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5/26
 
10:42
アラーキー

最近、我が家に嫁入りしたあれこれの紹介です。
フジミ模型「軍艦島」プラモデル


この日が来るのをどれだけ待ったことか!!
ついに発売されました、長崎の世界遺産、「軍艦島」のプラモデルです!
まずは、箱絵が素敵すぎ!
廃墟になった現在の姿ではなく、活躍していた当時の姿を緻密に描いているのです。このキットでは普通に組み立てるとこの活躍時の様子が再現できますが、手を加えて、廃墟化すると、現在の姿を再現可能だと、説明書でもレクチャーされています。


プラモデルの大きさは手のひらサイズ、スケールは1/3000。これはフジミが昔から商品化している「集める軍艦シリーズ」と同スケール。
なんとダジャレなのかこの「集める軍艦島シリーズ」としてこの軍艦島を出したのです。こんなシャレが効いたフジミさん素敵


そして、なんと専用エッチングパーツも発売するという気合いのいれよう!


超緻密!しかも安い!!
エッチングパーツが後日発売なので、それが入手できましたら作ろうかと思っております。
※現在発売前にも関わらず販売数が達してしまっていて、Amazonではリンクが貼れません。また情報が入り次第お知らせいたします。
マックスファクトリー「HONDA耕耘機F90」

悲願の耕耘機キットの発売です!
何が悲願か?と申しますと・・・


2015年にTwitterにて私がtweetして模型化を呼びかけたのです!
それが影響したのかは全く知る由もありませんが(笑)、マックスファクトリーさんからプラモデル化されたのは事実!
夢のような出来事です、2018年にまさか1966年の耕耘機のプラモデルですよ?!!
表紙の絵はとてもキュートな山下しゅんやさんのイラスト!
実はこのイラストの女の子(農家にこんなかわいい子は居ない!という突っ込みはさておき)のプラキットが主人公であり、この耕耘機はおまけなのではないかというパーツ構成。


マックスファクトリーさんは「1/20 scale」を前面的にプッシュしている会社であり、このシリーズも1/20スケール。
様々なアニメキャラの女の子プラモデルを精力的にリリースしており、フィギュアの塗りやすさや造形のしやすさを考えたらこの大きさは魅力的です。
個人的には同じデータで1/24スケール、1/35スケールも出して欲しいところです。



実は耕耘機のプラモデル化は初めてではなく、50年程前に、今は無き「三和模型」からHONDAの耕耘機が発売されておりました。こちらはモーターライズで走る!という当時の定番のプラモデル仕様。スケールは1/6のアクションフィギュアにピッタリぐらいの大きさでした。1960年代の耕耘機のプラモデルと2018年の耕耘機のプラモデルの共演!
いつか作って新旧でならべてみたいです。


香港旧市街ジオラマセット


香港のトイメーカー「Tiny」が発売する1/64スケールの雑居ビルのオモチャ。
このスケールはトミカのスタンダードスケール。
写真を見るだけでも十分に素敵なことが解りますよね。あのゴチャゴチャした香港の特徴的なビルを立体化しています。
これは組立て式のキットで、プラモデルと同じ用なものですが、ランナーについたパーツではなく、すでに切り離されたパーツ、塗装済みの部品がびっしりと詰まっております。




特にこの商品の特質すべきポイントはリアルシールの存在。
私もジオラマ製作ではよくやる手法ですが、実際の看板やポスターをそのままシール化しているのでとてもリアルな様子を再現できます!



こちらの同シリーズの雑居ビルもお勧めです!




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※2016年8月に発売された私の初のジオラマHow to写真集
「作る!超リアルなジオラマ」
現在5刷突入で好評発売中です!


                 
※2015年に発売された私の初の作品/エッセイ集「凄い!ジオラマ」は
残念ながら現在絶版中で、店頭在庫のみ、もしくは中古品だけの流通です。


                
私が新作ジオラマを作り起こし、掲載されているメカトロウィーゴの魅力が詰まった本「みんなのメカトロウィーゴ」も好評発売中!こちらの作品集は、親指サイズのメカトロウィーゴ「タイニーウィーゴ」のフィギュア+メカトロウィーゴの持ち運びに最適なポケットティッシュサイズの超ミニサイズ/ハンドバックが付いて、お得なんですよ♫

                 
※このBlogをスマートフォンでご覧の方、スマートフォン表示ではなく、「PCモード表示」にすると、過去の記事の検索や、問い合わせの為のメール送信のフォームがご覧いただけます。


[●ジオラマあれこれ雑記]
 
07:25
アラーキー
2018年のGWに行なわれた四国・高松「インモール高松」での展示会はおかげさまで大成功に終りました。








天候にも恵まれて、連日多くの方にみていただきました。
大阪や、高知、愛媛・・・結構遠方からも来ていただき感謝です。
私は搬入を兼ねて、前日入りして、初日には午前中と午後の2回のトークショーを開催。


多くの方の前でジオラマHow toの行程などの話をさせていただきました。想定時間ぴったりの45分ほどのお話。
皆さん熱心で驚きました。
やはりジオラマを見ている方の様子をみるのは、パワーをもらいます。
久しぶりの高松も空き時間にしっかりと巡らせていただき、満喫できました♬
もっとも嬉しかったのが、イベンターさまに用意していただいた、高松市内でもっとも高いJRホテルの部屋からの光景!


なななんと!目の前に高松城ですよ。ああ幸せ♬


高松城の天主台。6年まえに積み直し整備されて、築城当時の様子が垣間みれます。
現在高松では、この天主の復元に向けての計画を進めています!
近年では城は文化財として、その復元には完全にその当時の築城法、つまり木造での再現と、内部構造の実現を達しないと天守を築けない法律になりました。高松城は、全国にも数例しかない、上階が膨らんだ「南蛮造り」と呼ばれるデザインで(他では岩国城や小倉城など)外観写真は明治時代に撮影されたものが見つかっておりますので再現は可能なのですが、内部の図面や写真などが不明確であることから、なかなか進捗しないのが歯がゆい結果に。


ケンブリッジ大学で見つかった写真を基に作ったCG。いいですね~見てみたい高松城!!


現在、内部が解る資料を大募集中!
見つかって、実現することを熱望しております。
http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kurashi/kosodate/bunka/bunkazai/tenshukaku.html
しかし、高松城には立派な隅櫓が2棟も現存しています。

「月見櫓」(重要文化財)
日本三大海城である高松城の、海側にあるシンボル的な櫓です。


「艮櫓(丑寅櫓)」(重要文化財)
本来は太鼓櫓として別の場所にありましたが、この場所に移築されております。
丸亀城の天守ほどある立派な櫓です。
おそらく江戸時代にもしも天守が消失していた場合は、この櫓を天守代わりにしたことでしょう!
魅力が詰まった高松城Loveな話でした。
この後、かみさんと合流して、丸亀城→岡山城→赤穂城→姫路城と久しぶりの城廻の旅を満喫し、「城成分」も十分に充電しました!
全国の、特に城がある場所での次回のジオラマ展の開催オファーをお待ちしております!
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[●ジオラマあれこれ雑記]
5/25
 
12:34
あおこ/くま
こんにちは 金曜日の人です。 さて、静岡ホビーショーに御来場頂いた皆様、物販でお買い上げ頂いた皆様、そしてホビーショー商品をご予約、お買い上げ頂いた皆様、差し入れを下さった皆様、誠にありがとうございました。
又、せっかく弊社ブースへ私を訪ねて下さったのに、お会い出来なかったお客様、誠に申し訳ございません。
 今回は例年よりもトラックモデルの展示が少なかったことも有り、割と派手だった昨年と比べさみしい感じだったかもしれませんが、派手な年も有ればそうでない年もあるわけで、アオシマとしてはトラックモデルをやめるわけではありませんのでご安心ください。去年はミスターXに始まりミスターXで終わった感のあるホビーショーでしたが、今年は社内的にも若いメンバーが急増し、見える景色がだいぶ違って来ているなと実感するホビーショーとなりました。
ついこの間まで若手だったのに、あっという間に年寄り側の人間になっちまった

「世代交代」なんてのを感じる今日この頃でございます。 
さて、ホビーショーが終わり、落ち着きを取り戻しつつある日々ですが、先週ショッキングな情報が入って来ました。
石井博泰さん。映画ビーバップハイスクールで初代菊リンを演じられた方の訃報です。享年51歳。
代表作がビーバップであり、それ以外の出演作が多くない為、そっち系に興味の無い人には全くの無名かも知れません。
しかしローティーンの不安定かつ多感な時期に大きな影響を受けてしまった私にとって、カッコいいけど良過ぎない、等身大のヒーローでありました。
近年は旧車関連のイベント等で御本人が登場することも多くなり、ファンとしては今後の活躍に期待していただけに、今回の訃報が残念でなりません。
西城秀樹さんや朝丘雪路さん、星由里子さん等昭和の名優が去ったニュースが飛び交う中、一番ショックな訃報でありました。謹んで哀悼の意を表します。
   
  
それではたまっていた今月売り新製品の御紹介。
とっくのまんとに仕込みは終わってたのですが…遅くなってゴメンナサイ
まずはコチラ
ザ☆モデルカーNo.75
1/24 フォルクスワーゲン
ビートル1303Sカブリオレ '75
まずはパッケージ~
デカール~
試作完成品~
テール~ こんな感じです。
今回のポイントは、先月のビートル同様私がこのクルマについてあまりにも無知なので、最初からオーソリティに助けを求めた点です。
その結果これまでよりも内容の濃い商品になったかと思います。
特にデカールに注目してください。各種限定車や年式、仕向地違いを作れるよう工夫されています。
そして今回の商品化にあたり、惜しみなくご協力して頂きました「StreetVWs」さんと名門「FLAT4」さんのロゴ、ステッカーも再現しています。
パッケージサイドに入る説明文も今回はプロに執筆して頂きましたので、文字数に制限が有りながらも情報量の多いテキストとして下さいました。
そんな説明文ですが、量産品には入れられなかった内容の素晴らしすぎるボツ稿があります。
これをこのままボツらせておくのはあまりにもモッタイナイので、ブログ毒者…じゃなくて読者の皆さんだけに見て頂きマショウ
 「1303S カブリオレとは?」
うっす、俺「かぶりおれ」だ。誰だよ、皮をかぶっているから被り俺とか言ってるヤツは。
これ皮じゃね~よ、寒い冬のドイツでも耐候性抜群な構造でクローズドボディ並みの室内空間を提供する幌なんだぞ。
なんと驚け、カブリオレの歴史は古くって、1949年から存在しているんだ。
で、俺はタイプ15っていう4シーターカブリオレなんだけど、タイプ14っていう2シーターの兄弟もいたんだ。
それは製造中止になった後で、カルマンギアとして復活するんだぜ。で、俺も実はカルマン社で架装しているんだ。
かるマンかぶりオレだなんて、熟女キラーの中学生みたいだって? それじゃ最後に豆知識で、1975年モデルからラック&ピニオンってことだけ教えてあげるゼ!
   やっぱり編集長の文章は秀逸です。
お陰様でちょっとだけビートルに詳しくなりました。
商品化にご協力頂いた皆様には心より感謝申し上げます。
そんな訳でビートルにちょっとでも興味のある皆様には、是非オカイモトメをおススメ致します
  んで次~ 
ザ☆モデルカーNo.74
1/20 ホンダ VA ライフ ステップバン '74

まずはパッケージ~
デカール~
試作完成品~
テール~ こんな感じです。アオシマのステップバンとしては、多分史上初のノーマル仕様が再現出来るデカールが入るようになりました。
とは言っても、完全なノーマル仕様にするには加工が必要なキット内容です。
なるべく費用を掛けずに少しでも良いキットにするべく努力しましたが、今回はこの辺りが限界でした。これが1/24スケールなら特徴的な純正鉄チンを新規で追加していたかもしれませんが、1/20のツラい所で上手く合うタイヤを用意出来ず断念。それでも昔のキットよりは現代的なアプローチのキットになったかと思います。
もちろん昔からのおまけパーツも全て盛り込んでありますので、昭和のキットらしい楽しさも色濃く残しました。おまけパーツのポケバイやフィギュア辺りは四半世紀ぶりの生産ですので、中々の懐かしさです。又、ただのオマケパーツなのにメッキ仕上げになっていたり、面白い構成になってますのでその辺も楽しんでください。
   
はい次~ ザ☆モデルカーNo.77
1/24 マツダ FD3S RX-7
スピリットR タイプB '02
まずはパッケージ~
デカール~
試作完成品~
テール~ こんな感じです。
やっとFDの最終限定車を商品化出来ました。
スピリットRを商品化するにあたり、元々はタイプAをやりたかったのですがアオシマには2シーターの内装が無く、これを新規で作るととても計算が合わなくなってしまうので却下。あえてタイプBとしました。それでも純正装着のBBSホイールは新金型で起こしています。
元々アオシマにはBBS・DTMという今回の純正BBSにそっくりなホイールが有ったのですが、微妙なサイズの違いがどうしても妥協出来ず新規となりました。
画像は有りませんが、当然窓枠マスキングシールも付属します。そんな訳でロータリー党の皆様には、是非オカイモトメをおススメ致します
      
 
さて、そんなこんなで静岡ホビーショーへ来れなかったお客様へチラ見せ

現在鋭意製作中のバリューデコトラVol.51 修羅雪姫 ホビーショーの時点ではこんな感じでした。
まだまだ仕込み中ですのでこのカタチで完成ではなく、今も修正・変更の真っ最中です。
再来週くらいまでには確定できるかと思いますので、もう少々お時間を頂きます。
        
 そんなこんなで今週はここまで。ではまた来週金曜です。み~ぎむいぃてひ~だりむいて ばいちゃばーいちゃ                          
5/23
 
19:13
Spitfire
 紙飛行機ランチャーという日本語名がつけられております。本日届きまして、組み立ててみました。

 組み立てとは言っても、ネジとハメ込みだけです。あんまりなので、モーターと線はハンダ付けしました。

 

 しかけは至ってシンプル。見たまんまで何のヒネリもないです。電池ボックス(SWつき)は両面テープで固定せよ、との指示でしたが、そうするとフタが開けられなくなるので固定してません(^_^;
 試しに何機か作って飛ばしてみましたが、大きさとか形によって飛ぶのと飛ばないのとがあります。条件的にちゃんとハマると結構な勢いで飛行機を飛ばすことができますよ。
 つまりはこれ自体、上手に使うには、紙飛行機作りと共にテクニックが要求されるってことですねぇ。でも、単純なだけに、そこがオモシロイところかもしれません。
 上手く使えるようになったら、動画でも撮ってみましょうかね。
 

[模型・プラモデル]
 
16:14
怪獣仲間で模型展示でもご協力いただきました、柊horiiさんこと大場晴也さんのご自宅にお邪魔しました時に、撮影させていただきました画像です。
大場さん制作、模型完成品に改造怪獣工作です。
ゴジラ2000を改造したジラースと、リペイントされたネロンガ。
このタイプのゴジラソフビを改造とは、驚きのアィデアです。
リアルな雰囲気に仕上がっています。
ネロンガも重量感に溢れて、格好いい塗装です。
改造オリジナル怪獣達。
従来のソフビ製品怪獣もおります。
ヤマプロ等のブロマイドに登場したパチ怪獣を、ソフビ製品を改造して制作した作品です。
個性強烈な面々で楽しいです。
素体フィギアを用いて制作された海外映画のキャラクター達です。
スターウォーズに猿の惑星、恐竜100万年に仮面ライダーと、幅広い映像作品からの選択です。
皆活き活きとしていて、そこに居るだけでも存在感抜群です。
こうして拝見させていただきますと、大場さんの作る事を楽しんでおられる様子が伺えて、こちらも楽しくなる様な作品群です。
僕も元気を頂けました。
これからも仲間同士で、怪獣活動を続けていきたいと思いました。
素晴らしい作品を拝見させていただき、有り難うございます。

[練習用]
 
13:07
ヒトっさん
さてさて、製作ご依頼品パンターGの第2回目の投稿です。
今回はシャーシ部分を可動化に向けて改造する回ですね。
内容としては、バトルタンクシリーズのパンターのシャーシからMMパンター シャーシに前面装甲を入れ替える作業を行いました。
次に、可動サスペンション化に向けて、サスアームの動きに干渉する突起を取り除きました。
バトルタンクシリーズパンターのシャーシ前面装甲を切り取りました。
同じくMMパンターのシャーシも同様に前面装甲を切り取り、その後、先に切り出したバトルタンクシリーズパンターの前面装甲を接着固定します。
この作業でギヤボックスが干渉して来る部分を最初から躱す事が出来ます。
電池ボックスを切り出して使用します。
この電池ボックスはMMシャーシ側に使用しますが、完成後のメンテナンスや電池交換時に便利な様に接着固定はしません。
シャーシ側面のサスアームの可動の妨げとなるモールドを除去しました。
第2第7サスアームのボトムストッパーも除去しました、これをしないとチョットした障害物を乗り越えた衝撃で、サスアームがポッキリと折れてしまう事を防ぐのが目的です。
実際、完成後はほぼ見えない部分なので、壊れ難い事を最優先に製作しています。
と云う事で今回はここまでです。
次回はギヤボックスの搭載、アイドラー調整機構の製作といった内容です。
では。。

ラジコン
5/22
 
15:56
ひのき
先々週の静岡ホビーショウの疲れも回復できてないうちに、先週の金曜から日曜の夜まで地元の祭礼行事に出てました。 土日はなにせ寒かった....雨も降ったりしましたが、なにせ気温が低くて、ずっと外に出ていて、さらに体調不良ですww昨日は夜の9時には死んだように寝てましたが....まだ寝たりません...まぁ、これでキツイ行事が終わったので、精神的にはホッとしてます。 とりあえず、5月一杯は夜も土日も、なにもせずにひたすら寝てますから.... で、ホビーショウの時に、タミヤの1/35RC戦車(ベースはT34)を赤外線システムに改造した車両を運転させてもらったのですが、タミヤのギヤボックスと黄色モーターの組み合わせで、電源が3.7Vリポバッテリーだと、どうしても最高速が遅くて、スピードコントロールの幅が少なすぎるなぁと....(たぶん、キットそのものよりは早いと思うけどw)実はその時、M3LEEではじめた使ったドローン用の7mmモーターを黄色モーターの代わりに使えば、高回転の分だけスピードアップになるんじゃないかと思いつきまして、そのアダプターを作ってみました。 これです。黄色モーターと同じ形のケースに7mmモーターを差し込めるようになってます。ピニオンもタミヤの1/35RCギヤボックス用に作りました。例によって3DCADの設計ですが、まぁこれなら20分くらいで設計できて、例によってDMMに発注してましたが、昨日DMMから届いておりました。 ただ...これを試す車両が無くてwww で、別の方から、作りかけのタミヤのRCパンサーをお借りしてきました(笑) まずは、純正モーターで私の新基板を積んで、リポで動かしてみました。展示会でお借りしたT-34系より若干早い気はしますが..... で、モーターを取り替えて はい、最高速が3倍になりますたwww 展示会で、わたしの爆走するM3LEEの走りを見た方なら解ると思いますが、あそこまでは早くないですが....それに近いかもww こんなに違うのか....と、思ったら....よく見ると、使っていた黄色モーターが、2.4G_RC用の「1495」ではなくて、昔の「11160」だったので、元が遅すぎたのか!? まぁ、「1495」黄色モーター車両と比べても、2倍以上は早くなると思うが....... ただ、気になったのは、黄色モーターよりトルクが無いので、履帯の継ぎ目やゆがみ部分の負荷がかかる箇所で動きが一瞬悪くなるようで、ちょっとガタついた走行になるようです。タミヤのT-34の硬いベルト履帯では使わない方がいいかもwww逆に、履帯を軽くてスムーズな連結履帯に換えれば、さらに動きは良くなりそう。 私も、黄色モーターとタミヤのギヤボックスを使ったT34と4号はありますが、基板のコネクタが2mmピッチの小形コネクタ用に作ってあって、そもそも新しい基板(2.54mmピッチコネクタ)がそのまま使えないのです>< 黄色モーターとタミヤのギヤボックスを使っていて、さらに連結履帯で私の新基板が入る車両でもっともっともテストしたいが...だれかぁ......ぁ、マーク4のラジコンが出るまで待つかww ちなみに、使用した7mmモーターは3.7Vリポ用で、さらにロック時(MAX)は黄色モーターより電流が流れるので、タミヤのキットのメカ(基板)では使えませんwwあくまでも、わたしの新基板用です(笑)  
5/20
 
22:09
Spitfire
 今年から美術部と科学部の両方の部活顧問を兼任で担当してるのですが、科学部の方では紙飛行機を作っています。(紙)飛行機はナゼ飛ぶ、どうしたらよく飛ぶようになるのか、って言うのが今回のテーマですな。
 ネットで検索するとたくさん紙飛行機の作り方が出てきます。その中でスカイキングという非常に滞空時間の長い紙飛行機があって、それを作ってみました。前にも作った事があるので生徒にも教えやすいっていうのもあります。
 こことかに作り方が出ていますよ。
 さて、生徒がやる前に自分で作って体育館で飛ばしてみました。ちょっと調整したら滞空時間は10秒超えましたよ。う~ん、やはりよく飛びますねぇ。
 ……ところが何回かやってるうちに、先月タイヤ交換したときにやってしまった肘の痛みが再発。さらにムリな姿勢で投げて飛ばし続けたので、肩と背中まで痛くなってきました。
 こりゃあダメだな、と思ったときに、「そういえば電動の紙飛行機ランチャーが以前どこかで売ってたなあ!」ということを思い出しました。
 早速検索してみた結果、童友社が発売元で外国製のオモチャのようです。ただ、童友社のサイトにはもう情報は載ってません。更に探すと、ヨドバシではまだ取り扱ってるようなので早速注文してみました。
 これです。
 要するに、モーターで回転するリングの間に紙飛行機の胴体を挟んではじき出す、って仕掛けです。これがあれば肘とか肩が痛くても紙飛行機が飛ばせて、どうしたらよく飛ぶのかの実験も心置きなくできます。
 ……いえ、まあね、これも仕事のうちですから。顧問が肘と肩を痛めて飛ばせないのだから仕方ないです、いやホント仕方ないなあ。別にそんなことを口実にして買ってるとかでは決してありませんっ!!アリマセンヨ~(・∀・)

[模型・プラモデル]
 
06:28
たれぱ
安いジャンク品入手しましたのでサラッと作りました🎵
スーパーカーブーム全盛のモーターライズモデルで中身は再現されてませんがスタイルは良いと思います

クリアパーツが色付きなのが残念

タイヤは溶けて腐っていたので交換、車高はフロントを1mm下げました。
[その他趣味]
5/18
 
18:32
ミチシルベ
水陸両用車輌 特式内火艇 水上推進動力の構想です。

車体のデザインが、まだ、まとまってませんが
水上推進の仕組みを、簡単ですがイラストにまとめてみました。
本来ならば、スクリューと舵で水上推進させますが
得意分野のサイクロンPを使った、試みです・・・
1基のモーターで、2基のポンプを動かす仕組み



モーター1基なので、左右の回転数の誤差なく
同じ水量噴射で、真っ直ぐ進みます。
舵はノズル式で、コントロールします。
↓イラスト図面 修正





ラジコン
5/17
 
18:43
ヒトっさん
さてさて、約半年振りの更新です。
今回は当ブログ開設以来、初めての製作依頼品の製作過程をアップしていきます。
製作依頼品はタミヤ1/35のパンターGです。
まあ、作り慣れた車輌なので引き受ける事にしました。
依頼主様より送って頂いた赤外線バトルタンクシリーズの内部部品類と、可動戦車化する為に使用するミリタリーミニチュアシリーズ(以降MM)パンターGと送信機、電池一式です。
電池を繋いで起動テストしたところ、正常動作する事が確認できました。
フウ~!
一安心です。
上記のMMパンターGの箱から取り出したシャーシの表裏面です。
このシャーシの中にトーションバー式可動サスペンションとギヤボックス、コントロールユニット及び電池ボックス、砲塔旋回用改造サーボとスピーカーボックスを組み込みます。
勿論、アイドラー調整機構も組み込みます。
ヒトっさん在庫品のバトルタンクシリーズ パンターGのシャーシです。
ここから可動化に必要な部分を切り出してMMパンターのシャーシに組み込んで改造していきます。
ワクワク(*´▽`*)
今回新しく取り寄せたフリウル履帯パンターG用です。
この金属履帯は耐久力に優れているのと、重量があるのでパンターGをはじめ、上部転輪の無いティーガー系戦車に使用すると動作時にも履帯垂れが再現出来てリアリティー溢れる走行が楽しめるのがポイントですね。
と云う事で第1回目は必要なモノが揃って来ました~!
という報告で終了します。
次回はシャーシの加工の進捗状況を報告したいと思います。
では。。

ラジコン
5/15
 
16:06
静岡ホビーショーのブース紹介、巨大秘密基地の公開です。
ろうがんず展でもお目見えしました巨大格納庫ですが、これは動く模型愛好会の会員で、ベテランのプロモデラーでもありますトーピドーモデルズさんが制作された超大作です。
基地に収容されております巨大メカも、トーピドーさんのフルスクラッチによります驚きの作品です。
その全てが多彩な機能と動きを見せます、空想科学空間です。
秘密基地ですが、床の上下に扉の自動開封、アンテナの回転と、実に高度な作動を見せます。
ボタンで自在に動きますので、訪れました子供さん達は大喜びで操作を繰り返して動きを楽しんでおられました。
基地とメカが動く様子に喜ぶ子供さんの笑顔が、とても可愛らしくって素敵でした。
親御さん達も夢中になって楽しんでおりました。
特撮ドラマ「サンダーバード」に登場したメカ ゴングMk2です。
設置されましたスイッチで、砲弾回転に発光、歩行に角?の開封と、多彩な動きを見せます。
クワガタっぽい昆虫の様な姿がいかしています。
ランドマスター
映画「世界が燃え尽きる日」に登場しました超高性能装甲車です。
こちらも走行に発光、ミサイル回転と高性能な動きを見せてくれます。
何でも映画が公開された年に、映画で使われましたランドマスターの実物が日本でも展示公開されていたそうです。
もう見る事が適わないならば、この素晴らしい模型を見ましょう。
映画にも負けない存在感です。
サンダーキャプテン
フルスクラッチの巨大サンダーです。
美しい光沢感に未来センス溢れる流線型スタイル。
メカ好きな方にはたまりません。
基地の上部に設置されたパラボラアンテナ。
ボタンで回転します。
基地の開封扉から出て来るサンダーキャプテン。
電動走行で、これが販売されていた模型です。
こちらも格好いいです。
赤の光沢が輝きます。
可動戦車模型愛好会ブースでの記念撮影です。
戦車模型を愛する人達のグループで、精密に作られました芸術性の高い街並みディオラマで戦車を走らせます。
そこに特別参加のサンダーキャプテンが!
時空を越えての出現に、集まった皆さんは大喜びです。
そしてゴジラも登場!
平和で古風な街並みを襲撃する大怪獣に、戦車部隊の総攻撃が開始された!
これは燃えます!
帰りは豪雨に見舞われましたが、何とか無事に家まで到着出来ました。
参加者仲間のテルスター中尉さんとトーピドーモデルズさんには、大変お世話になりました。
どうも有り難うございました。
僕にとりましては初参加の静岡ホビーショーでしたが、多くの方々との出会いと感激があった一大イベントでした。
これを機に、参加の幅を広げて沢山の交流を持ちたいと思いました。

[練習用]
5/14
 
16:10
ひのき
土日の二日間、予定通り静岡ホビーショウのモデラーズクラブ合同作品展に出展してまいりました。 先ずは、参加されました可動戦車模型愛好会の皆様と、当日お立ち寄り頂きました皆様、ありがとうございました。今年も盛況ななか二日間の展示&デモ走行が出来ました。 今回は、事前に体調を崩していて心配でしたが、いざ展示会が始まると設営から撤収まで気が張っていてテンションも高めで、体調がどうだ...とか..関係なかったようですw 毎年の事ですが、あっという間の二日間でした。 今年も、二日間たっぷりとデモ走行できて、新基板のテストや3DCADで設計したギヤボックス・履帯のテストも出来ました。 そういえば、今年はジオラマの街灯をけっこう折られました(笑)2日間で15本くらいは修理したかなぁ....動いている戦車に触ろうと子どもが手を伸ばして、手前の街灯に触れるのです。まぁ、それで慌てて手を引っ込める子も多いので、街灯の被害は仕方ありません(笑)街灯のおかげで直接触られて戦車が破損する事を防いでいると考えれば、街灯くらいどんどん折って下さいw なにせ、あのジオラマは、子どもの目線の高さが丁度いいんですよね~ 2日間、見物人相手にデモ走行していると、色々と.....車両・基板・プログラム・ギミック・ジオラマ台等、改良したい箇所が次から次へと出てきます...結局それらが来年の展示会への目標となり、モチベーションになるわけで....そんなこんなで、今年で19年間続いてます。 来年は、20年目ですが(可動戦車模型愛好会としては)来年は、万が一、わたしが参加できない事態も考えておかないといけなくなりそうでw 今週の金曜日から、地元の祭礼行事が始まるのですが、金曜の夜から日曜の夜まで山車を引いて町内を練歩くと...今年は、運よくホビーショウと1周ずれておりましたが、過去20年で、18回ホビーショウと日程がかぶっておりました。さらに来年は、10年に一度回ってくる大変なイベントの年で、ホビーショウと日程がかぶるとホビーショウは諦めなくてはならなくなりそうで....年々、歳をとると町内会のいろんな役職が回って来るようになって、だんだんと抜けられないようになってきますw  来年の事はともかく、先ずは、今週末の祭礼行事が終わらないことには、ゆっくり体を休めることが出来ません><昨晩も、家に着いたのが夜の12時過ぎで、今日は通常通り6時30分に起きて仕事なので、5時間くらいしか寝れてない!!今夜くらいは...夜はゆっくりして早めに寝たいが、今夜も町内の祭礼の会議が待っております。 早く、今週が終わってくれTT 
 
09:40
昨日一昨日と静岡で開催されました国内最大の模型イベント 静岡ホビーショーに、泊り掛けで両日参加して参りました。
僕が今回出展参加しましたのは、動く模型愛好会の仲間内で結成されました東京SFプラモビルダーズです。
高性能なギミック満載の巨大な格納庫である秘密基地内に、高度な動きを見せます巨大メカが配置されております、まさしく空想科学の夢空間です。
今回は秘密基地の隣に、多数の電動怪獣模型が集合しました。
いまや遠くなりました昭和のよき思い出が蘇ります。
静岡ホビーショーでの怪獣模型総進撃をご覧ください。
名付けまして 静岡怪獣大進撃! です。
ずらり揃いました電動怪獣模型の大集合。
その全てがリモコン操作で動くという、驚異の怪獣世界です。
今回の出展では、動く模型愛好会その他のメンバーの方々が、多くの怪獣モデルを借り出し協力に集結しました。
その濃い面々を紹介します。
V3号(今井科学)とパゴス(マルサン商店)
巨大ロボットと地底怪獣の揃い踏みです。
手塚治虫先生の名作漫画「ビッグX」に登場しましたV3号、巨大感溢れる格好よさが光ります。
これらの画像ですけれども、メインの怪獣は元よりその周辺の怪獣達にもご注目ください。
大巨獣ガッパ(有井製作所) ゴジラ(マルサン商店復刻版)
ゴジラとガッパ、メジャーとマイナーの両雄です。
ここでは怪獣達は皆仲良しです。
ガッパの前進後進自在なところが楽しいです。
メフィラス星人(オリジナル作品)
バンダイから出ていたマルサン商店ソフビの復刻版に、動力を仕込んで歩行可能にした物です。
手回しスイッチで速度調性可能な高性能を見せます。
今年のろうがんず展でも大活躍しましたメフィラス星人が、静岡ホビーにも出現です。
宇宙人繋がりで、アンドロ星人(三共ポリマー)
こちらは秘密基地内に頓挫しております、驚異の怪奇宇宙人です。
ゼンマイ作動で異様な動きを見せます。
タモリ倶楽部にも登場した由緒ある模型です。
今回、東京の江古田で開催中の絶版プラモ完成品展でも、こちらとは別個体のアンドロ星人が展示公開されております。
宇宙人の侵略が東京と静岡で始まっていたとは!
もしかしたら、今回の怪獣軍団はアンドロ星人が操っていたのかも?
地底怪獣バラゴン(マルサン商店複製版)
今回も登場、よく歩きまして大活躍でした。
そしてその後ろにいるのが・・・!
大ゴジラ(マルザン複製版)
今回の僕の新作がこの大ゴジラ複製版です。
これだけの大きさながらに作動は順調で、大いに場を賑わしました。
惜しかったのはライバル視しておりました別の巨大怪獣が、今回は参加を見送ったという事でした。
しかし、いずれは対戦実現させたいです。
そう、あのキングコング対ゴジラの模型版をです。
大魔神(マルサン商店復刻版)
大魔神出現!
お城のモデルと並んで、いい雰囲気です。
ソフビ製の外部に動力を仕込みました自作版で、これが動き出せば迫力満点です。
大魔神は神様ですので、大きさ設定はあってない様なものなのです。
ガイガン(ブルマァク復刻版)
ゼンマイ作動に発電動力を仕込み自作の舌が動くという、驚きのギミックが内蔵されています。
背鰭がストッパーになっていて、ゼンマイを巻いた後で背鰭を上下に動かせば歩行を開始するという、オリジナルな仕組みになっています。
いかにも宇宙怪獣らしい、光沢が美しい塗装です。
大巨獣ガッパ(日東科学) 冷凍怪獣バルゴン(有井製作所)
こちらのガッパは、翼が開封するという改造が施されております。
バルゴンは日東版ではゼンマイ歩行だった物を、リモコン式に改変した物です。
このガッパには角がありませんので、雌を意識した物でしょうか?
ゾイドメカ
ロボットとメカドッグの2体です。
犬の方を有線のリモコン式に改造してあります。
巧みな動きで走り回ります。
古代怪獣ゴメス 大猿ゴロー(ソフビ改造作品)
こちらも先のメフィラス星人同様、マルサン商店ソフビ復刻版を電動歩行ギミックを仕込んだ作品です。
大股歩行で大変元気のよい作動を見せます。
あまりに元気がよ過ぎて暴れるので、今回は歩行自制して貰いました。
ガメラ(有井製作所)
大怪獣決戦 ガメラ対バラゴン ・・・ちょっと違いますか。
背中の甲羅の縁をパテ盛りして手足に鋭い爪を付けました改造作品です。
ゆったりとした動きは、まさに亀怪獣です。
これで大ゴジラとも戦わせまして、場を盛り上げました。
やはりガメラは格好いいです。
これら電動怪獣は、展示ブースに訪れました方々(ほぼ子供さん達)に自由に操作可能で遊んでいただきました。
皆、喜んで怪獣と遊んで楽しんでくださいました。
僕もその様子を見ていて嬉しい気持ちになりました。
怪獣は殆どが有線リモコン操作ですので、各配線の整理が大変でした。
怪獣操作には、子供さんは元より親御さん達にも喜ばれました。
子供さん達は、昔の怪獣模型を動かして遊んだこの日の事を忘れないでしょう。
幸せな気持ちになれた2日間でした。
静岡ホビーショーには初参加でしたけれども、大変多くの人達で賑わい思いがけない交流を得られた貴重な参加体験でした。
秘密基地の様子等はこの後のブログで紹介予定です。

[練習用]
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ひのき
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ミチシルベ
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ひのき
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マイロン
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あおこ/くま
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どろぼうひげ
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どろぼうひげ
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ひのき
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マイロン
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ミチシルベ
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ひのき
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マイロン
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ひのき
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ひのき
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どろぼうひげ
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ミチシルベ
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ヒトっさん
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ヒトっさん
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みずよん
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みずよん
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HOTARU
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くじさん
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人口精霊
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造形村
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ブースカ
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のんぷら
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のんぷら
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平野克巳
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平野克巳
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モリナガ・ヨウ
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Taka3
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アオシマ

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