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時系列順ブログ記事(対象記事数:536)
12/4
 
17:39
ひのき
先日、タミヤの1/25 T34用の可動履帯が作れないかと問い合わせをいただきました。 タミヤの1/25のT34キットといえば、元はモーターライズ時代のモノで、キットの履帯も連結可動式なんですが、なにせ古いキットで履帯の形状(見た目)がT34ポクないのでと(笑) T34の履帯自体は、以前1/35で自作してるので、その3Dデータを拡大して、接続用の真鍮線の穴を開けなおせばすぐに出来るのでと.... そういえば、昔作ったタミヤの1/25のSU100がどこかにあったっけ???と、倉庫の奥から20年以上前の完成品を引っ張り出してきました。 で、今更気が付きましたが、タミヤの1/25のT34て、前輪駆動なんですwwなので、起動輪は前輪で、本来の後輪起動輪よりもずいぶん小さいです。 で、現物(起動輪)合わせで、サイズを測りなおしたところ、履帯の幅は1/25スケールのサイズに近いのですが、T34履帯の特徴の大きなセンターガイドはサイズを小さくしないと収まりませんでした。写真の下が1/35用の元の設計で、上がタミヤの1/25ように拡大したものです。ただし、センターガイドだけは別に作り直してます。 さらに、造形をDMMに発注するために、1両分の140コマをつなげたデータを作って、DMMにアップし、1/35と同じ、アクリル素材で価格を調べたら.... なんと一台当たりの造形料金が、14000円をこえますたww そういえば、昔作った、1/35のマウスの履帯もこれくらいしたなぁと(笑)アクリル素材は、非常に高精密なんですが、大きくなればなるほど価格が跳ね上がって....いくら何でも、これは高すぎかと... でもせっかく、設計したので、履かせてみたいし... で、半分の片側分を造形しました(笑) 完成品(片側分)がこれ、ランナーで繋がってますが、例によって、指でプチプチと折るように外せます。 接続は、0.5mmの真鍮線を差し込んで、外側の出口の穴が縮まっているので、1mmほど押し込むだけという1/35同様の簡易仕様です。写真左の突起のあるほうが車体の外側で、真鍮線は突起のないほうから差し込みます。 とりあえず、片側分でテスト走行して問題ないことは確認できましたが.... やはり14,000円は高いなぁ... で、このサイズの履帯なら、安いナイロン素材で造形できないかといろいろテストしてみました。 DMMのナイロン素材は、幅が0.8mm以上必要で、0.8mm以下の箇所は まともに造形されません。履帯のモールドは、そのままでは造形できないので、片っ端から太らせて設計しなおし、こんな感じに写真の一番下がアクリル素材で、真ん中がナイロン素材用にモールドを太くした設計です。(一番上は、自分の3Dプリンターで造形するためのABS素材用)履帯の左右の端の縦のモールド幅は2倍以上になってます(笑)これで、履帯のカタチと格子のモールドは造形できそうですが、 問題は、連結用の真鍮線を通す穴(の周りの幅)なんですが...ここの幅を0.8mm取ると連結部分が一気に太って、キット付属の履帯と同じような形になってしまうので...線を通す円柱の幅(厚み)を0.6mmと規定外のサイズにしました。 で、これも片側分の70コマだけ繋いで、安いナイロン素材で造形してみました。価格は、2000円(片側)と、アクリルと比べてずいぶん安くはなりました(笑) DMMにデータを送って素材を選んで注文すると、その素材では造形できない箇所があると、メールで連絡が来ます。やはり、「0.8mm以下の箇所があるので破損するかもしれないけど、どうしますか?」と、メールが来ましたw破損してもいいから造形してくださいと、そのメールに返信します。(返信しないとキャンセル扱いになります!) で、出来てきたのがこれ設計上は、ランナーで繋いでありましたが、送られてきたものは、ほとんどランナーから外れていました。さらに、真鍮線を通す穴は、サポート材で埋まっていて、写真のように0.7mmくらいのピンバイスで通しなおさないと(中のサポート材を取り除かないと)繋げませんでした。 ただ、線を通す円柱部分の幅は、規格より小さかったのですが、なんとか造形されていて、穴さえ開けなおせば繋いで走行させても問題ありませんでした。 で、実際に繋いで比べた写真がこれ左から、アクリル素材 片側14,000円ナイロン素材 片側 2,000円うちの3Dプリンター出力 (ABS 13g 30円?)キットの履帯 履帯の厚みは、、アクリルもナイロンも厚みはそれほど変わりません。 ただ、ナイロン素材の履帯を繋いでいくときには、アクリルのように押し込むだけとはいきませんから、繋いだ線が抜けないように瞬間接着剤で止めていかないといけません。 今回わたしがやったつなぎ方は、片側を若干L字に曲げて、そこに瞬間接着剤を付けて抜け止めにしました。L字に曲げておけば、片方向からは抜けないし、瞬間接着剤も付けやすいからと...もちろん、車両に履かせるときは、L字のほうが目立たない車両側にします。 ナイロン素材は、アクリルに比べて、繋ぐのが面倒ですが.....なにせ価格が安いのが魅力ですwナイロン素材といっても、表面はざらざらしていて、タミヤのアクリル塗料をダイレクトにエアブラシで吹き付けても塗装は可能で、落ちにくいです。 真鍮線は、ナイロンも、アクリルも、0.5mmを使ってます。  一応、それぞれ履かせてテスト走行しましたが、履帯が軽くて蝶番部分の動きも良いので、キットの履帯で動かしたときよりスムーズです(笑) アクリルの高い履帯w ナイロンの履帯↓ キットの履帯↓ うちの3Dプリンターで作った履帯  一応、アクリル用とナイロン用の2パターンのデータをDMMにアップして、だれでも注文できるように設定しておきます。 DMMの注文設定が完了したら、またブログに記載します。 追伸、DMMより注文可能になりました。DMMの「ひのきの模型工房」はこちらです。 ナイロンは、片側分 2090円(税込み)アクリルは、片側分 7480円(税込み) です。 アクリル履帯は、接続線のストッパー部分を広げて、1mmくらい差し込めるように変更しました。(当初は0.5mm) 接続に使う真鍮線は、手芸用に売られている安く丸まったモノでも使えるのですが、安物の中には0.5mmといいながら、実際には0.47mm程度の細いものも存在しますので、ご注意ください(アクリル履帯に使うと抜けやすいかもw)...まぁ安いので、テスト用によく使ってますけど(笑)テトラのホビー用の真鍮線(直線タイプ)は割と正確なので、アクリル履帯に使うには良いと思います。 
11/27
 
22:10
かば◎
●11月22日は「いい夫婦」の日だとか。翌11月23日は「いい兄さん」の日で祝日。私には弟も妹もいないので特に兄さん的なことをすることもなく、例年よりも1カ月ほど早い東京AFVの会に出かける。
●今年のAFVの会のテーマは「ソ連(ロシア?)」で、ネタとして該当するストックは「一山」で形容してもさらに余るほどあるのだが、結局のところ、何の完成品もなし。
「とりあえず格好だけでも、何か1つでも作品を持って行こう」と思って、直前、IBG系の1:72キット(III号戦車A型、II号戦車a1~a3型、II号戦車b型、II号戦車D型)を塗り始めたのだが、基本のグレーを吹いた後、III号A型の尾灯パーツを折って修復したところまでで断念。
●というわけで、生憎の雨の中、下北沢へ。ケン太さん、hn-nhさん、1-colorさん、めがーぬさんらと久々に会う。遅れて“ハラT”青木氏もやってくる。話のタネに作りかけのクブシュの装甲車体(だけ)を持って行ったので、それも肴にあれこれ話をする。青木氏はますます膨らんだように思ったが、「一週間ぶりに会う人にさえそう言われるが体重は変わっていない」と言い張る。……去年も同じような会話をしたなあ。しかし膨らんだように見えること自体は確かなので、
  • 重さは変わらないが体積は増えている(比重が軽くなっている)。
  • 私を含め周囲の人間は「そろそろ心を入れ替えて多少は絞ってくれるだろう」と心で密かに期待しているため、見るたびに膨れていくよう感じる。
のどちらかではないかと思う。健康診断でバスタブに湯を張って体積を測る「アルキメデス法」を導入してくれれば前者はすぐ確認できるのに、などと話す。
なお、ケン太さんから昨年の参加記に関し、家族サービスを放り出して飲み会に参加したといったように書かれていたことを奥様に読まれて激しく責められた旨クレームを入れられる。済みません、ケン太さんの奥さん。今年もご主人をお借りしました(割と早めに解散しましたが)。
ほかにも、中尾さんとか野田君とか、一年でこの時にしかお会いしない方々と会って歓談。ものすごく久しぶりに金子なじりんにも会って、シャーマンの話を少ししたり。
以前に約束していたので、エレールの1:72コードロン・シムーンを持って行き、hiranumaさんに進呈。反対に、昨年シムーンを進呈したhn-nhさんから、シムーンのサンテグジュペリ乗機用自作ドライデカールを頂く。立派な額縁入り(スチレンボード製)で、もうこのまま飾っておきたいような(hn-nhさん曰く、ドライデカールなので下手にこすれると剥離してしまうため、だそうな)。なんだか毎年、hn-nhさんに何か頂いている(昨年はマチルダの予備履帯と72のアエロサンを頂いた)。
hn-nhさんのシムーン用デカール自作の記事はこちら。サンテックスのシムーンには、この「F-ANRY」と「F-ANXK」の2機があり、たぶんこちらが一代目。このサイトによれば、「F-ANRY」の製造番号は7042、1935年7月に発注され、9月にサンテックスに納品。同年12月末、パリ-サイゴンの記録飛行に飛び立って、エジプトの砂漠に落っことした由。この不時着体験が「星の王子さま」の下敷きになったとされている。
●会場で写真を撮り始めてしばらくしたらバッテリーが切れかけて充電を始めてしまったので、集まった作品のごくごく一部、知り合いの作品と気になった作品のいくつかしか撮っていない。もちろん、数時間充電して閉会間際にまた頑張って撮ればよかったのだが、自分で作品を持って行っていないと、そのへんのモチベーションも少々低調。

最初の2枚は1-color氏の八九式甲型、西住中尉車。防盾外側の薄い鉄板製らしいカバーを自作、リベットとネジが混同されている部分を直したりしている由。

ケン太さんのIS-2(タミヤ1:35)とめがーぬさんのT-35(S-model 1:72)。ケン太さんは「青木さんが来たら直立不動で厳しい指摘を聞かなくてはならない」と言っていたが(1,2割は本気だった気がする)、ケン太さんが泣くほどの指摘はなかった様子。くしゃっと潰れた右前部フェンダーは、ステイ途中の接合部が外れている状態がなかなか“芸コマ”な感じがしたのだが、クローズアップを撮り忘れた。めがーぬさんはいつもながらミニスケールも仕上げが丁寧で素敵。

hn-nhさんのT-60。特別賞(hn-nhさんのブログ記事によれば「熱田賞」)を受賞。この写真では判りづらいが、アクシデントで砲塔ハッチが取れかけ。いずれにしてもこの作品に関しては、私の下手な写真よりも、hn-nhさんご自身による記事で各方向からのいい写真を見た方が話が早い。

hiranumaさんの、タミヤ製をバリバリにチューンナップしたケッテンクラート。自作サボテンも、これはこれで一つの作品な気がするので、こちらにピンが当たっている写真も。

中尾さんのバンダイ1:30フンメルと、モノグラム1:32のラング。フンメルはモーターライズが活かしてあって走る。元キットはモーターライズの影響で床板が高く、さらにそこから砲の俯仰を利かせようとしたためか戦闘室装甲が無暗に背高になっている(説明書の見本写真を見せてもらったが、確かに「なんだこりゃ」なスタイルになっている)。作品は装甲板を上部で大胆に切り詰め、砲も背を低めてスタイルを改善させている労作。ちなみに中尾さんは昔にもこのキットを手掛けたことがあり、その時にはスタイルが気に入らなかったのでフンメルとして作るのを諦め、砲だけ使ってsFH18を作ったとかで、写真も見せてもらった。
以下は会場で見て気になった作品の写真をランダムで。

1枚目。ソミュアS-35の揃踏み。エレール製とタミヤ製の作り比べ。タミヤに比べるとエレールのキットはかなり古いキットなのだが、実際には、砲塔の形がだいぶ変であることを除けばそれほど悪い出来ではない(この作品では砲塔形状をいじり、履帯をタミヤのものに交換してあるそうな)。とはいっても、実際に2社のソミュアを作って並べるのはすごい。
2枚目。レンドリースのM4A2。タスカ製? レンドリースのM4A2は私も作りたいアイテムで、他人の作品を見てもいつも気になる。とはいっても、私自身はシャーマンのリサーチ自体も甘いし、持っているキットもドラゴンの旧版だし。
3~5枚目。スクラッチのルノーNC。砲塔はMENGのものだそうだ。
6枚目。タウロのフィアット3000。履帯はme20さんも使っていたブラチのものだろうか?
●何はともあれ、やっぱり自分の作品を持って行かなきゃいかんなあ、と反省しきり。写真をあまり撮っていないのも、自分の作品がないゆえに、「み、みんなの作品が眩しくて見られないよ!」的引け目もあったため(という訳の判らない理由を言い出してみる)。
とにかく来年は何かしら持って行こう……作りかけのアレとかアレをちゃんと何とかしよう。と、心に誓う(いつまでその気持ちを維持できるかが問題)。
なお、来年の課題はすでに発表されていて、「1919年から現代までのドイツ車両」だそうだ。ごく普通にドイツ戦車を作っても注目を集めるのは無理そうだし、なかなか難儀なテーマ。
●会終了後、例によってぞろぞろとサニーに行く。今年は何も買わず。毎度、サニーに行くたびに「今度サニーに行ったら**を買おう」と思っていた何かがあった気がするのだが、本当にあって思い出せないのか、単にそんな気がしているだけなのか判らず。
なお、雨が降っているにも関わらず、会場を出ようとして傘立てを見たら、来るときに差していたビニール傘が(誰かが間違えて持って行ってしまったらしく)なくなっていた。会場から人がいなくなるまでぼーっと待っているわけにも行かないので、鞄に入れておいた折り畳み傘を差して帰ることにする。ちなみに、間違われた傘と同一の傘をサニーの入り口で見かけたのだが、そこで「この傘はオレのかもしれない!」と騒いでも何なので、そのまま諦めた。傘よ、末永く道具生を全うしてくれたまえ。
その後、青木氏が新宿へ「穴と雪の女王T-34」(正しくは「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」)のレイトショーを見に行くというので比較的早めに切り上げることとし、下北沢で青木氏、ケン太さん、hn-nhさん、めがーぬさんと軽く飲み、お茶をして解散。青木氏が映画のプレミアムグッズ「洗浄(せんじょう)で使えるレジェンド手ぬぐい」(実在)を手に入れたかどうかがちょっと知りたい。
考えてみれば、今年はあまり考証方面の話はしなかったなあ……。
[かば◎の迂闊な日々その他模型雑記]
11/23
23:13
どろぼうひげ
11/18
19:33
いでら
19:25
いでら
01:27
いでら
11/3
13:23
いでら
10/31
19:41
どろぼうひげ
9/8
21:32
どろぼうひげ
8/28
14:10
ひのき
7/26
14:34
ひのき
7/25
14:28
ひのき
7/24
13:40
ひのき
7/19
11:19
いでら
7/18
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ひのき
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ひのき
7/12
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ひのき
6/28
21:21
あおこ/くま
6/9
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どろぼうひげ
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いでら
4/20
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いでら
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どろぼうひげ
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どろぼうひげ
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みずよん
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どろぼうひげ
2/27
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どろぼうひげ
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どろぼうひげ
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どろぼうひげ
2/10
22:17
どろぼうひげ
2/9
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どろぼうひげ
2/8
18:02
どろぼうひげ
18 9/9
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Spitfire
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Spitfire
18 9/7
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Spitfire
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18 8/26
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マイロン
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マイロン
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ヒトっさん
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マイロン
18 8/8
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マイロン
18 8/7
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マイロン
18 8/4
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マイロン
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マイロン
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ミチシルベ
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ヒトっさん
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ミチシルベ
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ヒトっさん
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ミチシルベ
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ヒトっさん
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ミチシルベ
18 6/27
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ミチシルベ
18 6/26
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ミチシルベ
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18 3/25
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飲食店経営者
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みずよん
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たれぱ
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17 2/23
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HOTARU
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HOTARU
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YUA
16 7/25
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みずよん
16 7/18
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みずよん
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みずよん
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goo_goo43
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HOTARU
16 2/15
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HOTARU
15 11/10
15:12
HOTARU
15 9/26
16:20
謎だ!Ohara
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22:15
R-BEAR
15 9/11
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みずよん
14 11/19
00:27
人口精霊
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造形村
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ヒロ。
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ヒロ。
14 6/11
11:40
ヒロ。
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ヒロ。
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ブースカ
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ヒロ。
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16:55
ヒロ。
13 9/16
18:30
のんぷら
13 9/2
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のんぷら
13 8/18
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のんぷら
13 8/1
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のんぷら
12 12/24
19:58
のんぷら
12 3/29
13:30
平野克巳
12 2/15
20:33
平野克巳
10 3/20
11:05
モリナガ・ヨウ
07 9/12
13:46
アオシマ

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