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時系列順ブログ記事(対象記事数:627)
2/21
 
20:45
どろぼうひげ
バンダイのビークルコレクション、AT-M6の完成画像です。
軽く組んでオシマイにするつもりだったAT-M6ですが、小さいのに細部まで忠実に再現されており、週末に時間を取って、本格的に製作してみることにしました。
今回は作例ではなく、完全にプライベートな趣味として製作しています。
ジオラマに仕立て、目(操縦席)とキャノンを電飾しています。
キャノンは、マイコン制御でスーッと光り出してドーンと撃って、スーッと消えていくプログラムにしています。


手のひらサイズとはいえ、細部まで見事に造型されているのは、流石バンダイです。
足のポーズを変え、細部をちょっとだけディテールアップした程度でも、充分な迫力ですね。
パネルラインを塗り分け、ウェザリングマスターで汚しも加えました。

ベースは、石の惑星クエイトの、塩で出来た地表を再現しています。
赤い地面が印象的なシーンでしたね。

目の発光は、全面が均一に光る工夫を加えています。
キャノンは光ファイバーなので、ちょっと光量不足な感じです(+_+)
自然光でも撮影してみました。


ちょっと白飛びしちゃいましたが、自然光は良いですねぇ(^^♪
何気に製作したAT-M6ですが、作っていてとても楽しいキットでした。
この値段でここまで楽しめるキットは、そう無いと思います。
たくさん作って並べたくなりますね(^_^*)

[AT-M6 製作記]
 
20:26
どろぼうひげ
今回は最終回。ベースの製作です(^^)/
AT-M6が活躍するシーンは、石の惑星クエイトです。
この星の地面は塩で覆われており、土は真っ赤な不思議な星です。
ベース自体は100均のコレクションケースを使い、プラ板をひきますが、塩の地面を表現するため、デコボコにする必要があります。

マットジェルメディウムという、絵画の表面に塗って保護するノリみたいなペーストを使いました。
画材屋さんで入手できます。
これに重曹(アク抜き剤として調味料コーナーにあります)を加えて塗ると、デコボコした表面が出来ます。
1回塗っただけではデコボコが少ないので、ドライヤーで乾かして塗るを4~5回繰り返しました。
重曹とメディウムは6:4くらいだったかな?それに水を少々加えて伸びを良くしています。
筆は平筆で、乾燥するとカチカチになって使えなくなるので、100均の筆を使い捨てです(^_^;)
表面にヒビ割れを作ります。

マイナスの精密ドライバーを押し付けて、ひび割れを作ります。
塩が結晶して体積が増えた分、行き場を無くした塩が盛り上がって割れているのだと思います。
カットでは無く、ドライバーを押し付けて、盛り上げながら溝を作って表現しました。
溝は均一では無く、太さや形はマチマチである方がリアルだと思います。
塗装しました。

塩である表面は、メディウムでコートされているので塗装しなくてもOKです。
割れた溝は、細筆で306を塗装していますが、コレもランダムな太さで書いています。
AT-M6が歩く事で、塩が壊れて赤い地面が露出している部分も塗装しました。
赤はガイアカラーのピュアオレンジを使い、鮮やかな発色で塗装しています。
本当に赤を使うとくすんで暗くなりますので、オレンジを使った方が赤に見えてくれます。
土けむりを追加しました。

脱脂綿をピュアオレンジで塗装して、土けむりを付けてみました。
指でつまんで引き伸ばすと密度が調整できるし、高さも低く抑えられます。
足を脱脂綿の上に乗せて固定し、あとから足の周りをピンセットでつまみ上げて、巻き上がったけむりを再現しますので、配分を調整します。
実は、鳥の羽の根元にある、フワフワした部分を使おうと思っていたのですが、塗装するとくっついてしまい、フワフワ感が無くなってしまったので、ボツになっています(+_+)
瞬着で貼り付けますが、接着剤は光沢がありますので、出来るだけ少量で済ませます。
なお、本当は右の前足を付いた部分も赤くなっていなくてはなりませんが、無いほうが躍動感が出る感じがしたので、足跡を付けませんでした。
リアリティーよりビジュアルを優先しました(^_^*)
AT-M6を固定します。

地面に付いている足3本は、ネジを使ってプラ板にしっかりと固定しました。
今回は地面がメディウムだし、脱脂綿を挟むので、接着剤だけの固定では不安です。
ネジの頭が飛び出すので、大きめの穴を開けて逃げ部分を作っています。
配線は電源供給の2本だけです。

マイクロUSBコネクタを取り付けて、USBの5V電源を利用する事にしました。
コネクタは、秋月電子通商で入手できます。
表面実装用USBコネクタ・マイクロB・メス(microB)(5個入)
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gC-05254/
基板用マイクロUSBコネクタ(電源専用)
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gC-10398/
汎用性のある、マイクロUSBコネクタを使う事で、100均のスマホの充電用のアダプタが使えるし、パソコンでも、モバイルバッテリーを使いまわしてもOK。USBハブを使えば、一度にたくさんの作品へも給電可能になっちゃいます(^^)/
100均のコレクションケースは、透明なカバーが付くので持ち運びも楽チンです。

100均サマサマなAT-M6は、これで完成となりましたo(^_^)o
完成画像は、別記事としてアップしますね。

[AT-M6 製作記]
2/19
 
21:32
どろぼうひげ
今回は塗装とマイコンの仕込みです。
塗装は一番楽しくて、我を忘れる作業です。
っという訳で、ほとんど写真を撮っていません(^_^*)
いきなり基本塗装終了です。

まずは全体をガイアのブラックで塗装して、透けを防止しておきます。
それからガイアのニュートラルグレーIを塗装しています。
グレーは、深くなっているところにシャドーを残すだけでなく、ベタ塗りしないでムラムラに塗装しています。
ムラムラは僅かな差でも、後から大きく見えてくれる効果があります。
それからエクストラーダークシーグレーでパネルを塗り分けました。
パネルも均一ではなく、濃淡を付けて吹いています。
下地が明るいグレーなので、ちょっと吹いただけでハッキリ色が付いてしまいます。
パネルの色違いは、コントラスト差が付き過ぎるとウソっぽくなりますので、もし吹き過ぎたらグレーを重ねて濃度を調整します。
パネル以外にも、マスキングで軽く塗り分け部分を作っておきました。
ちょっとやってみると吹き加減が判ってくるので、後はフィーリングで何とかなります(^_^;)
それからフラットブラック+フラットアースを4:6で混色したエナメルでスミ入れしました。
パネルラインがハッキリし過ぎていると、これまたウソっぽくなりますので、かなり薄めて流しています。
ここで一度組み立てて、様子を見てみます。

立体感マシマシになって、大分良くなったと思いますが、綺麗過ぎます(-_-)
SWメカは汚れていないと雰囲気がでないですね
タミヤのウェザリングマスターBセットで汚しを加えました。

汚し塗装も、ただ汚せば良いわけでなく、物理的な現象を加えてリアルさを加えたいです。
A AT-ATにもあった雨だれは、0.3mmで2Bの芯を使ったシャープペンシ
  ルで書きました。
  書き損じたら消しゴムで消せば、何度でも書き直せます。
B 側面は、一番高いところは汚れが少なく、一番低いところは汚れが溜まって
  いる感じです。
  アチコチに、黒い点を加えるとSWっぽくなります。
  偉そうに書きますが、汚しはやり過ぎてしまう事が最大の敵です(^_^;)
  何も描き加えていない部分を、いかに残せるかがカギだと思っています。
  白い機体が汚れている事を意識して汚しましょう。
C エッジにも、汚れを薄く乗せておきます。
  立体感がマシマシになります。
  ただ、これも全てのエッジに乗せると逆効果で、返って目立たなくなります
  ここぞ!というエッジにサラリと乗せてあげるのがよろしいかと思います。
脚は特に汚れが強い部分です。

他よりも多く汚しを加えますが、ここもグレーが無くなる程は加えていません。
こんなに巨大な脚の、全てが汚れているのはおかしいからです。
その代わり、可動する部分には、油汚れとして腺をハッキリさせています。
また、少しだけブラウン成分を加え、細かい点の汚れを多めに加えました。
この辺は好みですね(^_^;)
そんな汚しを加えて、本体が完成です。

汚しを加える前と比較して頂くと、違いがよく判ると思います。
ちいさなビークルモデルでも、意識して汚せばちゃんと応えてくれるんですよね(^^)
ディテールが素晴らしいキットだからこそ!ですね。
今度はマイコンを仕込んでみます。
マイコンといっても、今回は目は光ったままですので、キャノンの発光を制御するだけです。

内部のダボを1個犠牲にして、PIC12F675を組み込みました。
AはキャノンのLEDで、位置決めできたらエポキシ接着剤で固定しています。
Bがマイコンですが、今回はLED1個を制御するだけなので基盤は使わず、足を平らに曲げて、使わない足はカットしてしまいました。
目の発光用の保護抵抗や、バイパスコンデンサも取り付けましたが、それでも胴体に余裕で収まっています。
せっかくマイコンを使うので、5秒以内のランダムなタイミングで、ボワッと光り出してパーッと撃って、シューッと消えるプログラムを組みました。
メモリは余りまくっていますが、他にやれる事もないので、贅沢な使い方です(^_^;)
最誤はパーツを接着しながら組み立てます。

移動中に壊れるのがイヤなので、パーツは全てちゃんと接着しています。
最後は電源を繋ぐだけですが、配線は出来るだけ目立たない位置を通しています。
ポリウレタン線を使っているので、ハンダ付けした部分が他と接触しないように、マステでカバーしました。
次回はベースの製作をご紹介します(^^)/

[AT-M6 製作記]
 
17:28
ひのき
昨日の18日(日)予定通り、千葉の幕張メッセでおこなわれた「ワンダーフェスティバル2018冬」に参加・出展してきました。 前々日の金曜日に荷物が発送できるかどうか微妙な状態でしたが、なんとか出荷も間に合って、土曜日の夕方には泊まってた幕張メッセのホテルに無事届き、ホテルから会場に運ぶことが出来ました。行きと帰りの飛行機も雪の影響を受けずに普通道理飛びましたし.... これも私の日頃の行いの良さですかね~ そんなわけで、当日朝の準備中の出展写真です。今回は、ばたばたしていて、説明の垂れ幕とかパーツのサンプル展示ボードとか持ってこれずに、殺風景な展示になってしまいましたがwwしかも、朝は雑誌も4冊しか在庫が無くて、心持たないスタートでした。 写真の右隅に写ってる、タミヤの工作シリーズは、いつも一緒に出展しているどてさんの商品作例で、販売していた商品は、なんと、工作シリーズの履帯キット用の可動サスペンションパーツ!!タミヤの工作シリーズのボートにしたから差し込んで、転輪シャフトを通すだけで、転輪がサスペンション可動になると言った優れものです。 すいません、肝心の写真を撮ってこれませんでした.... だって...いつの間にか、あっという間に、売切れてしまってたんです!! 工作シリーズサスペンション、恐るべしですww で、今回もフィギュアの方達との合同出展で、こちらが、フィギュアコーナーです....こちらの朝一は全員揃ってなくて、こんな感じでしたw ちなみに、写真中央の下村さんのレジンキットは、どてさんのサスペンションをしのぐハイペースで完売wなにせ、展示会が始まって、20分後には売り切れていたような..... と、盛況な皆さんでしたが.... わたしは....わたしの今回の自信作、「オリジナルM3LEE用ギヤボックスと可動履帯!」その走行性能は、狭い机の上でも十分解っていただけたと思うのですが....全然売れませんがなTT 今回も、常連さんとか、はじめてみた方とか、お客さんはほとんど途切れることなく、一日中デモし続けておりましたが...「それを売ってくれという方は一人もいませんでしたw」 まぁ、雑誌は出版社の営業さんにわざわざ運んでもらったおかげで、売切れることなく、今年も8冊売れました。あと、常連さんに車両基板1個売りました(笑) 今回、印象的だったのは、中学生の二人連れの男子が何度も何度も私のデモ走行とか説明を食い入るように見に来てました。結局、トータルで半日近く、うちのブースの前に居たんじゃないかなぁ....さすがに、中学生の小遣いでは私のフルセット購入できないですし、買っても作れません....が、そんな彼らを見ていて、昔の自分を思い出しました。 丁度、タミヤのラジコンカー「ポルシェ934」が発売になった時は私も確か中学生の頃で、憧れのラジコンカーが欲しくて、カタログをやパンフレットを何度も何度も見返したり、おもちゃ屋に言って展示しあるウインドウに何分も張り付いて見続けていたりとか、とにかく欲しくて欲しくてしょうがなかったなぁと.....実際にお小遣いをためて、ようやく購入できたのは1年以上後に出た低価格バージョンの「ポルシェ936」でしたが、憧れのラジコンカーとラジコンメカを手にした時はホントに感動でしたから... まぁ、そのせいで、こんなおやぢになっても未だにラジコンしてますがww そんなわけで、「これは面白いぞぉ~」「これが作れれば、好きな戦車を動かせるんだぞぉ~」「ただ動くだけじゃなくって、こんな事だって出来るんだぞぉ~」と、散々にうらやませてやりましたw 今回も、ブースにお立ち寄りいただきました皆様、本当にありがとうございましたm(_ _)m  さて、ココからは宿題ですが、 「1/35可動戦車模型の作り方」の本の作例に出ている「パンサー」を実際に作っている方がおいでまして、作例で使っている制御基板が欲しいと注文を受けました。丁度、メールでも、作例のパンサーを作りたいとの問い合わせを頂きましたので、作例のパンサーに使用した基板の説明をしておきます。使用している基板はこれです。同じ作例のM3スチュアート等に使用している汎用基板(M3_BN基板)は3個のサーボを接続できますが、上の写真の拡張基板は最大8個のサーボを制御できるようになっています。パンサー用は、  砲塔旋回用サーボ  砲身上下用サーボ  砲身リコイル用サーボに加えて、  フィギュア上下用サーボ  機銃可動用サーボ  前方サス可動用サーボ  後方サス可動用サーボの接続と制御が可能になっています。 残念ながら、需要が無くて、過去に10個ほどしか作っていません。もちろん、基板製作メーカーに発注できるほど数が出ないので、すべてわたしが手作業で作っております。なので、受注生産で、納期は2・3週間ほどかかります><価格も若干高く、現在15,000円頂いております。 単純に1/35パンサーを可動させるだけなら、M3スチュアートに使っている汎用基板(M3_BN基板)でも十分です。作例のように、機銃やフィギュアを動かそうとか、サスペンションを動かして車高や揺れを再現しようと思ったら上の基板が必要になります。ただし、工作の難易度はかなり高いので、覚悟して挑戦してください(笑) 
2/17
 
21:19
どろぼうひげ
今回は電飾の仕込みの様子をご紹介します(^^)/
電飾すると言っても、AT-M6は光る部分は少ないです。
今回は、目というか操縦席の赤い光と、メガキャリバー6キャノンを光らせてみようと思います。
まずは目の部分ですが、キットの窓モールドを削り取りました。

窓のモールドを削り取り、内部のダボも削って、板が差し込める隙間を作りました。
前のデュアル・レーザーは切り離して、プラ板を挟んであごに接着しています。
この様に内部を切り取る場合、出来るだけダボは残して、強度と合いの良さを壊さないで置くと、後が楽になります。
発光する目の部分は、1mm厚の透明塩ビ板を切り出しました。

スキマが開くとカッコ悪いので、この窓の切り出しはタイトです(^_^;)
2回程失敗しましたが、何とかピッタリのサイズに切り出し出来ました。
ちなみに、ここはアルティメットニッパーで切り出し、断面を綺麗にカットしています。
LEDは赤の1608チップLEDです。

発光面を下にして、透明板の上へ取り付けました。
底と後ろにアルミテープを貼って、透明なエポキシ接着剤で覆う様に固定しています。
光を直接前向きにせず、間接照明にする事で、全ての断面が均一に光る仕組みを作りました。
ここはそんなに強力に発光しなくても良い部分です。
キャノンの方は、光ファイバーを使っています。

A 胴体内部に、LEDが収まる空間を作りました。
  ニッパーでカットして、ダボ1個を犠牲にしました。
  内部には、PICが収まるだけの空間を残してあります。
B キットのキャノンは2パーツ構成です。
  キッチリとディテールが入っていて素晴らしいのですが、開口されてはいないの
  で、このままではファイバーが通せません。
C 銃口と銃身の一段太くなっている部分を残してカットし、0.5ミリの穴を貫通
  させました。
  0.5ミリの光ファイバーを差し込んで、ファイバー自体を銃身の一部として使
  います。
  銃口もナナメのテーパーが入っているので、穴を貫通させてパーツとして使いま
  した。
  ちょっと中心がズレて、形が崩れてしまった部分は、瞬着を盛って成型補修して
  あります。
D LEDは3ミリの砲弾型を使い、熱収縮チューブで遮光しました。
  先側を閉じる時に光ファイバーを挟んで、後からファイバーを差し込める穴を作
  っておきました。
  発光させてみると、ファイバー自体からも光がモレモレですが、塗装で何とかし
  たいと思います。
ブラックで遮光しておきます。

発光させた状態でブラックを吹き付け、完全に光漏れを無くしておきます。
先端の断面も0.5ミリなので、当然といえば当然なのですが、そんなに強力な光にはなりません(^_^*)
贅沢に3ミリのLEDを1個まるまる使っても、ショボい光となりました。
目の方は、上面だけにブラックを吹いて遮光しています。

もちろん、頭の内部にもブラックを吹いて遮光していますが、窓だけで遮光されている方が安心ですよね。
こちらも光らせながらブラックを吹いて、しっかり遮光しておきました。
ちなみに、どうしても窓の部分にもブラックが付着してしまうので、後から溶剤を綿棒に含ませてふき取っています。
次回は塗装と組み立ての様子をご紹介したいと思います。

[AT-M6 製作記]
2/16
 
23:45
どろぼうひげ
今回から、バンダイビークルコレクションのAT-M6製作記を連載したいと思います(^^)/
実はとっくに完成しておりまして、ツイッターでは製作内容をアップしておりました。
作例とかではなく、完全にプライベートで製作していたもので、あまり写真が残っていないのですが、これから製作される方に、少しでも役に立って頂ければ幸いです。
まずはキット紹介です。

先日公開されたばかりの、「スターウォーズ 最後のジェダイ」のクライマックスに登場する、4足歩行ウォーカーです。
軽い気持ちで仮組みしたら、詳細なディテールとAT-AT譲りのカッコ良さで、本格的に作ってみようと思いました。
もちろん、電飾も組み込み、簡単なジオラマに仕上げてみようと思います。
ディテールは申し分無いのですが、脚がそろった立ち姿であまり強そうに見えません(^_^;)
歩いている感じで、片足を浮かせたポーズに変えてみたいと思います。
まずは右後ろの足ですが、ここはポーズを変えず、配線を中に通して本体へ電源を供給する足にします。

A もも?に溝を彫って、ポリウレタン線を2本埋めました。
  厚みが無いので2本埋めるので限界ですね。
  チゼルと0.3mmのタガネで溝を彫りました。
  付け根まで行けば、胴体で配線が見えなくなりますので、写真の位置までにして
  います。
B スネ?の部分は、パーツ分割されていますので、ここも内部に溝を彫って配線を
  埋めています。
  うっかり一度接着してしまって、慌てて剥がしたため、ちょっと接着面が汚いで
  す(^_^*)
C かかと?へ通すために、一番離れていない前方向を貫通させました。
  本来は半円の部分を通すべきなのでしょうが、1mmくらいの間を配線が露出する
  だけなので、手抜きしました(^_^;)
  実際、余程気を付けて見ないと判らないレベルです。
D 足の裏に0.8mmの穴を開けて、配線を逃がしました。
  最終的に配線を引き出す穴は、大きめにしておくと設置する時に自由が利いて助か
  る場合があります。
  配線は内部で固定して、引っぱられても動かない様にしておきます。

溝は、エポパテで埋めておきます。
実はこの部分はディテールが細かく入っていて、出来れば溝を彫りたくない部分でしたが、内側という事もあり、テキトーな成型でもあまり気になりません。
最初にポージングを決めているので、配線を通す際に一番目立たない場所の検討が付いている訳です(^_^)v
左後ろ足は、大幅にポーズ変えしました。
曲がっている足を、真直ぐにしてしまいます。

A 足が真直ぐになった事で、かかとの接地角度が変わりました。
  半円の部分をカットして、180度回転させて再接着することで接地させ
  ています。
  くるぶし?の角度がおかしいのですが、流石にここは修正するのは難しい
  ので、そのままです。
B ヒザ?は、円形にカットして、真直ぐに再接着しました。
  丸くカットするのは難しく感じるかも知れませんが、裏から丸く溝を彫っ
  て、最後はデザインナイフで少しずつ切り込んで行くと綺麗に切り離せます
C 付け根の角度も変更が必要なので、一度カットしてから余分な角度の分を
  切り取り、再接着しています。
これで後ろ足が出来ました。

右足はキットのまま配線を通しました。
左足は真直ぐにポーズ変えをしましたが、だいぶイメージが変わりますね。
続いて、前足です。
左の前足はキットのまま使いますが、右足は1歩前へ踏み出そうとしているポーズで
かかとも地面から浮かせたいです。

やはり回転軸からカットして、曲がりを大きくしました。
AT-ATと違って、どうも前足は前方向に曲がるみたいですね。
腕の合わせ目は目立ちますので、しっかり接着して一晩放置し、合わせ目を消しておきます。
裏のシリンダーを置き換えました。

A キットのままですと、4本あるシリンダーがまとめてモールドされています。
  一度削り取って、1/700艦船パーツの砲身を使って、シリンダーの様な
  モールドを再現してみました。
  実物はもっと複雑なリンク機構になっていますので、もうちょっと凝っても
  良かったかな?と、今更思います(^_^*)
B 足の横にある板は、一度切り離してナナメに再接着する事で、重力による垂
  れ下がりを表現しました。
左足にもシリンダーをつけて、前足も完成です。
次回は、電飾の仕込みと塗装をご紹介したいと思います。
よろしくお付き合い下さい(^^)/

[AT-M6 製作記]
 
22:23
マイロン
です。w
ということで、日曜は幕張メッセで1日中、立ちっぱなしな予定。
どうやら寒いし、ひょっとすると、またもやインフルを貰っちゃうんじゃないかと気をもんでる始末。
A型は嫌だな。うつされたくないな。
B型インフルに中国出張で仕事溜まってるから。爆

[練習用]
 
10:25
ひのき
今週の日曜日(2月18日) 千葉の幕張メッセでおこなわれる「ワンダーフェスティバル2018(冬)」に出展してきます!! 既に、恒例イベントになってますが、今年は..... ぃぁ、 売るものがありません>< 雪のせいで、未だに荷物が出荷できず、販売予定で注文していた「1/35可動戦車模型の作り方」の本もどかないしww新作、M3・M4・T34用のギヤボックスや履帯も造形に出したままで届かないしww とりあえず、書籍の18日当日、直接出版社の営業さんが幕張メッセまで持ってきてくれるそうなので、最低売るものは確保できそうですが....(会場で売れるかどうかは別問題ですがww) 今日、荷物の発送が出来れば、展示会で使うデモ車両とか送れるけど....駄目なら、手持ちでもっていけるだけ持ち込むしかww そんなわけで、今回は何もないです.....会場でコスプレでもしてるしか......(←やりませんからw) あ、テスト車両でも売るか!? タミヤのM3LEE 3キットほどテスト車両に使ったので、そのうちのまともな車両を1台限定で!!これだ!このうち、1台、まともなほうを売ります!!--------------------------------------モーター付きギヤボックス完成品連結可動履帯完成品専用起動輪(ゴムブッシュ内臓で取り外し可能)タミヤM3LEEシャーシ組み込み済み(使用したタミヤのキットもおまけで付いてます)--------------------------------------ワンフェス限定 特価 20,000円 一点限り!!--------------------------------------高い.....とか言わない!! そのまま可動タミヤM3LEEを完成させても良いですし、タコムのM3LEEに使用して、サス可動に挑戦しても良いですし...M4やT34系にギヤボックスを転用しても良いですし....これがあれば可動改造の世界が広がります!!ほんとか?  ちなみに...DMMに造形したときのアクリル材の料金は、ギヤボックスが5000円、履帯が8000円、起動輪が3000円ほどでした。これらも、近いうちに誰でも造形出来る様にDMMにアップします!!  今夜、仕事が終わってから飛行機で羽田に飛んで、今夜中に幕張メッセのホテルに入る予定です。(今日は雪も降らない様なので飛行機は定刻どおりに飛ぶみたいです)明日の土曜日は、ホテルの温泉に入り浸って、のんびりする予定です(これも恒例ですがw) それでは、日曜日、ワンフェス会場で会いましょう!!コスプレはしてないですが..... 幕張メッセ 7ホール7-03-11にいます。  p.s.そういえば、「1/35可動戦車模型の作り方」の書籍がぼちぼち無くなる様で、あとは店頭在庫だけとか??まぁ、店頭にはずいぶん売れ残ってるだろうし、すぐになくなる事は無いと思うけど.....そういえば、発売してから3年以上になるんですね~あんなマニアックな内容の本なので、間違っても完売する事は無いと思っておりましたが..... 
2/12
 
22:28
マイロン
昔のCMで「食は広州に在り」とかなんとかあったような、なかったような。
前回の出張では現地協力会社の弊社担当の広州の人が
「中国料理は高カロリーだし、胃がもたれるし」
みたいなこといってて、飯代わりにコーラな生活。夏だったから。w
今回も、こってりだけど美味しかったよ。
到着日にホテルで会食。
途中から酔って写真撮ってないが、揚げ饅頭とかでてたよな。
前回は辛いの多かったけどね。ここはさほどではなかった。日本人好みかな。
二日目 打ち合わせデー
この日は写真なし。忘れてた。
朝食はホテルのバイキングで炒飯とかサラダとか。
昼は同じところでパスタ。ここはトンガンでは美味しいところらしい。茄子のパスタ。
夜は鶏鍋。
接待頂き 麦酒をのみつつ、新鮮な鶏をグツグツ煮込む。
どれぐらい新鮮かというと「グエェーーーーー」という鶏の最期の叫びが聞こえるぐらい。w
三日目 忘年会当日
午前中はオフだったので散歩と称した探検のすえ鶏出汁のラーメン。
同僚は成都ラーメンっていうから辛いのかとおもったけど、違ったらしい。
で、忘年会。
こんなに沢山あったのに、乾杯攻撃で食べた記憶がない。写真撮ってたのも奇跡かな。
人の写真は相当とってるけどな。w
3日目 打ち合わせデー
朝はホテルのバイキング。
昼は接待で、何が良いか聞かれたので、蘭州ラーメンと答えたらずっこけてた。w
もっと豪華なものと思ってたらしいけど、前々日に聞いてたから食べたかった。
牛肉が蘭州ラーメンの証らしい。パクチーも入っててこの辺は好みが分かれそう。
その左隣は油葱餅って書いてたが読みは忘れた。豆乳は瓶入り。
その夜は、また違うところで鶏鍋。w
さっぱりしたものが食べたいというと、日本人的にはこってり系の鶏鍋になることがわかった。
写真なしだな。俺的に内臓系食品は 苦手ということが分かったよ。豚腸系はアカン。w

[練習用]
2/10
 
14:44
マイロン
帰国の途につきました。
さよならトンガンです。

フェリー乗り場から。
スーパーシートらしいんだけど部屋が広くないのでメリットが感じられない。

香港空港
なんか滑走路が詰まってるけど、定刻通り離陸できるかな。

[練習用]
2/9
 
21:27
マイロン
昨日は、今回の出張のメインイベント。
トンガンの協力会社さんの忘年会へのお招きであります。
旧正月なので、ごの時期なんですね。
600人超が大宴会場に集っています。

このあと、この会社の社長さんや役員方の挨拶、他の日本の会社の駐在の方の挨拶の後で、
急遽、同僚が挨拶する事になり、自分は撮影担当と思って居たんですが、共に演壇で挨拶する事に。
その後は現地のワーカーさんのくじ引きやったり。自分の引き当てたワーカーさんに当選金渡してハグしたり。
相当盛り上がってました。
その後の日本の駐在さん方との二次会でも相当にためになる話しもできて良かった。
いい体験でした。

[練習用]
2/8
 
17:18
マイロン

ホテルの観光地図持って出歩きましたが、かなりざっくりだったんで迷いました。
目的地の至近までたどり着いたものの挫折。ホテル近くのショッピングモールでラーメン食べる。
薄味で美味しかったけど、日本ほど腰はなかったな。
もっと写真撮った気がしたんだけど。

[練習用]
 
15:14
ひのき
実は、北陸の白山市に住んでまして、仕事は金沢市内です。今年は、1月初旬に60cmくらい雪が積もって大変でしたが、それも何とか融けてホッとしていた矢先、今週の月曜の夜から一気に豪雪がやってきまして、現在会社の駐車場で1mくらいの積雪です...自宅と会社への通勤時間は、いつもは高速道路を使って20分くらいで着くのですが、高速道路は通行止めで、メイン道路の国道8号線はお隣の福井県との県境方面から通行止めで....で、結局起床:朝4時30分↓5:00 自宅の駐車場の雪をどけて車を出す。(自宅には体育系の20代の息子が3人もいるのでこんなときは助かるw) ↓6:30 会社の駐車場の雪に車を突っ込んで、除雪開始(道路が雪で狭くて、路駐できないので駐車場の入り口の雪に無理やり突っ込むw)↓9:00 なんとか車2台分の駐車スペースを確保w これが、今日の会社の駐車場ですw 雪かき...というより、既に塹壕を掘ってる気分ですw昼休みも食事する暇もなく、「雪かき」して、5時に仕事が終わってからも「雪かき」して....夜6時すぎに会社を出て、家に着くのは9時すぎでした。 ちなみに、帰り道で、動けなくなってる車を救助した回数は.....2日で10件以上わたしの車の運転席と助手席の足マットはもうボロボロですがなw(スリップ止めに使うから) 普通車なら2・3人で何とかかなるけど、トラックは無理wwスリップしたトラックで、チェーンを巻いても抜け出せない車が前方にいる時には、その道はあきらめて別のわき道に迂回するしかなくて...かといって、方向転換するだけの道幅も無くてバックで戻るしかないけど後ろにも車が連なってるし...と一昨日は吹雪の中、連なってる20台くらいの車を方向転換できる後方のコンビニの駐車場まで全部バックさせて迂回路に脱出しましたwそんな時って、あっという間に協力体制が出来て、4・5人が車から降りて後ろの車に連絡に回ったり、バックする車両を誘導したり「どこどこに行くならこっちの迂回路を通ったほうが良い」と教えたりとか....皆さん、何時間も運転していて疲れているはずですがホントに協力的です....ぃぁ、人間もすてたもんじゃないなぁと、ちょっと感動しました。 ただ...ここ3日間で、わたしのからだはボロボロですがな...筋肉痛なんてとっくに通り越して、膝の関節が痛いですw足を曲げたり伸ばしたりすると痛みが半端ないですw間接が炎症でも起こしたのかも.... 日頃の運動不足と年のせいで、もう体が持ちません.... まぁ、雪のピークは通り越したようですし、高速道路も開通したし....明日一日がんばれば、3連休だし♪ 仕事の関係上、休むことができないので、会社の近くのホテルに泊まろうと思ったのですが、当然ながらホテルは何処も満室ですたw  さて、つまらない前置きはここまでで、本題です。 昨年11月から仕事が忙しくて出張続きで、なかなか進んでなかったのですが、現在作成中の車両は、M3LEEです。 目標は、TAKOMの「M3LEE」をサス可動で動かしたいのですが、そのための履帯とギヤボックスを3DCADで設計して試行錯誤してました。 試行錯誤のギヤボックスと履帯を履かせた、タミヤのM3LEE(走行テスト用)の車体です。 先ずは、ギヤボックスからですが、このギヤボックスは、先頭の起動輪の軸のギヤが飛び出ていて、その部分がキットの先端に収まるように幅を4mm以下に設計した事。それと、モーターをドローン用の 「3.7V 7mmモーター」を使用するタイプにしたこと。ちなみに、M3スチュアートや2号戦車・BT7に使っていたのは6mmモーターなので、それより一回り大きいタイプです。モーター径が大きくなっても、回転数はほとんど変わらないですが、トルクは強くなっているはずです。と、言ってもこのモーターを使うのは初めてなので、ギヤ比も含めて片っ端から作ってテストしましたwテストしたギヤ比は、  68.6 : 1  75  : 1
  85.75 : 1  96.47 : 1ギヤ比に関しては、好みの問題もあるので、わたしがどのギヤ比を採用するかは内緒ですw で、このギヤボックスは、M3LEE以外の車両にも使えて、たとえば、T34系の車両ならタミヤのディスプレイキットでもドラゴンのキットでも入りそうです。で、以外に入りそうで入り辛いのが、タミヤのM4シャーマン初期型です。これもうずいぶん前(20年位前?)に作ったキットですが、タミヤのこのキットの先端のギヤハウジングの内幅が3mmしかないのです...アクリル素材で走行時一番力の掛かる起動輪のギヤを3mm幅で収めたギヤボックスケースを作るのがけっこうきついのです>< で、試行錯誤して、ギヤの内側を削って、なんとか作ってみたのがこれこれもDMMに発注してあるのですが、雪のためいつ届くのか.....  次は、履帯です。シャーマン系の連結可動履帯は昔のフリウル履帯とカステンをはかせたことがありましたが昔のフリウル履帯は広がって使えず...カステンは接着が難しく、走行中に接着が取れて....(←お前の接着が下手だとか言わないw) まぁ、もともとシャーマン系の車両はほとんど作ってないのでそれっきりでしたが、今回は、作りやすい連結履帯を設計してみました。 これ左右のつめはシャフト一体型で、上下で挟み込みます。アクリルなので、アクリル接着可能な瞬間接着剤を使いますが、瞬間接着剤が塗りやすいように中央に凹凸をつけています。で、この履帯はアクリルだと両側のつめが折れやすいので爪付け根の幅を実物より広げてます。 で、実際に仕上がってきたのがこれ まぁ、この履帯もいろいろ設計して試しているのですが....現在は、連結部分を取り外せる(長さを調整するときにコマを減らしたりするために)パーツも作って造形しております。まぁ、これも雪のせいで未だに届かないのですがwww   で、現在、ギヤボックスをいろいろ変えて走行テスト中です。 そういえば、M3LEEの起動輪と、シャーマン初期型の起動輪て、サイズ的には同じなんだけど、履帯も同じやつを履かせて良いのでしょうか?? ぃぇ、シャーマン系はほとんど知らないのでwww あと、シャフトに取り付けやすい起動輪も設計したり、履帯のテンション調整が出来る誘導輪の軸とかいろいろ設計したので、そのうちアップします。 そそ、来週末は、幕張メッセのワンダーフェスティバルに出展予定なので、それまでにまた書きます!! 最後に、みなさん あけましておめでとうございます、本年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m遅いとか言わないw  
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平野克巳
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