複製するような量のものは確実に余す(そして使い切る前にダメにする)可能性が高い。もう数十年前に、KV初期型転輪を作るのに2液混合無発泡ウレタンを使って以来、まともに複製はしたことがなく、「複製経験値」が著しく低いので、適当な材料がぱっと浮かばない。「ちょっとした複製ならこういうのがいいよ」というお勧めがあればぜひご教授下さい。
さらに脱線。青木氏のツイートの中に、「ねこちぐら」に名前を残したことで(ごく一部で)有名なフォン・ツィーグラー博士の名前が出てきて、久しぶりにその名前に接して懐かしくなる。あまりに懐かしかったので、20年以上前に書いた「ニイガタハシリマイマイ」の記事を復活させてみた。
今読むと「なんで一種しかいないのに学名に亜種名が付いてるんだよ」とか、「殻が軽量といっているカタツムリがかかとにあたってもビックリはするかもしれないけど骨折はしないよな」とか、いろいろツッコミどころはあるもののそのまま。
●前回記事に関わるこぼれ話。
▼裁判員・補充裁判員には日当・交通費が支払われる。日当は拘束時間当たりで一日一万円が限度。交通費は「こうやって来ています」という申告は不要で、勝手に裁判所側で経路と値段が算定される。書いてあった金額は私が実際に使っている交通費より若干低く、基本「一番安い経路」で算定されるらしい。今回は天気が悪い日も多く、逗子駅と自宅間はバスを使うことも多かったので交通費的には足が出た感じ。
もっとも、徒歩の部分のキロなんぼで計算されるらしいので、「逗子から横浜地裁まで歩いてこい!」というようなことにはならない。
▼現在はネットが発達している世の中なので、事件によってはネット上にも様々な情報が流れていることがある。基本、裁判員裁判の対象になるのは注目度が高い重大事件であることが多いので、それだけネット上の情報も多くなる。が、あくまで裁判員が下す判断は法廷に出てくる証拠にのみ基づかなければならないので、「予断に結び付きかねないので、わざわざ調べるようなことはしないでください」と念押しされた。
▼横浜地裁は裁判員制度導入直前に改築されていて、そのため、実は細かいところで裁判員制度に適した建物の構造になってないんですよ、というような話を聞いた。
ちなみに裁判員制度が導入されてほぼ10年。裁判官のほうも、若手は最初からこの制度下で裁判を行っているわけだが、ベテランはこの制度導入前あら仕事しているわけで、それまでは(裁く対象である被告人は別としても)基本は検事、弁護人という「法律のプロ」と仕事を進めていればよかったものが、いきなり素人を相手に、引率の先生か添乗員みたいな仕事をしなければいけなくなったわけで、なかなか大変そう。裁判官に求められる資質も違ってきているのかもしれない。
ただし、「裁判を身近で判りやすいものにする」「裁判の中に一般市民の感覚を取り入れる」という制度の目的の一方で、うがった見方をすれば、「素人の裁判員たちを上手に、それと気付かせないように意見誘導してまとめ上げる」のが優れた裁判官であるということになりかねない、という危惧も当然ある(今回の裁判では逆に「えっ、裁判官って、素人の裁判員の言うことをいちいちそこまで取り上げて検討するの?」と思ったりしたが)。
[かば◎の迂闊な日々製作記・レビュー]
7/2
14:17
かば◎
●29日月曜日昼前。自宅で、今年初めてのニイニイゼミの声を聴く。
●30日火曜日。「Pokémon GO」にアップデートが入り、約20日ぶりに私のスマホでもログインできるようになった。いそいそと近所の公園のジムに自分のポケモンを配置しに行く。
●前回、「用事があって横浜に連日通っている」と書いたのだが、具体的には、横浜地裁での裁判員(より正確には補充裁判員)。なんとかお勤めも終了し、こんな記念品を貰った。
「裁判員バッジ」って……。こんなん付けて歩く人、いるのか?
デザイン的にも、なんだかゲームセンターのコインっぽい。ただしゲームコインほどの大きさはなく、1:35のKVの転輪とほぼ同サイズ(たまたま現在最も手近にある比較対象)。もっともピンバッジとしてはやや大きめ。
デザインは手錠……ではもちろんなくて、二つの輪は裁判官と裁判員が協力して事に当たること、その効果は無限大(∞)であることを示すのだそうだ。またバッジでは銀色だが、カラーだと二つの輪はそれぞれ暖色・寒色のグラデーションで、情熱と冷静を表すのだとか。
裁判員をやる前は「裁判員になったことは言っちゃいけないんだよね?」とボンヤリ思っていたのだが(たぶんそう思っている人も多いだろうが)、実際には、公判中は口外してはいけないものの(関係者が接触してくる可能性がある等々で)、公判が終了してしまえば、審理の過程には守秘義務があるものの、どのような事件の裁判に関わったのかまで含めて話して構わないのだそうだ。むしろ、裁判員制度について広く世間に知ってもらうという点からは積極的に話してください、くらいの感じのようだ。
ちなみに裁判員バッジは、かつては裏に通し番号(と裁判所名?)が刻印されていたらしいが、現在のものにはなく(コスト削減?)、若干「プレミア度」が低い(……ことを惜しいとも思わないが)。いずれ、現在の在庫がはけた段階でバッジの配布そのものがなくなる可能性があり、「その意味では貴重品と言えるかもしれません」と裁判官に言われた。もっとも実際に付けて歩く人はまずいないだろうし、本当に「記念品」以上の意味を持たないので、廃止されて当然な気はする。というか、そもそもこんなものを作ろうと考えた人は明らかに何かズレている(マンホールカードとか貰って喜んでいる私が言うことではないかもしれないが)。
試しに検索してみたら、結構大量にヤフオクとかメルカリとかに出品されていた。まあ、そうなるよね……。
もっとも私は“物”好きな人間なので、一応は引き出しの中に入れて取っておくつもり。で、静岡ホビーショーのピンバッジなどと同様、忘れた頃に何かの弾みで手に取って「そういえばこんなん貰ったなあ」と思い出すことになるのだろうと思う。
●もともと、「今年、裁判員に選ばれる可能性があるから覚悟しといてね~」というような通知が来て、その段階では「どうせこれから何回か抽選があるのだから、選ばれることはないだろう」と軽く考えていたのだが、結局6月半ばには横浜地裁に呼び出され、当日の抽選で(この段階でたぶん30人くらいだったと思う)6人の正規の裁判員、2人の補充裁判員のうちの補充裁判員に大当たりしてしまった。
補充裁判員というのはごく簡単に言うと「ベンチ入りの補欠」で、公判の間、裁判員に(病気や急用などで)欠員が出た場合に代わって裁判員を務める役割。聞いた当初は、「じゃあ、出番が来るまでおとなしく隅っこに座って他の人の話を聞きながら待っていればいいのか」と思っていたのだが(むしろ居眠りしないでいられるかが心配だったが)、実際には最後の評決の際に一票として数えられないだけで、最初から最後まで他の裁判員とほとんど変わらず、評議の過程でも逐一意見を求められた。また、(正規の)裁判員が欠けた場合に代わって務めるというのも、(正規の)裁判員が出られない日/時間だけ、ということではなく、「一度代わったらそのまま最後まで」だそうだ(今回はそんなことにはならなかったが)。
審理において被告人に質問することはできないが、実際には「これまでの審理でどんな点が疑問で、被告人にどんな質問をしたいか」は事前に評議室で皆で話し合っていて、その際に補充裁判員が呈した疑問に関しては、法廷で裁判官が代わって訊ねるので、この点でも大きな差はない(ちなみに法廷では裁判官と裁判員が法壇前列に並んで座っているのに対して、補充裁判員はその後ろに下がった位置に専用の席が用意されている)。
最後の評決には加わらないとは言っても、細かい事項ごとに、「検察の言い分についてはこう思う、被告人の証言はこう思う、この行為についてはこう感じる」などと意見を述べ合っていて、そこに至るまでのある程度のコンセンサス形成に加わっているため、「最終的には何もしていない」といった印象はなかった(また最後の評決の際にも「“選挙管理委員会”をやってくださいね」と票の確認作業を割り振られた)。
もっとも、裁判所のサイトのQ&Aを見ると、補充裁判員に関しては

「1つの事件につき,最大6人まで選任」
「評議で意見を述べることはできませんし(裁判官から意見を求められた場合は可能)」
「審理や評議の進行状況やスケジュールなどを考慮した上で,これ以上職務を行っていただく必要がないと認められる場合には,裁判の途中で解任されることがあります」(今回は評決が終わった後、判決宣告日もきちんと出席した)
と書かれており、補充裁判員がどれだけ関わるかについては(そもそも何人選ばれるかも含めて)、その裁判を担当する裁判官の裁量に任されている部分も多いようだ(今回は補充裁判員にもどっぷり関わってもらう方針の裁判長だったということかもしれない。いや、他は知らんけども)。
ちなみに新型コロナ感染症拡大防止策として、いつもと対応が違っている部分もあれこれあったようで、評議も広い部屋で間隔を離してゆったり座り、法廷でも法壇上は各人の間にアクリルのパーティションが設けられ、全員マスク着用だった。
●選任手続の当日には「選ばれたら面倒くさー」と思っていたし、実際に選ばれて法廷に出たり、審議に参加している間は非常に緊張もしたし気疲れもしたのだが、終わってみれば、よい経験だったのではと思う。
もっともそれは、裁判員裁判の対象が重大犯罪であるとはいえ、今回の裁判は強盗致傷で、殺人等に比べれば事件の経緯も証拠も衝撃の度合いが低く、また被告人自身も起訴事実をすべて認めていて、法廷で争う姿勢がまったくなかったためもあるかもしれない。(実際に選任されてすぐにパンフレットが配られたが)メンタルケアが必要なほどの内容で、しかも審議すべき内容も複雑でなかなかまとめられないようなものであったら、印象も違ってくるかもしれない。考えてみれば、横浜地裁の管轄であれば例の「津久井やまゆり園」で19人が殺された殺傷事件を担当する可能性もあったわけだ(あちらはもう地裁の公判は終わっているが)。
一方で、起訴事実をすべて認めているために求められるのは量刑を決めることだけ(しかも検察官の論告求刑と、弁護人が最終弁論で求めた刑期のあいだにも、それほど顕著な差はなかった)で、「それならもう、裁判官が量刑の“相場”みたいなものに基づいて決めちゃっていいんじゃないの? 裁判員要らないんじゃない?」とも思ったのだが、実際には(前述のように)細かな事項のひとつひとつについて全員の意見を求め、「ではこれについては裁判官・裁判員の考えとして**というふうにまとめたいと思うがどうか」と諮られて進んでいくという具合で、人ひとりの人生を決めるには、やはりこれだけの綿密さと慎重さが必要なんだな、と実感させられた。
……と書くと、なんだか自分でもあまりに優等生的に結んでいるような気もするけれど。
●だいたい朝から夕方まで裁判所に居ることになる。天気が悪くて出るのが億劫なため、裁判所内で売られている弁当で昼食を済ませたこともあったが、昼時に雨が止んでいる時は近くの横浜中華街まで行って、なるべく違う店で肉まん(豚まん)を食べた。本当は「何か美味そうなテイクアウトがあったら裁判所に持って帰って食べようかな」と思っていたのだが、意外に、店先で弁当を売っている店は少なかった。
「横浜中華街でどの店の肉まん/豚まんが美味いのか」というのは昔からの個人的なテーマではあるのだが、きちんとチェックしているわけではないので、どこの店は食べたことがあるかが曖昧になり、今のところ「ここが一番」というのははっきりしていない。せいぜい、「1個500円は高いけれど(その代わり巨大)、やっぱり『江戸清』は納得できる味かな」程度。ほか、今回食べた中では、中華街大通りに面した「同發」のものがオーソドックスながらなかなか。なお、「中華街の肉まんだからどこもそれなりに美味い」ということはなく、中には「これならコスパ的にもファミマの黒豚まんのほうがいいや」と思うものもあったりする。
ちなみに中華街の人通りは、コロナ前と比較すると激減と言っていいくらい減っているように感じた。昼時に中華街大通りがこんなに向こうまで見渡せるなんてなかった気がする。

実際には、中華街とは反対の馬車道側に行った方が、ビジネスマン向けの小食堂とか店先での弁当販売などが多かったようだ。最終日には、麻婆豆腐が美味いと裁判員仲間の人に教わった、太田町通りの「三熙(さんき)」という店に行って、「もつ麻婆豆腐定食」を食べた。味は甘いのにがっつり辛く、なかなか好み。しかしセットとしてサンマーメンが付くのは個人的には余計で、その分麻婆豆腐が多いほうがよかったかも(知っていればそういう注文にすればいいだけの話だと思うが)。

近くで見た案内板。落ち着いて見れば、横浜の「中区」の年金事務所であることがわかるが、ぱっと見では、どうしても「横浜・中年」と読んでしまう。

[かば◎の迂闊な日々丸ポストいきもの]
2/22
18:12
どろぼうひげ
今回は最終回、ふくらはぎの電飾とベースの製作です^^
ふくらはぎにはスリットがありますが、ここも発光させたいと思います。
普通にLEDを仕込めば発光出来ますが、どうせなら裏のルーバーと連動させてみようとTRYしてみました。

A 超小型のスイッチです。
  秋月電子通商のディテクタスイッチ(2020.02現在)
  http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-05031/
  押されるとONになるタイプですが、小さい上に耐久性が高くてお気に入りです。
B 3枚のルーバーは連動して開きます。
  内部のリンク部分にプラ板を貼って、スイッチを押せる分、増量しました。
C スイッチ側も受け動作に支障が出ないように、作動部分を延長しています。
D 発光するスリット部分には、ヤスって曇らせた透明プラ板を挟みました。
  LEDの光を拡散させ、全部のスリットを均一に光らせるためです。
ルーバーが開くとスイッチが押される仕組みです。

アイスブルーのLEDを仕込んだ状態です。
3mmのLEDがそのまま、ギリギリ入りました。
ルーバーが開くと、スイッチが押されてLEDが発光する位置関係になっています。
保護抵抗は足の付け根です。

保護抵抗は330Ω。
足の中はフレームでキツキツなので、配線だけを引き伸ばして、抵抗はこんなところに取り付けました。
発光したところです。

スリットから光が漏れている感じで、狙い通りに発光してくれました。
光が周辺も照らしてくれて、幻想的な感じです。
頭部に仕込んだ目とメインカメラのLEDの保護抵抗も、エリの裏に追いやられました^^

足もそうですが、首も途中でまとめてしまって、5VとGNDの2本だけにしています。
内部を引き回すには、配線の本数は少ない方が助かります。
ここもまとめてしまったら、エポキシ接着剤で配線や抵抗を固定してしまいました。
不意に触って断線!なんてトラブルを予防するためです(何度もやって学習したんよ)
最後に、スタンドの製作です。

スタンドが無いと電源を供給できないので、ワリと重要な部分です。
スタンドの支柱の一番下にプラ板を貼り、USBコネクタを取り付けました。
この支柱はアチコチ穴があって強度が不足しており、F91を取り付けるとフラフラします。
電飾ユニットを基部に内蔵させる構造なので、工作のやり易さから仕方無かったのでしょう。
ちょっと不安だったので、プラ板を貼って補強しました。
F91は塗装しないのに、スタンドは塗装するヘンテコな事になっています^^
USBコネクタが出来ました。

ここにUSBケーブルを差し込めばF91に給電できます。
USBなら、コンセントからUSB付きのアダプタが使えるし、パソコンやTVからでもOKです。
モバイルバッテリーも使えるので、コンセントの無い展示会でも大丈夫ですね。
規格品って素晴らしい(^^)
んで、このベース、六角形なのは良いけど、穴が開きすぎていてカッコ悪いです。
プラ板で囲んで、穴を隠してみました。

ついでに、デカールを自作して貼り付けてみました。
穴だらけのベースより、いくらかマシになったと思います。
しかも、どうせ作るならと、このベースにモバイルバッテリーを収納可能にしました。

100均で500円で売っていた3000Ahのモバイルバッテリー(20cmケーブル付き)を、ベースの下へ収納できます。
ちょっと飛び出していますが、裏側なので目立たないし、電池残量確認のスイッチも押せます。
バッテリーの重さで安定感も増しました。
ちなみに、展示会で一日中点灯させていても、残量ランプは1個消えただけでした。
これなら2日間ある静岡ホビーショーでも、安心して展示できますね。
さて、これでF91の製作記は終了です。
完成画像は別記事としてアップしますね。

[ガンダム F91 製作記]
19 6/14
19:19
あおこ/くま
こんにちは 金曜日の人です。 とっくのとんまにホビーショーも終わり平穏な日々に戻ったかと思いきや、なかなかブログの更新が出来ずすみません
ホビーショー明けは溜まっていた通常業務をこなしつつ、茨城に取材へ向かったり、山梨へ行ってみたり、埼玉でも取材、また茨城で取材…
今週も座間記念庫でアレコレ撮影したり、昨日までは石巻方面まで取材の旅に出ておりました…
なんて感じで、あちこち行脚しておりましたよ
これらの成果は、概ね年内の新製品に反映できるかと思います。    さて、そんな事をしている間に5月売り新製品が発売になっております ご紹介がまだでしたので行きマショー 
ザ☆モデルカーNo.113
1/24 トヨタ NH10W
アルファードG/V MS/AS '05

まずはパッケージ~
デカール~
試作完成品~
テール~
こんな感じです。
実車は未だに人気車なアルファードですが、プラモデルでフルノーマルのキットがリリースされるのは相当久しぶりです。
今回のザ☆モデルカーシリーズ編入に伴い内容を一部リニューアルし、ノーマルとローダウンの車高選択式にしたり、フロントリップスポイラーを追加してみました。もちろん窓枠マスキングやアルミナンバープレート等おなじみのパーツも標準装備です。
純正アルミもこのキットにしか入ってきませんので、ノーマル派の方は是非押さえて下さい。
   で、続いてはコチラ~   
ザ☆モデルカーNo.112
1/24 ニッサン R30
スカイラインターボ キャラミ9時間耐久仕様 '82

まずはパッケージ~
デカール~ エッチング関係~ 試作完成品~ テール~
こんな感じです。
今回のトピックとしては、エッチングのリニューアルと、新たにカラーエッチングを採用した事、メタルシールの採用です。
そしてデカールの方も新たに作り直しました。デカールは品質重視のシルクスクリーン印刷です。
このキャラミ仕様について、よくある質問が「普通のスーパーシルエットのスカイラインとどう違うの
」だったりします。実車もプラモデルも通常のシルエットとは全くの別物なのですが、色が似ているので混同されがちです
アオシマとしても久々の商品化で、ザ☆モデルカーシリーズとしては初登場となります。
スカイライン系を集めている方はもちろん、レーシングマシンを作られている方もこの機会に是非お買い求めください。
    
そんなこんなで今回ご紹介した2台は、既に絶賛発売中です。御購入がまだのお客様は是非近所のプラモデル屋さんへ出かけてみて下さい。        さて、前回のの金曜ブログでも触りだけお伝えしましたが、弊社オンラインショップ限定で、コチラの新製品が鋭意受注受付中となっております 
その名も…1/32バリューカスタムシリーズNo.04日野 スーパードルフィンプロフィア テラヴィFR 冷凍車
でございます。 大事なのはこの商品、今回も弊社オンラインショップのみでしか購入出来ない限定品であるという事です。
気になるアナタは早速売場へGO 商品ページhttps://store.shopping.yahoo.co.jp/aoshima-bk/5781.html          こんな感じでございます。
今回公開となった仕様は開発開始時の試作品であり、量産品とは異なる箇所がありますのでご了承クダサイ。
 デカール~  
んでから今回もパッケージレスで、こんな感じで直接梱包されてお届けいたしま~す
   既に受注を受け付けており、7月中旬頃の発送予定です。
限定生産品ですので、今回も早めに
確実に押さえてクダサイ。  
しつこいですが、弊社オンラインショップ限定で受注受付中です。他では買えません。弊社オンラインショップはコチラhttps://store.shopping.yahoo.co.jp/aoshima-bk/5781.html    
               そんなこんなで今週はここまで。ではまた来週金曜です。み~ぎむいぃてひ~だりむいて ばいちゃばーいちゃ  
               
19 5/19
09:18
アラーキー

2019年3月30日から5月12日まで鳥取県倉吉市にあります『円形劇場くらよしフィギュアミュージアム』にて開催していたジオラマ個展『情景師アラーキーの超絶ジオラマ劇場』。
作品たちも無事に自宅に帰還し、請求書などの事務手続きも終わり、完全にミッションが終了しました。


最終的には来場者13000人に達することができました。
遠いところからお越しいただいた方、改めまして感謝いたします。
さて、会場に訪れていただいた方には、作品を見終わった後に、展示作品の振り返りとして作品の人気ランキング投票を行なっていただきました。


一人3つまでお気に入り作品の写真にシールを貼っていただいた結果は、まるでちょっとしたアート作品のような仕上がりに♬
カップルや親子であーでもない、こーでもないと話をしながら投票する姿は微笑ましいものでした。
貼っていただいたシールお客様の一人一人の気持ち。
しっかしと受け止めて、私が一人でコツコツを数を数えてランキングとしてまとめました。
大変でしたが、気持ちは伝わりました♬
ここで結果を発表いたします。
展示会場では「展示作品60作品」と発表しておりましたが、10作品は手のひらサイズの小さな作品もカウントしており、それは今回の投票から除外しておりますので、1位~50位までの発表とさせていただきます。
男女でのそれぞれの投票の数もデータとして含まれており、その特徴も面白い結果になっています。
それでは、50位から!
というのが通常の発表でしょうが、せっかちなので1位からの発表です!


予想通りの新作「神崎商店」です。圧倒的な投票数で、貼り付ける用紙も5枚ほどに!!
今回のジオラマ展のポスターにも採用しましたし、新刊の本の題材でもありますので当然の結果だったと思います。特徴は女性投票が男性の約2倍という結果!
後の他の作品の結果もそうですが、この手の投票は女性はマメにおこなってくれて、男性は素通りするという特徴も含まれます。
展示中は、まるでアイドルの撮影イベントのような雰囲気!皆に愛される作品を生み出せたことに幸せを感じます。


いままで行なったジオラマ展では、この西瓜の夏と、ゴッサムシティで競り合っておりました。
実際の作品の大きさはA4サイズでとても小さな作品ですが、わかりやすい題材で老若男女ともに人気は衰えません。あらゆる角度から撮影して楽しんでいる様子が印象のこります。


なんと小林メカトロ商会が3位!しかも男女の投票数が変わらない人気でした。
来場者していただいた方全ての方が、このメカトロウィーゴを知っている訳ではなく、「ロボコンだ!」との声も聞こえてきましたが、架空のロボット修理販売のノスタルジックな雰囲気に興味を示してくれたようです。非公認のメカトロウィーゴ応援団としては嬉しい限りです!


4位にランクインのゴッサムシティは、今までは圧倒的な人気を誇っておりました。
私もこの作品を超える物をいずれ作らねば、いつまでも過去の作品にすがっている作家のように思われてしまう・・・とつねに思っておりましたが、よい作品を生み出せて安堵しました。おそらくこのジオラマもいい後輩ができたことを喜んでくれていると思います。


「天空の鋼鉄兵」
これも意外な上位ランクイン!
とてもとても小さな作品なのですが、やはりジブリのキャラクターの強さというか、親子連れも多かったがゆえに誰がみてもわかるキャラクターの強さかもしれません。


こちらの作品も、今や知らない人がいない作品をモチーフにしている強さに加えて、その世界観とはちょっと異なり、リアリティを追求した作品とのギャップを評価していただいたと思います。しかしこの海賊船も「初代」として過去の船なので若い方はすでに古典だったりするんですよねぇ。。。


こちらも作品もモチーフにしているロボットアニメの強さもそうですが、とても細かい整備中の風景と、電飾による照明の演出がわかりやすかったと思います。男性投票が初めて女性をうわまっているのも注目です。


いつもはベスト5に入る作品。こちらも男性人気が強く、「整備工場」というキーワードは男性に受けるパワーワードであることがわかります。


「港の片隅で」は投票の中で男女比がぴったりの投票はこの作品だけ!
朽ちた漁船の再現と、その周囲に暮らす猫の表現がキーになっていると思います。


「赤城」は圧倒的な男性表で支持された作品。
実はこの作品は当初の計画では展示する予定はなく(飾るための台が用意できなかったので)一応準備はしていたのですが、準備中にレイアウト変更で飾ることになった故に、4~5日だけ投票用紙が間に合わなかったのです。
最初から投票用意が貼ってあったら、もっと上位に食い込んだかもしれません。
現時点では艦内に設置した照明が故障中なので、次回の展示には修理を間に合わせたいところです。


「やきいも」は文庫本ぐらいのサイズしかなく、とても小さな作品ですが、200票近い女性票があり11位にランクイン。


「カブトムシ」いつもは10位以内にはいる作品。キャラクター系ジオラマの人気におされてランキングを下げましたが、それでも健闘!


「TERRITORY:テリトリー(縄張り)」は今回のランキングのまさかの大健闘!
名刺サイズほどしかない小さな作品ですが、それぞれの表情の異なる猫がいるのが、おそらく女性の支持を集めた結果だと思います。ジオラマに猫を入れると女性受けがいい!というのは結構な定番セオリーですが、実証されました。


「昭和の終わりに」
廃車置場の渋い題材ですが、投票特徴として、こちらも女性層の支持があります。
私は女性は「錆が好き」と兼ねてから気づいておりましたが、今回で実証されました♬


アニメ作品としてはマイナーな部類に入る作品をモチーフにしたジオラマですが、男女の差があまりないというのが特徴でした。いつもは朽ちた方の作品が上位に入るのですが、こちらがそれを越したのは意外でした。


NHKのドラマ用撮影用として制作したこの作品。ノスタルジックな作品の雰囲気が支持されました。


意外なことに、第二次大戦のような過去の歴史ではなく、比較的最近の紛争を再現したこちらの作品ですが、女性層の投票が多いこと。錆や破壊などカタルシス系も女性は興味が多いということですね。
さて、以後は一気に50位まで!!


































































ランキングの最後の方は、「名刺サイズ」の小さな作品が集中しているのは当然の結果かと思いますが、以外にも上位に食い込んでいる作品にはとても小さな作品も含まれており、また以外に大きな作品がランキングの下位だったりと私としても以外な結果になって驚くことも多々。
人気がある分野ばかりを作るのが私の求めていることではありませんが、自分の思いとそれを見た人が感じるギャプなどは大いに参考になりました。
現時点では次回の展示イベントは未定ですが、また皆に喜んでいただける作品展がひらけるように努力いたします!

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失われつつある昭和の駄菓子屋を1/24スケールで徹底的に作り込み、その作り方を図面、写真で超解説した新刊!
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[鳥取円形劇場作品展
18 8/27
14:21
カウアイ島ツアー合同旅行の続きです。
昼食が終わりまして、観光バスで向かいましたのは大きな川でした。
そこから遊覧船に乗りまして、羊歯の洞窟に向かいます。
岸辺を森の木々で覆われましたワイルア川を、遊覧船で行く船の旅です。

多くの観光客の人達が乗り込みまして、途中の船内をハワイアンの演奏家グループによります生演奏が行われました。
中でも「上を向いて歩こう」(1961年 作詞 永六輔 作曲 中村八大 歌 坂本九 )を、綺麗な日本語で歌われたのは嬉しかったです。
川を手漕ぎのボートで行き来している人達にも出会いまして、お互いに手を振って挨拶を交わしました。
目的地の洞窟付近に到着しまして、船を降りまして南洋植物が生い茂る森の中を進みます。
密林地帯を彩る鮮烈な色の果実や木々を目にしまして、更に奥に進んで行く様子は、まさしく探検隊の気分です。
そして行き着きました場所が、羊歯の洞窟でした。
巨大岸壁に密生する無数の羊歯と、それらを取り囲む南洋植物。
先の巨大渓谷も同様でしたけれども、自然が織り成す素晴らしい光景に、全員が見入っておりました。
前世紀の世界を思わせる原始境、密生する植物群、荘厳な地球の創世記を見る思いがしました。
ここでハワイアンの人達によります生演奏が行われ、結婚式の音楽が奏でられました。
ガイドさんのお勧めに従って、僕は嫁さんと手を取って頬にキスまでしました。(ううっ、恥ずかしいです)(>_<)
彼女と結婚した頃を思い出しました。
こうして自然の芸術を堪能した後、再び船に乗りまして陸地まで戻りました。
自然の川を船で行く冒険気分の旅でした。
バス停近くには、野生の鶏を多数見かけました。
カウアイ島のあちこちでこれらの鳥を見ましたし、ホテル周辺にもおりました。
茶色と赤の羽の色が綺麗で、動きも素早く、空も飛べるそうです。
カウアイ島は1982年と1992年に2度に渡りまして、大型ハリケーンの被害に遭ったそうです。
その時に廃墟となった建物もあり、復旧改築が今だ途中状態のものも見られました。
このホテルもかつて映画のロケで使われていた事もありましたが、今では無人の場所と化しております。
ここでも、諸行無常を感じました。
最後の目的地は、海老が跳ねる滝という意味のオパエカア滝でした。

こちらはバスを下車しまして、遠くから山間の滝を眺めるといった感じでした。
遠くに見えます滝の流れが白く美しい水を湛えていました。
滝の見えます付近の茂みには、野生の鶏が多数生息しており、なんとヒヨコまでもが親鳥と一緒に可愛らしい姿で出て来ました。
そんな物つっついちゃいけませんよ とでも言っているみたいですね。
観光は終了し、同行客の人達とも空港で別れて、僕らはホテルに到着しました。
少し部屋で休んでから、ホテル前の海水浴場に行きました。
もう夕刻迫る時間でしたが、日は高く照って賑やかでした。
転んで怪我をした箇所に湿布を貼って海に入りましたが、少しばかり沁みました。
寄せては返す波は引き潮が特に強く、身体を持って行かれそうになりました。
夕食は昨晩とは別の店で、ステーキや魚料理、ビールを楽しみました。
帰りは既に夜となって、ホテル近くにあったABCストア(コンビニみたいな何でも揃っているお店)で飲み物を買って帰りました。
こうしてカウアイ島での2日目の晩も過ぎていきました。
以下、続きます。

[練習用]
17 10/28
09:18
Rfive
さて、お待たせしました( ^ω^ )
全日本模型ホビーショー2017に軽いノリで行ってきました~
イベントは、その時代など顕著に反映された -絵- を観ているようですね。
ワクワクあり、や、寂しい…なんてことも
今回で、3回目だったけな?
会場は、ビックサイトで、増築エリアの
一番~奥で凄く遠く彼方でした
大人な事情か?( ゚д゚)
ブースはなんか、小さな感じ…
あ、静岡ホビーショーと比べてるからかも
そのなかでも、一番奥のエリアで
遊んできました。( ^ω^ )
久しぶりのラジコンカー
待ち時間あまりなく体験できそう
ドリフトカー⁉
ツーリングレースばっかりやってた
ころから20年ぶりかあ?
待ってる間、ちびっ子たちやお父さんの
操作を、ぼーとみつつ。。。
お兄さんが、時間カウントして
はい!お時間です
数台のドリフトカーを操作して
集めたり、ぶっ飛んだコーン配置したりと

ん??どこかで?
まぁ、いいや、スタート!
紫カーを選択し、ドリフト…
う…なかなかカウンターあてられず
バッテリーも少し垂れてきたのかぁなぁ
はい!終わりです❗
の合図。
はい、プロポお返しします。
ありがとうございます(^^)
その時、お兄さんの顔を
正面から拝見…ぬぬぬ⁉

ナント! 広坂正美氏やん❗❗
嬉しい!会えた!
握手もしてもらったよ
今は、いろいろな立場で
ご活躍されているようですね!
そうそう、散らかったラジコン
定位置に戻す時の
眼差し
ハンターなプロの眼だったことは
忘れない。
[練習用]
17 10/2
06:49
Rfive
さて、行ってきましたよぉ!(ᵔᴥᵔ)
なんと!なんと!
あのお方にお会いしました!(◎_◎;)
レーポートは、次回に。
✳すんません、今日から長期出張のため
ゆっくりレーポート書けないので…
新幹線 朝食なう( ̄∇ ̄)
[練習用]
17 9/26
22:42
Rfive
今週末、ビックサイトで開催ですね。
ハンダ付け体験 興味あり。(゚ω゚)
ガイアノーツの
‼もうこれで安心。
‼君は明日から
‼家族と仲直り
的な商品気になる~ 苦笑。
では、会場で。←行くんかい
[練習用]
17 7/20
09:02
SOL
すっかりご無沙汰になってしまって申し訳ないです
(((^_^;)
事後報告になってしまいましたが先日三重県津市で開催された「三重プラモサミット2017」にて今まで製作してきた作品をほぼ展示する個展的なイベント「SOL作品展」を開催させて頂きました
会場に運び出すのに2トントラックを借りましたがほぼ満タン!
(((^_^;)
恐ろしい数にちょっとびびりました
会議室を一室使っての展示に!
電飾を効果的に見せるために少し暗めにしました






電源の都合上、全ての作品は展示できませんでしたが自分でもこれだけ一度に作品を見るのはなかなかありませんから新鮮でした


子供達にも好評で嬉しかったです
なかなかこの規模の展示は今後無いと思いますが良い節目になりました
(*^^*)
[練習用]
17 5/16
23:56
MACK
ども、静岡に行けなくて、
スマホでホビーショーの画像見ながら
地団駄踏みまくってたMACKです、
来年は何がなんでも行く!!!!
つもり(^o^;
ではさっそく
宮崎メカ模型クラブのメンバーの方などが撮ってくれた写真を

と言ってもこれくらいしかありません、、、(・。・;
なので製作中の写真もちょびっとご紹介
いつものようにフィルムコミックを真似て描き描き、
なんと映画の中ではルイーゼは2カットしか出ません、、、

今回も石粉粘土を芯にして、
スカルピーで造形、足かけ二週間ぐらい、
あーでもない。こうでもないとコネコネ



シリコンで型取り、レジンで中空複製して眼にビー玉を仕込みました
バロンは緑、ルイーゼは青です
小物の花束は

コピー紙を切り抜いて花びらを
葉っぱはお弁当に入ってるから緑色の仕切り、バランです
コピー紙は田宮接着剤でコーティングしたので薄いプラバンみたいになります
以上です!
ジブリの公式グッズのオルゴールのほうが小顔で可愛くて、、、
それは置いときましょう(ーー;)
宮崎メカ模型クラブには
会長の特大バラクーダ号の輪切り、
その中にはノウミソアキラさん製作のコナンやジムシィ
ソラキオさんの地球屋
小宮さんの羽ばたくウシアブ
腰痛さんの巨神兵
などなど、盛りだくさんだった模様
私もあんまり見られてない(主にツィッター)のです
気になるかたは検索ケンサク〜!!
ルイーゼのあと、じつはもう一つ締め切りがありました
姪っ子の結婚式のためのウェルカムボードを描いてまして、
そちらも無事完成しましたので、
ミッションコンプリート、次はプラモ再開したいです
ではでは!
[その他趣味]
17 5/10
03:34
MACK
ほんっとにご無沙汰です
一応生きてます
MACKです
模型もほとんど作ってないし
たいして書くこともないしな〜
と放置してました
タイトル通り5/13,14のホビーショーには残念ながら行けませんが
合同作品展の宮崎メカ模型クラブのほうにバロン&ルイーゼを展示します
昨年はバロンのみでしたが今年は連れを作りました、頭部と花束のみですが(^.^;

衣装は毎度お世話になってる人口精霊さんの作、私もまだ合体した姿を見てませんが
ホビーショーに行くかたはぜひお寄りください、SOLさんやどろぼうひげサン、メンバーのかたの力作新作がズラリと並びます!
ホビーショー当日の様子はまたこちらでご報告しますね
速報のほうはツィッターで載せますね、アカウントはmacktouです
では!
[その他趣味]
17 2/1
10:51
MACK
今さら感バリバリですが、
新年初めての更新なので
(^_^;)
ちなみに画像のキットはエアフィツクスの1/1鳥シリーズです、
家から一番近くの、40年前からお世話になってる模型屋さんで
展示会のポスターを貼らせてもらった時に確保しました
ホビーショーなどでは、たまーにフクロウとか見かけますね~
年末、ばばーっと組んでみたものの絶賛放置中です(^_^;)

こちらはこの三日ほどで書き初めならぬプラモデル初め^_^
相変わらずものすごい精度で、あっと言う間に
色分けされたローグワンのドロイドが完成しちゃいます
デカールはまだですが
さて、これと言って特別書くこともなく(^_^;)
抱負と言っても年末じゃないのに鬼に笑われそうなのでやめときましょう(^_^;)
今年も健康で楽しく過ごせれば御の字って感じで
のんびり、そして展示会前にはヒーヒー言うて模型ライフしたいと思います(^_^;)
更新もままならぬブログですが
一応記録として続けていきたいと思いますので
なにとぞよろしくお願いいたします
m(_ _)m
ツイッターのほうではくだらない事、おもに模型とテレビドラマのことを、
たまーにつぶやいたり大量にRTたりしてます(^_^;)
アカウントはmacktouです、お気軽にフォローしてくださいませ
では!
[その他趣味]
16 11/2
19:10
MACK
さ、さぶくなってきましたね
冬キライ
どんなに暑くても夏がスキ
春と秋の気持ち良い季節が
一番スキ
なMACKです
さて今さらのレポ第二弾です~
ドロオフ展示会、展示参加者が年々増えて、
会場も大きくなってます
来場者もとうとう2日間で千人超え!!!
と、ホントに素晴らしいのです、
です、ですが、、、
前のコンパクトで展示参加者さんのほとんどと交流できた頃が
懐かしくもあります、、、ね
さて、
ちょっと脇道へ
初日土曜日、お昼時の定番の「大吉」がやってないと、
ちょっとした話題に

オチは第二土曜日の定休日だったのですが、
ご主人が亡くなって閉店?
これからお昼はどうすればいいんだ!?
大吉を目指していた、我が小隊の三名は戸惑い、
途方にくれながらも、次の定番、中華屋に向かう途中に
カレー屋に遭遇、ナンが食べ放題の文字に惹かれて入店
店員さん全部が外人さんの本格的なカレーのお店
(名前も詳細も失念~~)
で、当たりでした
(´-`).。oO(カレーはもちろん、ナンも絶品、2枚食べましたが、
時間があればもう一枚いきたいぐらいでした)
来年も行きたいと思いました
他のみなさんもいろいろ探索したようで、
唐揚げ激安セール&牡蠣フライ絶品のお店は、
2日目の打ち上げ会場となりました
ヽ(´o`
では本題、今回も気になった作品をご紹介します
高橋清ニさんの週刊ミレニアムファルコンとバンダイの1/12凸凹コンビinホスの反乱軍基地
どちらも監修されてるんですよね~
展示参加されるのは静岡ホビーショーとドロオフのみかと!
2日目のキャベツ太郎さんとのトークショーも楽しかったです
呉の大和博物館の1/10大和の展示を参考にされたそうです

なおサンのダンボー
プラモではなくプラバン箱組みで内部から光らせた
おもしろ可愛い作品
大注目されていたフル電飾マクロス、
私は1/35イングラムも気になりました、同じパトライト電飾付きキットを積んでるのでヽ(´o`;

オーシャンさんのパックレーテと今回初参加の相棒松浦さんのスネーク
いつもながら筆塗りでいい味出してるパックレーテ
スネークは原型を担当した完成品フィギュアをみずからリペイントしたそうです(プロ原型師なんですよ!)
KBさんのオリジナルメカたち
BBー8風ドロイドはガチャカプセル、
スペース戦闘機?はチャッカマンを使用してますね~
リアルジェット戦闘機を使ったオリジナルメカ、
まるでキットがあるかのような完成度でした、
かっこいい!
毎回新しい参加者さんと交流したいと思っているのですが、
みなさん作品の横で待機してるわけではないし、
来場者さんもたくさんいますし、
思うほどミッションは遂行できませんでした
それでも今回初めてお話できた方が数名、やっぱりリアル模型話は楽しかったです
それぞれ好きなモノは違うし、アプローチもそれぞれ、
でも模型好き、という共通項だけで充分、展示会の醍醐味はやっぱりそこなんですよね~
なんて、ちょっと語ってしまったけど、模型製作モチベーションは低いままなのでした
ドロオフ後、何にも作ってねーーー
^_^;
さて、その2にしてレポ最終回としたいと思います
ドロオフスタッフの作品は今年も雑誌作例を中心に圧倒的でした、
特に私がレポしなくても、ですしね
ここでちょっと告知です
地元模型クラブの展示会を12月に開催します!
ミリオン ウイングス 模型作品展示会
日時 12月10日 土曜日 11時から19時
11日 日曜日 10時から17時
場所 千葉市文化センター 5階 市民サロン
交通 JR千葉駅または京成千葉中央駅より徒歩10分、千葉モノレール葭川公園駅より徒歩3分
千葉市を拠点として活動しています模型愛好会です、今年は結成10周年の節目として、いつもよりも広く快適な空間での展示会となります
今年のテーマ は飛行機が「カラフル」、 AFVが「アルデンヌ1944」です、テーマ以外にもオールジャンルの模型を多数展示します
ゲストコーナーあります、ジャンル問わず気軽に自作の模型を持ち込みいただき、展示してください
模型体験会 、プラモ製作してみたい小学生以下のお子さん対象です(保護者同伴に限らせていただきます)キット、工具などご用意してありますのでこちらもお気軽にご参加ください(作りたいキットをお持ちいただいてもかまいません)開場中、いつでも受け付けします(予約不要)
模型製作実演、メンバーがふだん作っている様子を会場で再現?!特別な技はないかもしれませんが展示してある模型がどのように作られているのか、をご覧ください
お近くのかた、お気軽にお寄りくださいませ!
ではでは!!
[その他趣味]
16 7/18
11:28
みずよん
タミヤの工作シリーズ「はずみ車動力ユニット」。

昨年出た「はずみ車動力車工作セット」の動力部分単体売りです。
1月に発売されてすぐ買いました。前回6WDを作ってみたので、この時はサクッと4WDをワイルドミニ四駆ふうに作成。
 
手回しハンドルでチャージするのでスピードも航続距離も6WDよりUP。


ただイベントでジオラマコースを完走できなかったので、もうちょっと何とかしたいな~と思いつつ放置されておりました。

★☆動く模型愛好会のイベントでのジオラマコース
その後(静岡ホビーショーに行ったついでに寄ったタミヤ本社で)もう一個購入し、「今度は船に乗せてみるかな」と試してみたのが今回のお題。
ふ~、前置きが長いよ(^^;
船体は手持ちの中から大昔に買ったアオシマのボートプラモを再利用。R/C化されて「栄光丸」として本家HPこのブログにも時々出ていたアレです。最近はメカをとられてドンガラになっていたので引っ張り出してきました(最後のご奉公?)。



仕様としては、「はずみ車動力ユニット」の出力軸に取り付けた36Tクラウンギヤと、スクリュー軸の8Tピニオンギヤを組み合わせてペラを回しています(手持ちで一番大きかった「パイプスクリューL」を使用)。ユニット自体もチャージ用のホイールを取り外して抵抗を減らしました。
問題はギヤで4.5倍速しても回転数があまり上がらないこと。トルクはけっこうあるんですけどね。
ユニットを搭載できたところで早速お風呂テスト。「ま、スクリューも大きいしそこそこ走るだろう」の予想に反して遅~い。やはり回転数の低さが影響している模様。ただこれ以上大きいと船底に当たるしなー、、、。
下の動画はAMMのミーティング時にプールで試した時のもの。ハンドルを思い切りぶん回して「ナントカ」といった走り。すぐに回転がマイルドな範囲に落ちてしまうのも問題。
キャラクター頼みでジバニャン船長に乗ってもらいましたが、重くなった分余計にスピードダウン。ダメだこりゃ(^^;
そんなわけで今回の船は進水即引退です。「ゴム動力用」などのもっと大きなプロペラと軽い船体に変更して再挑戦ですね。夏の間に完成するのかしらん(^^;

[工作]
16 5/21
10:25
HOTARU
5月14・15日、静岡ホビーショー&モデラーズクラブ合同作品展に参加してきました。

いつもはマイカーで静岡まで行くのですが、今回は新幹線で。

可動戦車模型愛好会(おやぢ組みの展示ブース。



今年からひのき会長制作の走行用ジオラマが新しくなりました。
建物はどてやすさんのフルスクラッチ作品。
コップのフチの艦これフィギュアが1/35にちょうどいいサイズ(笑)

1/16サイズの戦車。

おやぢ組ブースでは本の作例のJS-2(タミヤ改造・1/35)を展示。
写真右下に写っている作品です。

カーモデルのクラブのダックテイルズさんでミアータ(タミヤ・1/24)と、如月千早のフィギュア(イベント限定レジンキット・1/24)を展示させていただきました。

続きを読む
[イベント]
16 4/26
22:04
HOTARU
4月17日に可動戦車模型愛好会の米原オフ会が開催されました。
今回は5月の静岡ホビーショーに向けて、ひのき会長制作の走行用ジオラマが一新されました。
まだ制作中ですが。
そのジオラマの上に並ぶ今回の参加車両群。


今回の気になった作品。
というか、あまり写真を撮らなかったので、ちゃんと撮っていた作品たちです。

山田さんのセンチュリオン。
タミヤの車体+AFVクラブの足回り

ひのき会長のBT-7とM3スチュアート。
BTはもちろん履帯でも装輪でもどちらのモードでも走行可能です。
足回りや履帯などに3Dプリントを多用した作品。

せいめいさんのT-28新旧。
手前のが新作。
マイコン制御で多彩なギミック!
ゲーム用コントローラーで操作できるのも面白いです。
戦車としての基本的な走行もとてもスムーズで完成度の高い作品です。
動画もぜひみてください!



1/16クラスの戦車。
M51はヒトっさんの作品。
なにげに鋳造車体になってます。
4号戦車はマルボールさんの作品で、なんとバンダイの1/15。
Figmaあんこうチームがやっと全員揃ったとのことでしたw
フィギュアはオーバースケールですが、キャラクターモデルとしてみればこれくらいの密度感があるほうが見栄えがいいですね。
シャーマンは私の作品。京商のiReceiverというスマートフォンで操作できるRCユニットを搭載しています。
車載カメラの画像を見ながらの操作ができます。
作品の紹介は以上です。続きを読む
[ラジコン戦車]
15 9/27
18:59
謎だ!Ohara
アオシマのサンダーバード4号とか
タミヤのイージーエイトはおいといて
トミックスのリニア速くて・・・

京商のところにあったTゲージ?とか 小さすぎ(^^;

ディアゴのZゲージ 新幹線 キハは雰囲気18mm(謎)

DD51のとれいんでの作例 

オイ車 

カマドの95式も 知波単学園!

秋葉原で見た時より増殖?!

社内コンテストらしい N氏作

おばいけさん用(謎)

15 9/26
16:20
謎だ!Ohara
雑誌 鉄道模型趣味をJAMのレポートとかこんなのあったかなーとパラパラやって
今年の蒲田の鉄道模型ショウが来月24-25日あれ何かあったかなーと
新橋タミヤのRCタンクミーティングが25日!
そんなわけで、趣味の予定 (行けないのも)
10月4日
第11回軽便鉄道模型祭
http://keibenfes.exblog.jp/21074604/
10月11日12日
東京合運
10月24日25日
日本鉄道模型ショウ
http://www.jmra.gr.jp/#
10月25日
第30回 RCタンクオーナーズミーティング
http://www.tamiya-plamodelfactory.co.jp/shimbashi/news/151025_RCtankMeeting.htm
11月1日
動く戦車オフ会
http://home.s00.itscom.net/nekonii/uma/tank/15info.htm
11月21日22日
タミヤフェア
・・・
明日27日はホビーショーに行く予定です。

リモコン戦車の新ネタ
隙間多過ぎ 歪んでるし・・ 
15 5/17
07:35
謎だ!Ohara
毎度おなじみの 静岡ホビーショーです。
今回はタミヤのモスキート パンターDとか ハセガワのウィーゴとか島風とか
アオシマの磁力牽引車シングル サンダーバード4号・・
色々あるんですが・・ 

毎年同じ? とりあえず年号が入ってますので今年の(^^;

無駄遣いはモデラーズフリマで海洋堂の500円くじ くらい

アオシマのZ2!

今回一番見たかったのが、アオシマのDD51 OJです!!
ハセガワMODEMO的な、走る下回りの展開も期待!!!
15 1/18
18:35
人口精霊
こんばんは。(こんにちは。)
年が明けて、1月も後半に入りましたね。
5月の静岡ホビーショーまで残り4か月を切りました。(汗)
で、少しずつ作り溜めていた作品で、今年のSHSの看板娘を
決めてみました。
ブログモデラーズの看板娘は、「星巡る方舟」の
この二人にしようと思っています。
なんか、真っ青!な色合いになってます。(笑)
映画を観て、即製作だった二人です。
突然ですが、映画泥棒はNG!。
(正月、映画の始まりを待っている時にガシャポンしました。笑)
あと、お年玉?(笑)で改造素体の補充もしました。
また、しばらく改造を楽しめそうです。
次の作品製作企画を考えねば!。
では、また。

[おもちゃ]
14 12/3
19:21
LEX
更新遅くなってごめんなさい><
勉強バイト模型の両立は難しいですね。。。
正確に言えば鼎立か....まぁそれはいいです苦笑
バンダイからSW模型シリーズついに発売されましたね!!
どれだけ待ったことか^^
テストショットなんかをホビーショーで見せてもらっていただけに欲しくてたまりませんでした。
とりあえず何個か買ったけど皆さんどれくらい買ったんですかね??
バンダイに貢献してもっといろんな製品だしてもらいましょう笑
で、ウォーカーなんですが。
前回から上面に入ったので今回もその続きで~す。
さっそく↓
排気口かなんかなんでしょうが、よく分からないところがあります。
前から見えるところなので目立つので直します。
どろぼうひげさんと同じようなやり方でやっちゃいます笑

まず上のようにくり抜きます。
ピンバイスで少しずつ穴をあけていくのも良し、超音波カッターがあるならそれも良し。
僕は超音波カッターを持っていないので少しずつの穴あけ作業なんですが
こういう時に欲しくなりますよね~^^:
ここに埋めるものをプラ板で作っちゃいます↓

①プラストライプの縦筋がプラ板を切り出します
②大きさに合わせプラ棒を周囲を囲むように接着します
③囲んだ中に棒を5本入れます
これで終わりです笑
こいつを......

さっきくり抜いたところに埋めてやります^^
裏側から一枚プラ板を貼って固定しています。
これだけでだいぶ違うんですよね~一歩プロップに近づいたかな。
次回もちょっとだけ上面をやりますよ^^ノ

[その他趣味]
14 10/3
15:46
LEX
DORO☆OFFとホビーショーのレポートが終わったので普通の記事に戻りたいと思います^^
今回はAT-ATの側面のパーツの改造からスタートです!!
さて、前回は左側面のパネルラインをどう彫るかの話をしましたので、
今回は改造場所の話から....

青の四角で囲んである階段状のものはプロップと比べ一つ一つが大きい上に厚さが足りません。
ここは一つずつプラ板で直していきたいと思います。
赤の四角で囲んである特徴的な四角いパーツは、枠のプラが厚い、高が足りないなどの
問題点があるため一つずつプラ板で作り直していきたいと思います。
ここで一つ問題なのは左側面はこのパーツの位置がプロップと違います。
キットは位置が左右で同じ状態で作られているのでこの位置も注意しながらの改造ですね。
ちなみにこのパーツはドイツの四連装高射砲のキットについているものですね^^
かなり有名なプロップパーツの一つだと思います。
これに作業の段階で削れてしまった、もしくは強調が足らないその他の細かいものも作り直します。
それで直してみた状態がこちら↓

全ての凸モールドを彫り直す。
上で説明した部分をプラ板で作り直すということをやってみました。
高射砲のパーツの位置を直しました。
位置が違うのは上の方にある6個だけなので、下のは間違はないように。
よーく見るとキットの状態と鏡のように裏返っているのが分かります。
階段状のパーツも直してみました。
写真では分かりにくいですがプロップのようにシャープで高さを出してみました。
今回はここまで。
次回は改造したところの説明をもう少し詳しくやろうと思います^^

[その他趣味]
13 12/31
13:46
平野克巳
 愛猫ジェムが逝った。まさに一年の最後たる大晦日の早朝、家内の腕に抱かれて静かに息をひきとった。1991年生まれであるから、享年22歳の大往生である。当該ブログを古くから閲覧して下さっている方、またモデルカーズを初期からご愛読下さっていた方なら、ジェムという猫の存在は多少なりともご記憶下さっているかもしれない。シャム猫のミックスで、仕事先の友人である静岡は焼津のワラシナ自動車(現ワラシナカーズ)の部品倉庫で生を受け、たまたま遊びに伺っていた時に発見されて私が貰い受けた。ジェムの名の由来はショールームのミニジェムの上でミーミー鳴いていたからである。以後、ずっと我が家で生活を共にして来た猫である。22年の間には様々な思い出が残されている。三度にわたる引っ越しや今ではそれぞれが独り立ちしていった子供たちの成長、多くの友人や仲間との出会いや別れ、そして何よりも私の仕事の栄華盛衰、それは沢山の移り変わりを共に過ごして来た。私が猫と暮らすようになる切っ掛けを作った最初の猫であり、私の最も愛した猫であった。
 街の喧騒とは無縁の大晦日の今日、私は独り静かにジェムとの日々を振り返っては噛み締めている。手のひらに乗るほどに小さかった幼少時代。一晩中炬燵で暖めて、二時間おきにオモチャの哺乳瓶でミルクを飲ませたこと。排便も排尿もどうしても巧くさせてやれず、お腹がパンパンに膨れ上がってしまい、半泣きになって動物病院に駆け込んだ夜中。獣医師の勧めで毎日野菜のお粥を煮ては食べさせた幼少期。私が出かけようとすると、玄関で「行くな」といつまでも鳴いていた若い頃。写真家の浅井慎平氏に写真を撮っていただいた壮年期。猫が居ることで泊まりの家族旅行など一度も行かれなかったが、それでも子供たち皆に愛されたジェム。あのこやキャルに先立たれても、ずっと我が家の家長猫として君臨し続けたジェム。ミックスとはいえシャムの血統ゆえに気高く、人や他の猫におもねる態度など一切見せなかったジェム。それでも私とだけはいつもアイコンタクトをしてくれて、決して目を逸らすことのなかったジェム。ペットフードよりも人の食べ物が好きで、アイスや生クリームには目のなかったジェム。完全に足腰が立たなくなり寝たきりとなってしまった死の数日前まで、私の帰宅を玄関で迎えてくれることを欠かさなかったジェム。それこそ飛ぶように階段を駆け上り駆け下りた若い頃から、這いずるように大儀そうな最後の最後までジェムのお出迎えは続いた。もう帰宅してもあの姿も声もない。
 小さな儚い命だが大きな存在であり、私にとってその喪失感は計り知れぬほどに大きい。命を見送ることは余りにも哀しく寂しいものだ。私はこれまでに多くの友人や猫を見送った。そして、いつか今度は私が見送られる番となる。この世に永遠などなく、ましてや不滅の命などない。だから人生は美しく愛おしい。
08 8/2
10:11
かのー

AFVクラブの1/35 M1126 ストライカーです。春に作って静岡ホビーショーにもっていったものです。 
詳しくはこちらで、よろしかったらみてやってください。

[模型]
07 9/12
13:46
アオシマ
半年振りのブログです。

アオシマは今年もプラモデルラジコンショー @幕張メッセに出展します。
10月11日~14日
一般公開は13日(土)と14日(日)になります。

http://business1.plala.or.jp/plamodel/

しかし・・・・
残念なお知らせですが、今年は会場からのレポートができません。。。
(´Д⊂ヽ
最新情報や画像をお知らせできず・・ごめんなさい。

商品紹介は、これまでどおりアオシマWEBサイトで見ることができます。
アオシマニュースにも掲載されるためそちらもご覧下さい。

当日来場される方はぜひアオシマブースも見にきてくださいね。
宜しくお願いします。
[未分類]
07 7/27
00:28
かのー
「電撃スケールモデラー」なる模型雑誌が創刊ということで、購入。
購入した一番の理由は、最近元気なプラモデルメーカー、ハセガワの常務のインタビュー記事があったからです。
なにしろ、1/350戦艦「長門」を出してくれる、今のハセガワの経営幹部がどんな人かと気になってましたので・・・。

やっぱり模型好きな方でした。
模型好きの心は模型好きが知る。心を躍らすアイテムを出してくれるヒミツはそこかも。

そういえば、アオシマも1/350の「高雄」「鳥海」を出すなど、頑張ってます。ホビーショーで知ったときは感激しました。アオシマの偉い人の中に、スケールモデル好きの硬派の人がいるんだと思います。

どちらも商売として是非成功してほしいです。
「長門」と「鳥海」は何とか購入したいですねー。箱絵がカッコよければ何のためらいも無く購入できると思います。

対照的に、最近なんかモデラーの期待をはずしているのが、タミヤです。
商品展開が、すごく素人臭いというかモデラーの気持ちをわかってない感じがするときもあれば、むちゃくちゃマイナーなアイテムが出たりもします。なんかよくわかりません。

模型に興味の無い経営幹部と、意固地な経営幹部が、ケンカしながら商品を決めてるんだろうか・・・などと空想したりします。

1/48傑作機シリーズ100作目がもしゼロ戦なら、その決定は模型に興味のない経営者チームがしたのかもなあ・・・と、私の空想は膨らんでしまいます。

私が大好きなタミヤには、「あー!これだよ!待ってました!」みたいなキットを、連発して欲しいのです。10年前のタミヤはすばらしかったのにな・・・。
[模型]
07 5/20
15:56
アオシマ
4日間の46回静岡ホビーショーも16時で終わります。


来場していただいた方、ブログを見にきていただいた方
有難うございました。

まだまだお客さんはいらっしゃいますが、そろそろ終わりになりそうです。

次のアオシマ出展見本市は、幕張メッセで10月開催です。
来年はまた5月に静岡で開催です。

(*・∀・)ノ【また会いましょう!】
[未分類]
15:34
アオシマ
今後発売予定のブラインドミニカーです。

グラチャンコレクション


オプションミニカー

[未分類]
15:29
アオシマ
音を出したり光らせたりできるトラック野郎コーナーは
毎回人気です。
人が絶えません。

[未分類]
15:25
アオシマ
コリーダ丸
てっぺんの牛の角がいいですね!
デコトラの行灯の言葉がなかなか味があっていつも楽しみです。


京洛運輸も行灯のセリフのセンスがいい。鮮魚一番高速輸送。

[未分類]
15:20
アオシマ
これと

これで

結界をはったりして遊べますね。

このセットについては・・・・・・・・・
ご想像におまかせします(⊃д⊂) いろいろ工夫してあそんでく(ry


しかし、マスクというものはなんか秘密というか隠された感があってアレですね。

病院の先生のマスク、歯医者さんのマスク、看護師さんのマスク。
でも、花粉症のマスクとはなんか違うんですよね!
マスクはイイ・・・。
[未分類]
15:09
アオシマ
20箇所も可動するそうです。
お人形の腕も動くのでいろんなポーズつけられそうです。

[未分類]
15:03
アオシマ
内装は、赤と黒を基調としたデザインになっているようです。
シートもしっかりしています。

うーん 後ろにお豆腐をつんだりはないのかな・・。
自分でお豆腐作って積むしかか・・。

[未分類]
15:00
アオシマ
それではそろそろ、ひとつひとつの商品をもう少しズームアップしていこうと思います。

ではバスから

四国バスは3列シート、ゆったり座れますね。
内装水色がさわやかです。はい。
私事ですが、3列シートのバス乗ったことありません。なんとなく優雅な感じがします。長距離用!というような。

帝産観光バス

こちらは内装ピンクがかわいいです。
家族、友達と仲良く座って観光ですね。
[未分類]
14:31
アオシマ
静岡ホビーショーでは、モデラーズクラブ合同展示会をいつも
やっています。今回も見てきました。

アオシマ製品を使ってどんな作品になっているのかいつも楽しみです。

色々見てきたのでちょっと紹介。

今度、プラモデル再販します。西部警察。


ジオラマの中にうまくはまっていて、上手でした。



アオシマの電気機関車!
私は自社カタログの中でしか見たことなかったので感動です。


ラッピングバス!
うまく貼れるものだと感心しました。すごいです。


サンダーバード秘密基地。
打ち寄せる波も再現してあってきれいでした。


知る人ぞ知る?!
ネトラン付録にもなった
中華キャノンです。
シルバーの感じがとってもよかったです。完成品は初めて見ました。

写真撮らせていただき、ご協力有難うございました。

[未分類]
13:45
アオシマ
さー 後半もがんばるぞ~!

[未分類]
13:44
アオシマ
新ブランド FUNNY KNIGHTSより 第一作目山下しゅんや氏書き下ろしイラストの
ルディです。原型はあらあらこまった堂のモデラーT氏です。

ナイスボディ。この体型うらやましい限りです。
コンバージョンパーツもついていて、2度楽しめます!

とにかくかわいい!


[未分類]
09:40
アオシマ
毎回、(;・∀・)すごいボディだ!すごい衣装だ!とびっくりするレディースミッションシリーズです。

今回は、女医さんに巫女さん!
うーーん マニアックだあ~。

某サイト方面で話題の陰陽師をどうも思い出してしまうのは私だけだろうか・・・。

こちらは外人フェイスのベーシックインファントリーです。



参考出品の中学生(?)です。

高校生かな???
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09:34
アオシマ
人気ドラマ 西部警察の車両をミニッツにしたもの。
オートスケールコレクションがお待たせしました、再生産決定です。

先日の、業者受注でもかなり注文が入りました。
みんな待っていたんだなあ~と実感。
会場に見に来てくれているお客さんも、覗き込んでみていました。
赤と黒がかっこいい!ゴールドも!

[未分類]
09:30
アオシマ
発売が延びて延びてご迷惑をおかけしておりますフォルツァです。
やっとお披露目することができました。お待たせいたしました。

フォルツァ04ノーマル版と、ヨシムラマフラー付きの2種類の発売です。


ビッグスクーターはほんと今人気ありますね!
乗ってて楽ちんだとか。安定感ありそうだもんな~。
[未分類]

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